この作品のR-18小説はありますが、自分的にもやっぱりリムアリーシャが好みですか!?
後、今回からはリクエストされたシチュエーションとプレイに出来るだけ答えながら言って見ようと思うので、よろしくお願い致します!!
魔弾の王と戦姫 リムアリーシャ編
ジスタード王国に突如として進軍して来た大軍勢。ジスタード七戦姫の1人でもあるエレオノーラ=ヴィルターリア率いる軍は、二手に軍を分けてそれを抑えようとしたが、そこには最悪な罠が仕組まれており、エレオノーラ率いる隊は何とかその罠を潜り抜けたのだったが、エレオノーラの筆頭家臣であるリムアリーシャ率いる部隊はまんまとその罠に引っかかり、隊全員が捕らえられてしまうのだった。
「ぐへへへへ! まさか、軍を率いていたのが、こんなベッピンな女だったとはな!?」
「鎧で分かりづれぇが、体つきもスゲェ良いんじゃねぇのか?」
「……………………」
捕えられ、甲冑の顔の部分を剥ぎ取られたリムアリーシャを見ながら、嫌らしい笑みを浮かべる敵軍の男達の話を聞かされながらリムアリーシャが睨んでいると、
「それで、こいつらどうするんだ?」
「さぁな、この女以外人質の価値なんてねぇし、いっそ全員首切っちまえ!!」
「へへ、そうだな!」
「!!ま、待ってくれ!?」
「そいつらは、私の部下は殺さないでくれ。彼らは皆、エレオノーラ様から預かった大切な部下なんだ。それに部下の中には、大切な……」
その男達の話を聞いたリムアリーシャは、男達の話に割り込み、
「家族を持つ者も居る!! 代わりに、代わりに私がどうしようと構わない!! だから頼む、この通りだ!!」
と、リムアリーシャは頭を下げながら必死に懇願し、それを見た男たちは下卑た笑みを浮かべ、
「フン、良いだろう。そこまで言うなら、あんたの願いを聞いてやるぜ」
「ほ、本当か!?」
そうはっきりと言った男の言葉を聞き、ホッとしたリムアリーシャだったが、
「ただし、交換条件がある」
「えっ……」
と、ニヤリと笑いながら言った男の言葉に、リムアリーシャはしばし茫然となっていた。
「オラァ!! さっさとしゃがめ!!」
「くぅ!!」
翌日、とある城塞の地下闘技場に、いつもの青く露出度の高い服装で男達に連れて来られたリムアリーシャは、手を後ろ手に手枷を付けられながら正座に座らせられると、
「良し、じゃあ床に顔つけて尻を高く上げろ。下手な事したら、分かってるよな?」
「くっ……分かっている」
男にそう言われたリムアリーシャは上半身を前に倒し、尻を上に上げると、男はその尻の方にしゃがみ込みながら、あってないが如くのスカートをめくると、リムアリーシャの下半身にはパンツが履かれておらず、綺麗な白い尻が丸見えだったのだった。
「ぐひひ!! 綺麗なケツしてんじゃねぇか!? しかもよく見たらケツ毛も髪の毛同様金髪かよ!! 記念に一本もらっとくか!!」
「こりゃマン毛の方も、綺麗な金髪かもな!!」
「や! 止めろ!? そんな所をジロジロ見るな!?」
男達がリムアリーシャの肛門を見ながら言った言葉を聞き、リムアリーシャは顔を赤くしながら文句を言っていると、男達はその正しく菊門の如きキレイに放射状に皺の入った尻の穴の臭いを嗅ぎ始め、
「しかもちょっと臭うな、何だ? どんな美女でもケツ穴は臭うのか!!」
「う! うるさい!?」
臭いを嗅いだ男が大声で感想を言った言葉に、リムアリーシャは更に顔を真っ赤にしながら叫ぶと、
「おい何やってるんだ? モタモタしてねぇで、さっさと始めろ」
「へいへい、分かってます、よ!!」
「はぐぅっ!!」
敵軍のリーダーらしき男に言われた男は、近くに置いてあった大きな注射器の様な物を持ち、その先端を勢いよくリムアリーシャの肛門にぶっ挿し、それにリムアリーシャは目を見開かせながら背を逸らすと、
「ぐへへ! これくらいで感じてちゃ、後がつらい、ぜ!!」
「がぁ!! あ……あぁ……あ」
(は、入って来る、尻の、肛門から、私のお腹の中に牛乳が入って来る!)
男はそう言いながら、注射器の中に入っていた牛乳をリムアリーシャの尻の穴に入れ始め、リムアリーシャは尻で牛乳を飲んでる感触を感じながら、リムアリーシャがまだ終わらないのかと思っている内に、男による一本目の牛乳浣腸は終わり、
「かはぁ!!」
これまた勢いよく注射器の先端が抜かれた感覚に声を上げながらも、リムアリーシャは次々牛乳浣腸をされ、パンパンに膨れ上がったお腹でゆっくりと立ち上がったのだが、
(くぅ! い、意外とキツイ。少しでも気を緩めたら、も、漏らしてしまいそうだ!!)
リムアリーシャのお腹の中は、牛乳と糞便の混ざったモノを今すぐにでも出したいと思う程苦しく、それに耐えながら足を震わせながら立っていると、
「良し準備完了だな、では、これが今回貴様と戦ってもらう相手だ」
「…………な」
男がそう言ったのと同時に、闘技場向かい側から入って来たのは、リムアリーシャの背を軽々と超えるほどの大きさのオークで、それを見たリムアリーシャが絶句していると、
「このオークと戦い、俺達を見事満足させることが出来たら、お前さんの部下達は全員解放してやる! 出来なかったらこいつら全員この場であの世往きだ」
「ふ! ふざけるな!! この状態でどう戦えと言うのだ!!」
敵の大将の言葉に、リムアリーシャは怒り叫んだ。どうやらこの状態でオークと戦いその余興で楽しませるのが、部下達を解放する条件らしいのだが、武器は無い所か両手は後ろで手枷で縛られており、唯一自由に動かせるのは下半身だがパンツは履かされておらず、更にさっきの牛乳浣腸で腹がパンパンに張って居る為か、いつものように動けない状態だったのだった。
「別に辞めても良いんだぜ? ただし、そこに居る可愛い部下達の命はどうなるかは分かってるよなぁ?」
「くぅ! くぅううう」
と、大将が近くで見守っているリムアリーシャの部下達を見ながら言い、それを言われたリムアリーシャは歯を食いしばりながら、
「……分かった、ならさっさと始めろ」
「フン! そうこなくちゃな!! では、始めぇ!!」
リムアリーシャの言葉を聞いた大将の声と同時に、淫らな、リムアリーシャにとっては恥辱の余興が始まったのだった。
「グォオオオオオオオオオオオオオオオオ!!」
「くぅ! がぁ、あ!」
合図と同時に襲い掛かって来たオークをギリギリ避けたリムアリーシャだったが、浣腸の影響でまともに動けず、ちょっとでも足を挫けば漏らしてしまう所だった。
(くぅ! どの道この状態で長期戦は無理だ!! 丸見えで、は、恥ずかしいが、やるしかない!!)
「は、ハァ!!」
そう思ったリムアリーシャは、顔を少し赤くし脚を大きく開きながら、オークの首元に大開脚の蹴りを繰り出したのだったが、
「……グゥ?」
「くぅ!!」
今のリムアリーシャの蹴りでは、オークにまともなダメージは与えることなど出来ず、虫にでも刺されたかととぼけた顔をしたオークを見て、リムアリーシャが悔しがっていると、
「グゥ!!」
「がぁ!! あ、あぁ」
オークはリムアリーシャの張ったお腹に膝蹴りを喰らわし、リムアリーシャは腹を攻撃された痛みと、今にも尻から糞が漏らしそうな感覚に耐えながら、後ろにヨロヨロと下がり、
(だ、ダメだ! こうもお腹を攻撃されると、今にでも出してしまいそうだ!! 皆が見ているのに、それだけは!?)
「ハァア!! ハァ! たぁあ!!」
リムアリーシャはそう思いながら、何度もオークにマンコ丸出しの蹴りを食らわすのだったが、オークにはそれが効かないか、それを避けられるの繰り返しで、リムアリーシャの疲労が溜まって行く一方だった。すると、
「おいおいどうしたんだよぉ!! 姉ちゃん!! おマンコグチャグチャに濡れてんぞぉ!!」
「もしかして、皆に見られて感じてるのかぁ!?」
「なぁ!?」
と、敵の男達に指摘され驚いたリムアリーシャは、自分の股間を見てみると、スカートで分かりづらかったが股の、主に膣部分がグショグショに濡れているのが分かった。
「ち! 違う!? 私は、こんな事をされて感じているなど……」
「そうは言うが、現にマンコ見られて糞我慢して濡れちゃってるじゃねぇか!?」
「見ろよ! お前さんの部下共!! 嬢ちゃんの濡れ濡れおマンコ見て、全員ちんぽ固くしてやがるぜ!!」
「うぅ!!」
感じている事を否定したリムアリーシャは、男達にそう言われ、恐る恐る、自分の部下達の股間を確認すると、確かに見えてる者だけでも、ほとんど全員が股間を勃起していたのだった。
(み、見るな、そ、そんな目で、私を、私を見ないでくれぇ…)
それを見てしまったリムアリーシャは、顔を赤くしながら、無意識に股を閉じてしまうと、
「!? しま」
意識がそっちの方に集中していたのか、オークの拳が自分のお腹に近づいてきたのに気づいた時には、時既に遅く、
「がぁあ!! ああぁ、あぁあああ」
さっきよりはるかに強い一撃が、リムアリーシャのお腹に喰らわされ、それによって来るお腹の苦しさに、リムアリーシャが後ろにヨロヨロと下がって行くが、オークはそれを逃がさずリムアリーシャの肩を掴み、
「グゥ!! ぐわあぁあああああああああああああああああああああああ!!!」
オークの今までにない以上の拳の追撃を受け、リムアリーシャが叫んだのと同時に、
(も、もう、ダメだ、こ、これ以上は、が、が、我慢、出来、)
ギュルギュルとなるお腹の音を聞きながら、リムアリーシャがそう思った次の瞬間、
「あ! ああ゛あ゛あ゛あぁあああああああああああああああああああああ!!!」
リムアリーシャの尻から、ブボボボボー!! と浣腸された白い牛乳が一気に出、それといっしょに脱糞してしまい、その証拠に出された牛乳の中には大量の糞が混ざっていたのだった。
「あ、あ、あぁ、あ……」
勢いよく脱糞してしまったリムアリーシャは、口からだらしなく涎を出し、放心状態で白目を剥きながら倒れ、そのまま気を失うのだった。
「フハハハハハハハハハハハハ!! 無様だなぁ、糞漏らしたまま気を失っちまうなんてなぁ!! だが、十分に楽しめたぞ!!」
「じゃあ、この女の部下は……?」
「あぁ、約束どおり全員解放してやる!! ただし、こいつ以外はな」
そんなリムアリーシャを見て、笑いながら言った大将の言葉を聞き、部下の男達は、リムアリーシャの部下達を地下闘技場からリムアリーシャを残して出し、そのまま解放したのだった。
「それで大将、この女どうしますか?」
「この女は身体を隅々まで綺麗にした後、奴隷売買に出す!! この体つきに美人なんだ!! かなりの高値で売れるぞ!!」
「おぉ!! だったらさっそく準備します!!」
「あぁ! おい、焼印持って来い!! コイツのデッカイ胸に、奴隷の刻印を撃ちこんでやる!!」
そう言った男達の話も聞いて無いほど、リムアリーシャはこれからの自分の絶望的な未来を知らずに深い眠りについていくのだった。
それから数日後、リムアリーシャはジスタード王国から遠く離れた国で、奴隷売買の目玉商品として売られ、その買取価格は男達の予想を上回るほどの値段だった。
「あぁあ! あぁ! あぁ!! わ、私の、膣が! こ! この男の、あぁ!! き、汚らしい肉、ぼぉう!! に! お、犯され、あぁああ!!」
「ぐへへへへへへ!! 凄い締め付けだ!! この女、やはり高値で買ったかいが
あったぞぉ!!」
リムアリーシャが奴隷として買われたその日の夜、リムアリーシャは自分を、奴隷として買い取った男にすぐ処女を奪われ、その男の肉棒に膣を犯されていたのだった。
「このマンコの締め付けと言い! この巨乳と言い!! まさに奴隷として生まれたような身体だな!! お前は!?」
「あぁ! あぁあ!! や、止めろ! 膣を犯し、てぇ!! それに加えて胸ぇ!! を、そんなに揉みしだ、あぁ!! きながら、そ、そんな事、あぁあ!! 言う、なぁ!!」
と、膣に肉棒を前後させながら、リムアリーシャの豊満な巨乳を揉みしだきながら言う男に文句を言おうとしたリムアリーシャだったが、膣と胸の感触に感じ言いたいことも言えずじまいだった。そして、
「おぉ!! そろそろ出すぞ!! お前のその淫乱マンコに私の子種を注ぎ込んでやる!!」
「なぁ!? や、止めろぉ!! そ、それだけは! それだけはやめてくれぇ!?」
リムアリーシャの膣に中出ししようとする男の言葉を聞き、リムアリーシャはそれを何とかして止めようとしたが、それも叶わぬ願いで、
「ぐぅ! ぐぅううううううううううううううううううううううううう!!」
男は大量の精液を、リムアリーシャの中に出し、
「イ! イヤァアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアア!!!」
リムアリーシャもそれと同時に絶頂を迎え、部屋全体に響くほどに叫んだのだった。
「あ、あぁ、だ、出された、私の、私の中に、コイツの、精液、大量に……」
リムアリーシャの膣から、男の肉棒が抜かれ、それと同時に膣の中から出て来る精液を感じながら、リムアリーシャが涙を流しながら呟いていると、
「まだまだ奴隷としての心構えって奴がなって無いがまぁ良い、その方が仕付けがいがあるからな。ま、せいぜいそう簡単に壊れないでくれよな」
そう言いながら部屋から男が去った後、リムアリーシャはそのままベットに倒れ、自分の胸に入れられた、奴隷の刻印を見ながら、
「も、もう、私は、戻れ、ない、のか。う、うぅ」
「うわぁあああああああああああああああああああああああああ!!」
自分の光無き未来に絶望し、泣き叫んだのだった。
その後もリムアリーシャは、奴隷として陵辱され続け壊れるのも時間の問題だったらしい。
いかがだったでしょうか!?
出来るだけ、リクエストされた二つのシチュエーションとプレイを組み合わせて見たんですが、どうだったでしょうか!?
シチュエーションとプレイのリクエストは、まだまだ受け付けてますので、暇な時でも良いので、是非ともリクエストして来てみてください!!
それでは、