今回は前回のよりハードに行こうと思ったのですが、自分の実力不足でそんな感じがしない感じになっていしまいました。申し訳ございません。(謝罪)
ただ、今回も出来るだけリクエストしてくださった方にも答えれるよう頑張ったと思いますので、気に入らない所があれば、何時でも修正して大丈夫ですので、よろしくお願いいたします!!
「んあぁああ!! あぁ!! あぁあ!! 」
姫川ハユルとユリシア・ファランドールが陵辱を受けた数日後、一番最初に捕らわれ、そして陵辱を受けた千鳥ヶ淵愛音は今日もアトランティスの親衛隊長ゼルシオーネに犯されていた。
ゼルシオーネに身体をいい様に弄ばれ、処女を奪われたあの日から愛音の陵辱の日々は続いていた。
来る日来る日もゼルシオーネや魔導兵器に犯され、膣だけでなく尻に口の中、そして全身が精液で汚され、今は身にまとっていたパイロットスーツも原型が残らないぐらいにボロボロだ。
「あぁああ!! あぁあ!! も、もうダメぇ!! イッちゃう!! またこんな女の雌ザーメンでイッちゃう!! あっ、あっ、あっ!! イッ! イッ! 」
「イクゥウウウウウウウウウウウウウウウウ!! 」
今日もまた天井から吊るされた鎖で両手を拘束されながら、ゼルシオーネによる挿入で絶頂し、膣の中を彼女の精液で満たされる。
「あぁ……ハァ、ハァ……ハァ……」
「フフ、こうも何回もイッたのを見てると、最初の頃のあなたの姿が懐かしく見えるわね?」
疑似ペニスを抜かれ、愛音の膣から精液が溢れ出る。絶頂して疲れ果てた愛音を見て、ゼルシオーネは愛音の後ろに回りながらクスリと微笑んだ。
「ところで貴女、お仲間も捕まって貴女の様に犯されたってのは知ってるわよね? ねぇ、どんな風に犯されたか興味は無いかしら?」
「フ、フン……どうでもいいわそんな事。どうせ私が受けているこの屈辱に比べたら、大したこと無いはずよ!!」
ゼルシオーネの質問に、愛音は前と変わらぬ強気な態度で答えたのだったが内心では焦っていた。
(そんな事……聞いたってどうしようもないじゃ無いの。只でさえあの二人が捕まっただけでも……、いや、そんな事はどうでもいいか。どの道私が捕まってこうやって犯されている時点で私達の……人類の敗北は決まった様なものなんだから……。)
二人の心配よりも自分が捕まったせいで人類の未来が消滅した事を悔やみ、弱気な事を思っていたその時……
「ッ!! はぐぅっ!?」
お尻に何かが刺された感触に、愛音は恐る恐る自分のお尻を見る。突如感じた痛みと衝撃はゼルシオーネが愛音の尻の穴に挿した浣腸器の針だった。
「あ、あなた……何をして、ぬぐぅううう!!」
「せっかくなんだから、貴女には彼女達が受けた2人分の屈辱を受けて貰おうと思ってね。まずこれはネロスの女の受けた物よ。」
「はぐぅ……ぬぐぅうう……ぬぅあああああああ!!」
ゼルシオーネは浣腸器に入った大量の薬液を愛音の尻に入れ、全てを入れ終わった後勢い良く針を抜く。
「んぁあああ!! ハァ……ハァ……、お、お願い……トイレに、トイレに行かせて。」
「フハハハハハハハハハハハハ!! そんな頼み聞く訳無いだろう? さぁ次はクロスの女が受けた分だ。思う存分に味わえ!!」
「ちょ、ちょっと……何よコレ……何をする気……あぁああ!!」
ゼルシオーネは愛音の願いを笑いながら断って彼女の腕を上に上げる。今度は愛音の前に二本のアームが伸び、薬液の入った注射器が陵辱のせいで大きくなった愛音の胸の左右の乳首に突き刺された。
「あぁああ……あっ、入って、入って来る、お尻だけじゃなく、私の胸にも変な物が入って来て……あぁ……あぁあん!!」
中に入ってた薬液が全て愛音の乳首に入れ終わり、またもや勢いよく抜かれた注射器の針の反動で声を上げた愛音の乳首はさっき以上に痛々しく勃っていた。
「ウフフフフフフ、どうかしら? お仲間の苦しみを同時に受けた感想は? ……って、言えそうな状況じゃなさそうね。」
「ハァ……ハァ……んぅ……んぐぅ……、」
(ち、乳首だけじゃなくて、胸全体が熱い。あの液体、中に媚薬が入って……、お腹もアレのせいで苦しいし、お尻も…疼く。おまけにこの感じ……少しでも気を緩めたら……で、出ちゃう!?)
彼女は尻穴と乳首に注入された薬液の効果に苦しみ、何とかして尻の穴からアレが出ない様気を緩めないようにしている。
「随分と苦しそうねぇ? そんなに苦しそうな顔見せたら私……」
「またあなたを犯したくなっちゃうじゃないの?」
「 ッ!?」
ゼルシオーネが再び疑似ペニスを勃たせたのを見て、愛音は顔の血が引くほど驚く。
「な、何をするのよ! や、止めなさ……止めて。い、今そんな事されたら……わ、わた……私、もら……」
「漏らしちゃうとでも? 良いわ、私のペニスでイキながら、派手に漏らしてしまいなさい!!」
獲物の懇願を聞いても、ゼルシオーネはこれからする自分の行動をやめる気はない。疑似ペニスが彼女の秘裂に宛がわれると、愛音の表情が恐怖に歪み、大きく絶叫する。
「イ゛!! イ゛ヤァあ゛あ゛あああぁぁぁぁあああ゛あ゛ぁぁぁぁあ゛あ゛ぁああぁぁぁぁっっ!!」
愛音の膣に勢いよく挿入し、膣内で動く疑似ペニスの感触に悲鳴を上げた愛音だったが、そんな愛音を見ても構う事もせずにゼルシオーネは腰を振り始めるのだった。
「あぁああああ!! あぁあああ!! んぁああああああ!! や、止めてぇ……せ、せめて……トイレに!! トイレに行かせ……あぁああん!!」
「やめて? こんなに乳首を勃たせて喜んでいるのに何を言ってるのよ!! それにトイレに行かせてくれですって? あなたごときをトイレで排泄なんてさせる訳無いでしょう」
「んぅああぁっ!! あぁあああん!! よ、喜んでるなんて、そんな事ある訳が……あぁあああん!!」
自分の疑似ペニスでピストン運動を繰り返しながら、ゼルシオーネは愛音の乳首を指で転がす。愛音は感じながらも否定するのたが、身体は既に陵辱で感じやすくなり、何時絶頂を迎えても可笑しくない身体になっていた。
(よ、喜んでなんて……き、気持ち良いと思ってるなんてある訳が……い、嫌!! そんな訳……そんな訳無い!!)
ゼルシオーネの言葉を全力で否定する愛音だったが、愛音の意志に反して胸は張りだし、膣からは大量の愛液が溢れ出来る。
(……こ、この感覚……で、出ちゃう! このままじゃこいつの目の前でも、漏らしちゃう!! い、嫌ッ!! そんなの……絶対に!!)
お腹の底から感じる違和感に気づいた愛音は、何とかして我慢しようとしたが、すでに遅い。
「……フン、そろそろ限界のようだな。さぁ、思う存分にイキ!! そして漏らせぇっ!!」
「んあぁああぁぁぁぁっ!! あっ、ぁああぁぁ!! ま、待って!! それだけは……それだけは絶対に嫌あ゛ぁぁっっ!?」
ゼルシオーネは更に挿入のスピードを速めだし、膣内の粘膜が疑似ペニスと擦れ合うと、愛音は拒絶しながらも強制的に与え続けられた快感に、ただ泣きながら叫び続ける。
「イ゛ッ!! イ゛ッグゥウウゥゥゥゥウウゥゥゥゥッッ!! んぁあああ゛あ゛ぁぁぁぁあ゛あぁぁっ!!」
愛音は再びゼルシオーネによる挿入で絶頂し、それと同時に愛音の尻から大量の排泄物が噴出した。
「あ……あぁあああ……、漏らしちゃった。こんな変態女の目の前で……私、私が……」
「ウフフフフフフ、そんな変態女に犯されて
「あぁああん!!」
ゼルシオーネの前で盛大に漏らしてしまった事でショックを受け、涙を流す愛音を見ながらゼルシオーネは愛音の乳首を捻ると、愛音の乳首から大量の母乳が溢れ出てくる。
「ど、どうして? 私の胸から……ぼ、母乳が……。」
「そりゃあんな薬を乳首に入れられたら、母乳ぐらいは出るわよ? ま、妊娠はしないけどね」
「……」
自分の胸から母乳が溢れ出るのを見て更に衝撃を受けた愛音に言ったゼルシオーネの言葉は、既に愛音の耳には届いておらず、鎖から解放されて仰向けに倒れても愛音は何も発する事も、行動する事もしなかった。
「さて、まだまだ今回のメニューは残っているんだ。休んでいる暇なんて無いぞ。」
愛音の右腕を、ゼルシオーネは引っ張りながら無理やり上半身を起こさせる。
「……。」
その時愛音の心は、既に折れかけていたのだった。
「んぁあああっ!! あぁああぁぁんっ!! あぁああぁぁあ゛ぁぁっっ!! 」
それから更に時間が経ったが、愛音は毎日の様にゼルシオーネに犯されていた。
四つん這いと言う屈辱的な体制でゼルシオーネに後ろから肉棒を突き刺され、挿入の度に愛音は声を上げて胸に装着された搾乳機に母乳を吸われながら感じていた。
「良いぞ! 良いぞ良いぞ!! もはや貴様は完全なる性奴隷!! 我々の性欲と娯楽を満たす為に生きるただの性奴隷だ!!」
「んあ゛ぁあああああ!! あぁああぁぁっ!! 」
勝ち誇るように言った勝利宣言を愛音に聞かせ、ゼルシオーネは更に激しく彼女を犯す。
(せ、性奴隷……私が、この私が……いや、そう言われても仕方ないわね。こうやってこの女に犯され続け……それに何度も何度も感じちゃって。挙句の果てにはこうやって母乳を吸われながら犯されて感じちゃってるのよ? そんなの……性奴隷、いや…性奴隷以下の存在としか言えないじゃ無いの!!)
(……あぁ、何かそう思って来ると、もう何もかもどうでも良くなって来たわ。どうせ人類も終わるし……もう……)
(気持ちよくなっても……良いわよ、ね……。)
愛音の瞳から徐々に光が消えて行き、心を絶望が支配していく。
「んぅあああぁぁぁぁあ゛あ゛あぁぁっ!! き、気持ちいひいぃいぃぃぃぃっ!! もっと、もっと突いてっ!! 私のド変態淫乱マンコにっ!! もっと突き挿してぇぇぇぇぇぇっっ!!」
「……フフ、フハハハハハハハハハハハハ!! 遂に自分から懇願しだしたか!? 良いだろう、その願い通りもっと突き続けてやるっ!!」
「あぁあぁぁぁぁああぁぁぁんっ!!」」
全てがどうでも良くなった愛音は白目を向き、口から涎を垂らしながら懇願する。ゼルシオーネは挿入のスピードを速めると、その感触を受け満面の笑みを浮かべた愛音は与えられた快感に蕩けた表情を見せ始める。
「あん! あん! あん! あん! あぁん!! 良いぃ!! これ良いぃ!! 私のおマンコに雌チンポズボズボと入って来て!! 感じちゃう!! 気持ちよくなっちゃうよぉ!! 」
「あぁ良いぞ!! もっとヨガれ!? もっとアヘ顔を見せろ!! そして無様に絶頂しろぉ!! 」
「あっ、あっ、あっ、あっ、あっ、あぁあん!! イ゛グゥウウ!! イ゛ヂャいましゅ!! 雌チンポ感じ過ぎて!! イ゛ヂャいましゅううううううう!! 」
もはや前までの愛音の面影は全くなく、ただ単にゼルシオーネの繰り返される挿入でよがり狂うただの性奴隷にしか見えなかった。
「イ゛!! イ゛ッグゥウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウ!!! 」
ゼルシオーネの疑似ペニスから大量の精液が射精されると同時に愛音は絶頂し、それと同時に乳首から搾乳機が外れるほどの大量の母乳を吹き出した。
「……エヘ、エヘへへへへへへへへ、チンポォ……チンポォ気持ちよかったでしゅ……チンポ気持ちよぎてぇ……また、またイっちゃいしょうでしゅ………。」
疑似ペニスが抜かれたのと同時に倒れた愛音は、まだ残っていたゼルシオーネの精液に身体中を汚されながら呂律の回らなくなった口で絶頂した事を告げた。
(フン、こうもなってしまってはコイツが本当に元第一皇女だとは誰も思うまい。さてと、他の二人の調教もかなり進んでると聞いた。このまま他二人も陥落させるのも良いが、それでは面白くない)
顎に手を添えながら考えて、何かを思いついたように不気味な笑みを浮かべる。
「………良い手があった。レムリアの者達を絶望に落とす、最高のショーがな。」
と、そのまま気を失った愛音を見てそう呟いた。
そしてこれがレムリアの、人類の敗北の引き金になる。
いかがだったでしょうか?
今回のテーマはズバリ、「千鳥ヶ淵愛音、陥落」です。(笑)
もうここまで行ったら完堕ちさせようと思い、今回のような結果になりました。
あんまり満足しなかった皆さん、申し訳ございませんでした!!(謝罪)
さて!! 次回は遂に魔装学園H×H祭り最終弾です!! 姫川ハユル、ユリシア・ファランドール、そして千鳥ヶ淵愛音が同時に陵辱され、そしてハユルとユリシアも、今回の愛音同様完堕ちします!!
皆様方、出来ればで良いので、どうぞご期待して待っていてください!!
それでは、