※この作品はR-18です。

陵辱、敗北のヒロイン達   作:XW

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 今回はアンケートで2,3番目に人気のあった、緋弾のアリアAAの佐々木志乃あ陵辱されます!!
 レズとか色々個性的な彼女ですが、なんやかんやで自分も気に入っているヒロインなので、是非ともご覧ください!!
 とは言ったものの、自分的にも今までに比べて色々と不足がちですので、そこの所はご了承ください。(笑)


緋弾のアリアAA 佐々木志乃編

 都内某所で、現在でも違法とされている奴隷オークションが行われていると情報を手に入れた武偵高校は、それを摘発する為、数人の武偵が乗り込んだのだったが、オークション側の罠に掛かってしまい、何とか数人の武偵は逃げ出す事に成功したのだったが、しんがりを務めていた武偵高校一年の佐々木志乃は敗れ、捕らわれてしまったのだった。

 

 

(ん…んぅ、ここは、私は……確か、)

 

 敵に敗れ気を失って数分後、目を覚ましかけた志乃は思い出しながら目を開けると、

 

「!!?」

(な、何なの、これ? それに私のアソコに刺さってるのって、)

 

 志乃は生まれたままの姿で、黄色い液体の中に入っており、更に志乃の両胸とクリトリスには針が刺さり、そこから伸びるチューブから流れる薬の様な物が、身体の中に入っていたのだった。それに驚き、動揺する志乃。

 

「おぉおぉ、随分と良い眺めじゃねぇか? 武偵の嬢ちゃんよぉ。」

 

(!? こ、コイツは、)

 

 するとスーツを着た男が入って来、その男を見た志乃は今回のオークションの主犯だと気付く。

 

「仲間の為にしんがりを務めて矢先にこのザマとは運がねぇ。まぁ商品価値があるだけ、死ぬよりはましだと思うがな。」

 

(しょ、商品て、まさか!?)

 

 男の話を聞き、動揺しながらある事に気付いた志乃は目を見開いた。

 

「言葉の通り、お前さんは次のオークションの目玉商品になるんだ。現役の武偵女子高生に加え、こんなベッピンさんな女の子ならかなりの高値で売れるはずだ。それに備えて今は絶賛肉体改造中だ。どうだい? 媚薬漬けされた感じは?」

 

(び! 媚薬!? ま、まさか、この液体全部!?)

 

 男の言葉を聞き、今自分が入っているのが、大量の媚薬が入ったガラス張りの箱の中だと気付いた志乃は驚愕を露わにする。

 

「これに浸かり終わる頃にはお前さんの身体は服を着てるだけでも、歩いているだけでも、更には空気に身体が当たるだけでも感じてしまう、まさに全身性感帯な身体になるのさ。それに加えその胸とクリトリスも、ある程度触るだけでも胸は母乳、クリトリスからは尿が出るように改造中だ。」

 

(そ、そんな……そんな事されたら、わ、私はもう、)

 

 男の話を最後まで聞き、志乃は思い切り首を左右に振るが、

 

「いまさら拒んでも遅ぇよ。お前は買取者の立派な性奴隷になるんだ。その事を肝に銘じながら、後一週間は漬ってるんだな。」

 

(い! 一週間!? そ、そんなに漬けられてたら、わ、私!?)

 

 そう言いながら去って行く男を見ながら志乃は、二週間後に来る自分の悲劇に恐れ、身体を震わせるのだった。

 

 

「はい!! 12万でこちらの商品は、158番さんの買取りです!!」

 

 二週間後、とある某所に場所を変え、奴隷オークションが行われていた場所では、一人の女の子が買われどこかに連れて行かれると、

 

「さぁてお客様!! 続いてが今回の目玉!! あの東京武偵高校の現役武偵を、今回我々は捕え、見事商品にする事に成功しました!!」

 

 そう言った司会の男の話を聞き、奴隷オークションに参加している人達が驚いた次の瞬間、

 

「それではご覧ください!! 現役武偵、いや!元武偵の女子高生、佐々木志乃でごさいまぁす!!」

 

 司会の男が言ったのと同時に、カーテンが開けられるとそこには、東京武偵高校の制服を着て、自分の身体を抱きながら苦しそうな佐々木志乃が立っていた。

 媚薬の中に何週間も漬けられていたせいか、下着を着けていたい胸の部分は乳首が起っている事がすぐに分かり、首には特殊な機械が付いた首輪が付いていたのだった。

 

「ハァ、ハァ……ハァ、あ、」

(し、視線が……辛い。それに制服を着てるだけでも、空気に当たっているだけも感じて、)

 

 客の視線を気にしながら、感じ続けている身体に、顔を真っ赤にしながら立つと、

 

「さぁ志乃ちゃん!? お客様がお待ちです、さっさと前へ。」

 

「は、はい。」

 

 リモコンを持ちながら言った司会の声を聞き、前に進む志乃。どうやら司会が持つリモコンは志乃が首に着けている首輪に反応するようになっており、リモコンのボタンを押す事でその首輪から強力な電撃が志乃の身体に流れ、今死ぬ事が出来ない志乃はそれに恐れ、我慢しているようだった。

 

「あ……あ、あぁ……んぅ、あぁ、」

 

 一歩ずつゆっくりと歩く志乃だったが、歩いてるだけでも服が擦れ、そして歩く感触で身体は感じてしまい、口からは声が漏れてしまっていた。

 

「さぁさぁ志乃ちゃん!! そこに着いたらそのまましゃがんで、」

 

 やっとステージの一番前の方に辿り着いたのを見た司会がそう言うと、志乃は感じ続ける身体を耐えながらしゃがみ込もうとすると、

 

「あ! あぁ!!」

 

 尻がステージの床に当たった瞬間、志乃の身体は今までの中で一番感じて、それに身体をビクらせた志乃がそのまま仰向けに倒れると、

 

「ああぁ!! あぁ!」

 

 背中が当たった事でまた感じ、それに反応し背中を反らした際に服が擦れた感触でまた感じたのだった。

 

「おいおい!! 何をしても感じちゃてるじゃねぇか!? この淫乱武偵!?」

 

「今回の商品の中に、何週間も媚薬漬けにされた子がいるって聞いたが、まさかこの子が、」

 

「それにしたって感じすぎでしょ!? もしかして、元の素質がアレだったりしてな!?」

 

「ハァ、ハァ、ハァ、んくぅ、」

(しょ、しょうがない……じゃないの。な、何週間も媚薬に漬けられでもされたらだ、誰だって、)

 

 笑いながら話した客の話を聞きながら、右手で顔を隠し息を整えながら、志乃は涙目で思っていると、

 

「それでは志乃ちゃん!! 寝てないで、本番前にやった通りにしてくださいね!! でないと、」

「わ、分かっています。んくぅ、」

 

 リモコンをお手玉しながら言った司会の話を聞き、志乃は感じ続ける身体に耐えながら上半身を起こし、両足をM字に開き、スカートをめくりながらパンツの穿いていない、既に濡れ始めている膣を見せた。

 

「こ…この度は、こ、今回のオークションにさ…参加して頂き、あ、ありがとう、ござい…ます。お、お礼に私、淫乱元武偵のさ、佐々木志乃の、お……オナニーを、見せますので、ど……どうぞ、お楽しみになってくだ、さい。」

 

 志乃は膣の中を客に見せながら、オークション側に無理やり言わされた台詞を言い、その恥かしさで涙を流しながら指を膣の中に入れると、

 

「あぁあ!! あぁ!! あ! ち、膣に!! お、おマンコに入れてるだけでぇ!! か、身体が、感じちゃってるぅ!! こ、これじゃあ!! イ、イっちゃう!! すぐにでもイっちゃ、うぅ!!」

 

 膣の中に指を上下させる感触に感じながら、志乃は制服をたくし上げ、露わになった豊満な右胸を右手で揉み始める。

 

「あぁ!! あ!! む、胸も!? おっぱいも触っただけでこんなに!? こ、このままじゃあ!! 出ちゃう!? あぁ!? ほ、本当に!? で、出ちゃう、よぉ!!」

 

 軽く揉んだだけで感じてしまう胸に、志乃が感じながら言った次の瞬間、

 

「ア!! アァああああああああああ!! で、出てる!? わたしの、私のおっぱいから母乳、ミルクがこんなに出てる!! 妊娠してる訳でも無いのに!? 赤ちゃんも生んで無いのに!? こ、こんなに!! こんなに出てる、よぉおおおおお!!」

 

 志乃の右胸の乳首から母乳が大量に出て来、それを見ながら言った志乃の左胸も母乳が出始め武偵高校の制服を白く汚して行き、母乳が出る感触にも感じる志乃はふとした瞬間に膣を弄っていた手でクリトリスを掴むと、

 

「あ! あぁあああああああああああああああ!! で、出てりゅ!? さ、触られただけ!? クリ触っただけでぇ!? おしっこ!! おしっこ出てりゅう!!」

 

 志乃のクリトリスからは大量に尿が出、それにすら感じる志乃の両手は再び左手は膣を弄り、右手は右胸を揉みだす。

 

「あぁ!! あぁああ!! も! もうらめぇ!! お、オッパイもマンコも!! 身体全体感じちゃって!? こ、壊れちゃう!! このままじゃ私の! 私の身体!? 感じすぎちゃって!? イキ過ぎちゃって壊れちゃうよぉ!!」

 

 口から涎を垂らし、黒目を上に向けながら言った志乃の身体はもはや、何をしても感じてしまってまい、そして次の瞬間、

「イ゛!! イ゛グゥウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウうううう!!」

 

 志乃は遂に絶頂を迎えてしまい、膣からは大量に潮を吹き、クリトリスからも尿、両胸からは母乳を大量に出してしまうのだった。

 

「あ、あ゛あ゛あ、あぁ。」

 

 ひと思いに絶頂してしまった志乃はそのまま白目を向きながら倒れてしまい、そのまま気を失った。

 

 

(あ、アレ? わ、私どうなって……、あぁそうか、私、オナニーして絶頂して……、ほ、本当に私、淫乱な身体になっちゃたんだ。こんなんじゃ私も、もう、)

 

 と気を失っていた志乃は意識を覚醒させながら、さっきまで起こった事を思い出し落ち込んでいると、

 

(そ、それにしても何? この、アソコから来る感触? な、何かが、私の、中に、)

 

 志乃は自分のアソコに何かが上下している感触に感じ、目を開けながら、アソコの、膣を見ると、

 

「!!? あ! あぁ!! や、やだ!! う、嘘!? な、何なの!! コレ!? わ、私の!! あぁ!! 私のアソ!! あぁ!!」

 

 志乃は驚愕した。何せ、分の膣に、男の男性器、肉棒がピストンしており、それに驚愕しながら志乃は再び感じ始めていると、

 

「お! どうやら志乃ちゃんが目を覚ましたそうです!! それでは目を覚ました志乃ちゃんの為にご説明しましょう!! 今、志乃ちゃんを犯しているのは激しい競争を勝ち取り、見事志乃ちゃんを買い取る事が出来た300番のお客様です!! その300番のお客様のリクエストにより、今回ここで志乃ちゃんの公開処女喪失!!&公開種付けが行われいる所です!!」

 

「!?」

(え……しょ、処女、喪失。嘘、じゃあわ、私、こ、こんな男に……わ、私の処女が奪われて、し…しかも、他の人が見てる所でなんて、それに種付けなんて、そ……そんな……そんなの、)

「イ! イヤァアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアア!!」

 

 司会の話を聞き、今まさに自分が置かれている状況を理解した志乃は色んな人が見てる所で処女を奪われ、しかも種付けされている事に絶望し、泣き叫んだのだった。

 

「今更わめいてんじゃねぇよ!! さっきまでオナニーして、あんなに感じていたくせによぉ!? このど淫乱武偵が!?」

 

「ち! 違があぁ!? 違うのぉ!? あ、あれは! あぁあ!! む、無理やあぁ!! や、止めてぇ!! 止めてください!! こ、このままじゃわたしぃ!! ほ、本当に!! 本当に元に戻れ!! あぁあああ!!」

 

 自分を買い取った男に止めてくれと涙を大量に流しながら懇願する志乃だったが、さっきのオナニーによる絶頂で身体は完全に出来てしまっており、男の肉棒が志乃の膣を一回一回ピストンするだけで何時でも絶頂を迎えてもおかしくない身体になっていた。そして、

 

「おぉ!! 出すぞぉ、そろそろ出すぞぉ!! お前のそのど淫乱マンコに!! 俺様のザーメンをぶち込んでやるよぉ!!」

 

「イヤァアアアア!! らめぇええええええ!! そ……そんな事されたら、出来ちゃう!!

赤ちゃん出来ちゃうよぉおおおおおおおおおおおおおおお!!」

 

 そして男の話を聞いた志乃は、何とかそれだけは止めてくれと再び懇願したのだったが、それは既に遅く、

 

「くぅ! くぅううううううううううううううううううううううう!!」

 

「あぁあ!! あぁあああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ!!」

 

 男の精液が志乃の膣の中に大量に注ぎこまれて行き、その感触に志乃は自分のオナニーで絶頂した時の何倍も強く絶頂したのだった。

 

「あ、あ゛あ゛あぁ、あぁ、」

 

「フン!! テメェのそんな身体じゃあ、二度と武偵なんかには戻れねぇよ!!」

 

 絶頂し身体を震わせる志乃を見ながら膣から肉棒を抜いた男は、そのまま残った精液を志乃の武偵高校制服にぶっかけ、既に母乳や尿で汚れている上に更に汚して行った。

 

「全身が性感帯ってのは良いんだが、意識を失ってる時は感度が少し弱いのは問題だなぁ。ま、そこの所は俺が調教してやるんだがな。」

 

「あ…ああぁ……あぁ、」

 

 男はそう言いながら志乃の髪を掴みながら、ステージから降りて行くと、

 

「今日は良い買い物をした!! また武偵の奴隷が入ったらまた来るからよぉ!!」

 

 そう言いながら男は去って行き、髪を無理やり引っ張られながら意識を失って行く志乃は、

 

(い…嫌、だ。こんな…事が、続いた、ら、わ……私、し……死んじゃう。だ……誰でも良いから、誰か………私を、)

「た………助け…………て。」

 

 光が消えかけた瞳で手を延ばし、来るはずの無い助けを求めた後、そのまま意識をまた失うのだった。

 

その日、佐々木志乃という武偵は表社会から完全に消え、彼女は裏社会で性奴隷として生きていくのだった。

 




 いかがだったでしょうか?なんかすぐに堕ちてしまった感じで、佐々木志乃ファンから見たらガッカリな感じになっちゃったと思いますが、そこは申し訳ございません。
 もし機会があれば、後日談としてまた書こうと思っているので、その時はもっと頑張ろうと思いますので、是非ともよろしくお願い致します!!
 それでは、
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