※この作品はR-18です。

陵辱、敗北のヒロイン達   作:XW

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 今回はエルドライブに出て来たニノチカが陵辱されます。
 エルドライブはかなり可愛げのあるヒロインが出て来ましたが、個人的にはニノチカが良いと思いました。(笑)
 って言うか裸同然の姿で戦うって、殆どエロ小説のネタにしてほしいと言っているようにしか見えないのは俺が可笑しいからでしょうか?
 今回もリクエストしてくださった方のシチュ&プレイに答えたつもりんですが、今回も初めてやるようなシチュだったので、下手な部分も今回もあると思います。
 それでも良いと言う方々は、そのまま下をご覧ください。
 後、今回は何時もより少し短いです。


エルドライブ ニノチカ編

 強力な催眠と睡眠のSPHを隠し持った宇宙人を逮捕したエルドライブのニノチカだったが、その宇宙人の尋問中に催眠をかけられ、宇宙刑事をやりながら宇宙AV女優を副業にする中学生と思いこまされてしまう。

 特殊なSPHな為署内全員にも感知出来ず催眠をかけた宇宙人はすぐに脱走せずに署内にある通信機から地球の部下に指示を出し、エルドライブ、特にニノチカに恨みのある宇宙人犯罪者を集め、ニノチカをAVに出させ恥をかかせようと協力を求めた。

 集まった宇宙人犯罪者達はすぐに了承したその夜、さっそくニノチカのAV撮影が始まった。

 

 

「皆さん静かにしてください!! これから尋問を始めます」

 

 学園AVモノの舞台となった城堀中学校の多目的室には、催眠が掛かった男子学生達とSPH発動時の戦闘服の姿のニノチカが立っていた。

 もともと裸同然だったニノチカの戦闘服だったが、そこから更に乳首と膣と肛門部分に穴を開けられ丸見え状態になっているが、ニノチカは催眠のせいかそれが普通だと思っている。

 

「それではまずあなたから……失礼します。んっぶ、んぅ……」

 

 ニノチカは一人の男のズボンを脱がせ既に勃起したペニスを出したと思えば、何の躊躇いもなく口に咥えだした。

 

「んぅ……んぅう…んくぅ、じゅる、じゅぼ、じゅぶぅ……」

 

 これも催眠の影響だろう。ニノチカはまだ風呂にも入っていない臭いのきついペニスを美味しく感じているのか、笑みを浮かべながら咥え始めた。

 

「んぅ……んぅう、んんぅううう……んごぉおお!!」

 

 フェラスキルも暗示で熟練の域に達しており、フェラされていた男はあっという間にニノチカの口の中で射精してしまった。

 

「んぅうう、ゴクッゴクッゴクッ……プハァ、この人は違いますね。では次、行きますよ」

 

 口の中に出された精液を味わって飲み干したニノチカは口の周りについた残った精液を舐めながら次の男の前に立ち、笑みを浮かべながらズボンをずらし、再び尋問フェラを始めた。

 

「あら、この人のペニスはまだ皮が。仕方ありません、私が剥いてあげます」

 

 それから何十人にも及ぶフェラが続いて行き、中に包茎の男子も居たのだが、ニノチカは口の中で優しく丁寧に剥き、そのまま舌で舐め回した。

 

「んぅうううう、んばぁあああああ!! ハァ……ハァ……ハァ……す、凄い、こんなに濃いのが出るなんて」

 

 まるでチーズの様な濃厚な恥垢を味わって食べるニノチカ。何時しかニノチカの身体中には零れ落ちた精液だらけになっていたが、ニノチカ本人はそれも気にせず尋問フェラを続けた。

 

 

「ハァ……ハァ……ハァ、な、中々正体を現しませんね。やはり、口では物足りないと言うわけですね」

 

 何十人ものフェラ抜きを終えたニノチカは、今だ正体を現さない犯人を探しながら身体中にこびり着いた精液を指で掬って舌で舐め取った後、

 

「仕方ないですね、こうなったらこっちのお口で……やるしかないようですね」

 

 ニノチカは妖艶な笑みを浮かべながらフェラを続けて感じまくって濡れた膣を広げ、そのまま一人の男に近付いた。

 

「私、こう言った尋問は初めてなのですけど、これも仕事ですから……ね」

 

 そう言った後ニノチカは膣に近付けたペニスをゆっくりとその膣の中に挿入して行き、声を上げながら処女膜のある所まで近づけると……

 

「んぅああああああああ!!」

 

 ニノチカの処女膜は破られ、男のペニスは膣の奥まで挿って行った次の瞬間、

 

「!! んかぁあああああ!! あぁあああああ!! な、何これあぁんんんん!!」

 

 膣に挿入されたペニスは中で数十本の触手に変化し、ニノチカのまんこを触手で占領した。

 

「んぅううううう、んぁあああああ!! ど、どうやら、あなたが犯人のようです!! でももう逃げられませんよ、大人しく逮捕されなさい!!」

 

 膣の中を縦横無尽に暴れている触手に感じながらも、この男が犯人だと分かったニノチカは膣に挿入されているマヌケな姿をしながらも犯人逮捕と豪語した。

 

「ケッ!! 誰が大人しく捕まるかっての!!」

 

「な、何をあぁあああああ!!」

 

 それに言い返した犯人は身体中から大量の触手を出し、そのままニノチカの身体を縛り上げた。

 

「あぁああああ!! あぁああ!! こ、この程度、どうって事なあぁあああ!!」

 

 ヌメりの着いた触手に声を上げながらもそう言おうとしたニノチカだったが、犯人が更に出した極細触手に両乳首とクリトリスを縛られ、更に大きな声を上げた。

 

「どうした!! どうした!! 宇宙女刑事さんよぉ!! この程度で感じてのかよ!? ならこれならどうだ!!」

 

「んぁああああ!! あぁああん!! だ、ダメェ!! 今中でそんなに動いたらあぁあああああん!!」

 

 触手に縛られながら感じているニノチカを見た犯人はそのまま膣に挿入した触手を更に激しく動かし、ニノチカを更に感じさせた。

 

「あぁああああ!! あぁあああ!! い、良いぃ!! 良いのぉ!! 中で触手がグチャグチャしていて気持、気持ち良い!! 気持ち良いよぉ!!」

 

「フヘヘヘヘヘヘへへへ!! とうとう言いやがったぜ!! そんなに触手に犯されるのが好きなのかよ!? この淫乱刑事!!」

 

「あぁああああ!! あぁあああん!! そんな、そんな事言わないで!! そんな事言われたら私、私ぃいいいいいいい!!」

 

 膣の中を触手で滅茶苦茶にされているにも関わらず感じ、声を上げながら笑みを浮かべるニノチカを見て犯人は言い、それを言われたニノチカは腰を動かしながら感じ続けた。

 

「フハハハハハハハハハハハハ!! だったらこれも気持ちいだろうよ? たっぷりと味わいなぁ!!」

 

「ふひゃあああああああ!! だ、ダメぇえええ!! 今そこ!! 今そこ感じちゃたら出ちゃう!! 出ちゃう、あぁああああああああああああ!!」

 

 そんなニノチカの痴態を見て笑った犯人はもう一本の極細触手を尿道に挿入しそこをピストンで刺激していった次の瞬間、ニノチカの尿道から大量の尿が噴出した。

 

「あぁああああ!! あぁああああん!! あっ!! あっ!! あっ!! あっ!! あっ!! あっ!! あっ!! あぁあああ!! だ、ダメェ!! このままイッちゃう!! イクイクイクイクイクイクイクゥ!!」

「イックゥウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウ!!」

 

 そこから更に触手による陵辱は続いて行き、それに感じ続けていたニノチカは遂に絶頂し、それと同時に膣を犯していた全ての触手の先端から大量の精液が射精されて行った。

 

 

「ハァ……ハァ……ハァ……ハァ、」

 

「フン、フェラの時から変態な女刑事だとは思っていたが、マジで変態だとはな!! こんな奴がどうして、んぅう?」

 

 大量に射精され、息を荒立てながら気を失いかけたニノチカを見て犯人はそう呟いてると、ニノチカに腕をつかまれている事に気付いたその時、

 

「ま、まだまだです。まだ、終わりじゃないですよ……このまま全て精液吸い出し切るまでやり続けて」

「貴方を、絶対逮捕しますから」

 

 犯人の目に映っていたのは、さっき以上に妖美な笑みを浮かべていたニノチカの姿だった。

 

 

 と言った内容の宇宙刑事AVモノが撮影され、撮影は朝日が昇るまで続いたようらしい。

 ニノチカが何の躊躇いも無く純潔を捧げたのも、淫乱な性格になって居たのも全て、洗脳に近い……いや、もはや洗脳と言っても良い宇宙人のSPHの仕業だった。

 そしてその後もニノチカのAVは数十本も撮影されて行き、その全てがトップセールスを叩き出し宇宙の裏社会で良い値で売られて行ったと言う。

 




 いかがだったでしょうか?
 何だが続きがありそうな終わり方になりました。
 もし続編のリクエストがあれば、可能な限り答えようと思いますので、活動報告かメッセージにコメントお願い致します。
 それでは今夜はこの辺で、失礼致しました。
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