とある魔術の禁書目録は前からある程度は知っていて、アニメは三期から本格的に見始めましたが、どうもアニメだけだと分からない所が多いですかね。(笑)
シャットアウラは劇場版の方で出て来たキャラですが、ピッチリスーツなどで個人的に気に入りました。
今回もリクエストしてくれた方の内容を元にしてますが、今回はプレイが色々と特殊なのでコンパクトめにしました。
それでもよろしければ、楽しんで行ってください。
レディリー・タングルロードの襲撃に失敗してしまったシャットアウラ=セクウェンツィアは、特殊ボディスーツの姿のまま拘束されてしまう。
拘束されたシャットアウラは細長い針をスーツを着たまま両乳首とクリトリスに刺され、そこから特殊な媚薬を流し込まれてしまった身体はスーツに擦れる程度の衝撃でも潮を吹いてしまう。
更には乳首に流し込まれた媚薬には豊胸剤も入っており、瞬き間に胸はスーツを内側から破けてしまい、更には母乳まで噴き出す様になってしまった。
見る見る内に改造されていくシャットアウラの身体、だがレディリーの調教はこれで終わる事はなかった……
「ハァ……ハァ……ハァ……ハァ……」
「ほほぉ、随分と良い胸になったな。あの貧相だった頃がもはや懐かしい程に。」
膝と肘まで拘束され、無理矢理大きくされ荒い息をしているシャットアウラを見てレディリーは呟きながら、シャットアウラの乳首思いっきり抓ると、
「んぅううう!! んぁあああああああああ!!」
「おぉ出る出る。あの豊胸剤の効果は絶品ものだな。」
「あぁあああああああ!! あぁああああ!! き…貴様ぁ、私の身体をぁあああ!! 元に……戻せぁああああ!!」
「世迷い言を。女は皆大きい方が良いのであろう?」
「そ…そう言う事ではあ゛ぁあああああ!!」
乳首から母乳が出る感触にシャットアウラは苦しみながらレディリーに向かって叫ぶのだが、レディリーは何の躊躇いもなく弄び続け、その度にシャットアウラは悲鳴に似た声を上げた。
「あぁああああ!! ハァ……ハァ……ハァ……」
「うむ。ただ出して終わるのも芸がない。ならばその母乳、ちと調べるとするか。」
弄び終わったレディリーは再び荒い息を吐き出したシャットアウラを見ながら話していると、天井から先が吸入器に似た形をしたチューブが出て来て、それをシャットアウラの胸取りつけた。
「んぅうう!! な……何をするつもりだ?」
「何って、こうするのさ。」
シャットアウラの質問に答えながら、レディリーは手元にあったボタンを押した次の瞬間、
「っ!! んぅああああああああああ!!」
チューブはシャットアウラの胸から母乳を勢いよく搾乳し始め、シャットアウラはそれによって身体を反らしながら白目を剥いた。
「この搾乳機で貴様から出る母乳を搾乳、そして調べさせてもらうぞ。」
「ふざけ、るぁあああ!! あぁああああ!! あぁあああああ!! あがぁああ!!」
(ダ、ダメだ。い……意識が……遠のいて……)
搾乳の勢いは更に強くなり、あまりにも強すぎる搾乳にきをうしないかけた次の瞬間、
「っううう!! んぎゃあああああああああああああああああああ!!」
「言い忘れたが搾乳の効率を高める為気を失っては困るからな。一度でも気を失いかけば電流が流れる仕組みになっておるのでな、まぁ気を付けたたまえ。」
「ハァ、ハァ、ハァ、ハァ、ハァああ!! あがぁああああああああああ!!」
「それでは私はしばらく休むとするから、まぁせいぜい頑張りたまえ。」
「まっ!! 待っがぁああああああああああああああああああああ!!」
電流を流された後、再び搾乳をさせられるシャットアウラを見ながらレディリーは去って行き、部屋に電流と搾乳を交互にさせられるシャットアウラだけが残った。
「あ゛ぁああああああああああああああああああ!! あがぁあああああああ!!」
獣の叫び声にも似た悲鳴は部屋中に響き渡ったが、シャットアウラの悲鳴は誰にも届きはしなかった。
「あぁ……あ……あっあ……あ……」
「おやおや、見る影もない。さっきまでの反抗的な君はどこ行ったのかね?」
四時間後にレディリーが戻って来るとそこには、搾乳と電流の連続で完全に放心状態のシャットアウラがいた。
口からは涎を流して目は虚ろ、膣部分から下には愛液の水たまりが出て来ており、乳首からは今だ母乳が出て来ていた。
「……た、頼む。こ……これ以上はやめ、止めて……くれ。も、もうあなたには逆らわない。だから……これ以上………これ以上は……止めて……ください。」
「フッ、何を言っておる? ここからが本番だと言うのに。」
涙目で許しを請い始めた、反抗心がへし折られてしまったシャットアウラを見てレディリーは鼻で笑いながら子宮部分に手をかざすと、魔術を使ってシャットアウラの身体に手を潜り込ませ始めた。
「っ!? な……何をするつもりぃんんんんん!!!?」
「たった今貴様の卵巣を性感帯に改造した。次はこれで遊んでやろう。」
声を上げたシャットアウラを見ながら、レディリーは身体に潜り込ませた手でシャットアウラの卵巣を揉み始め、その度にシャットアウラは声を上げ続けた。
「あぁあああ!! あぁああああ!! や、やめろぉおおおおおおお!! そ、そんな所でぇえええ!! あ……あそ、あそばぁああああああ!!」
シャットアウラも必死で抗おうとするがレディリーに何度も卵巣を揉みくちゃに揉まれていったせいで出る言葉も出せなくなり、しばらく経たない内に……
「んぅううううう!! んがぁああああああああああああああああああ!!」
シャットアウラは絶頂してしまい、同時に膣部分を黄色く汚してしまうのだった。
「あぁあああああ!! あぁ……あぁあああ………あぁ…………」
「フフ、そろそろ頃合いのようだな。では、本番と行こう。」
それから数分後、卵巣責めによって何度も絶頂し、気を失っては電撃で無理やり起こされたシャットアウラを見て呟いたレディリーの手元には手のひらサイズの瓶があり、中には白い液体が大量に入っていた。
「ここには……私を殺せるかもしれない男達の精液が存分に入っている。これらを貴様の卵子に受精させ、貴様に私を殺せる子を孕んでもらう。」
「なぁ!? ふ、ふざけるな!? そんな事して一体何が……!? や……やめ、やめろぉ!!」
レディリーの話を聞いて必死で止めさせようと叫ぶシャットアウラだったが、レディリーは瓶のふたを開けて再び瓶ごと身体に手を潜り込ませると、瓶の中に入っていた精液は子宮を通って卵管に入り、そして卵巣にまで入って行った。
「フン、見ろ。これが貴様の卵子だ。もうすぐこれに精子とくっつき受精し、私を殺せる種子が誕生するのだ!!」
レディリーは投影魔術の類で受精する瞬間を見せつけながら高らかに笑い、それを無理やり見せられるシャットアウラは、
「………ろ。や……ろ。や、やめ………」
「やめろぉおおおおおおおおおおおおお!!」
シャットアウラの叫びも虚しく受精してしまい、それを見てしまったシャットアウラは絶望に包まれてしまった。
「成長促進剤を投与した。これで数ヶ月後には子を産むだろうって、聞こえていないか。」
「………………」
成長促進剤が入った注射器を持ちながらレディリーは話したが、シャットアウラはあれから何も話さずずっと下を向いており、それを見ながらレディリーは部屋を去って行った。
それから数ヶ月後、シャットアウラは出産アクメを決めながら赤子をひり出され、己がこれから出産用の母体として一生を終えると悟ってしまうシャットアウラだった。
いかがだったでしょうか?
少々コンパクトにし過ぎな所もありますが、個人的にプレイ内容が少し難しかったので今回の様な事になりました。
もっと色々なプレイ内容を書けるように努力しますので、今度ともよろしくお願い致します。
それでは、失礼いたしました。