魔法科高校の劣等生はアニメで一期と二期、映画も見てたのですが、リーナは特に気に入ったヒロインです。
今回はリクエストにも入ってた胸責めが多めとなっています。
時間がある時に出も良いので、良ければ見て行ってください。
それでは、どうぞ。
とある犯罪組織のアジトの情報を耳にし、独断でそのアジトに乗り込んだアンジェリーナ・クドウ・シールズ。
しかしそれは、リーナを誘い込む為の罠だった。
その罠にまんまとはまり、敗北してしまったリーナを捕えた組織は、リーナを性奴隷にしようと肉体改造を施した。
高濃度な媚薬プールに長時間浸からせ、体内にも同じ媚薬を注射。
胸や尻も魔法で二回り大きくされた後、性感帯改造までされたリーナは、何もせずとも感じてしまう身体になってしまった。
―――――
「ハァ……ハァ……ハァ……ハァ………ハァ………」
「新しい身体を手に入れた気分はどうだ? シリウス?」
改造が終わり、全裸のままベッドに倒されて息を荒く吐くリーナに聞く組織の男。
「ハァ……ハァ……こ、こんなの……どうってこなぁ!? はぁああああ!!」
その問いに対して答えようとしたリーナだったが、胸を少し揉まれただけで声を上げ、軽く絶頂してしまう。
「フン、一回揉まれただけでイクとは。相当胸が弱いようだな。」
「ハァ!! ハァ……ハァ……よ、余計なお世話ぁあああ!!」
それに笑みを浮かべながら言った男に対してリーナが言いかけた直後、男はリーナの上半身を起こすと、リーナの後ろに座った。
「そんなんで絶頂を繰り返しては、この後が辛いぞ。」
「な、何を言ってんのよ……だいたいこんな身体にしたのはあっ!? あぁああああああ!!」
男の言葉に言い返そうとしたリーナだったが、男に胸を強く揉まれた事で声を上げ、また絶頂してしまった。
「おぉ……中々の揉みごたえだ。流石は我が組織が作った魔法なだけある。」
「ぬぅはぁ!? あぁあ!? な…なんてぇ!? 悪趣味な…魔ほぉおおおおお!!」
そう話しながら胸を揉み続ける男に対し、リーナは感じながらも言い返そうとするが、またもや絶頂を迎えて声を上げた。
「だが少し感じ過ぎだな。煩いからこれでも噛んでろ。」
「んぐぅう!?」
その声の煩さに嫌気を刺した男は、リーナに猿轡を噛ませた後、再び胸を揉み始めた。
「んふぅ!? んぐぅ!? んぼぉ!? んがぁ!? んぅうう!? んぅうううううう!?」
時に強く、そして時に弱くを繰り返しながら揉む手が、胸の先端にある乳首を抓ると、それでまたもや絶頂したリーナ。
「乳首もこんなに固くなるわ、こんなにイクは、シリウスともてはやされていても、所詮は淫乱女か。」
「んぅううう!? んぅうう!? んぶぅ!? んくぅううう!?」
乳首も抓りながら揉み続ける男の言葉にリーナは首を振るが、その本心とは裏腹に、身体は本日何度目かも分からない絶頂を迎えてた。
(違う!? 違う!? 違う!! 私は……私は……淫乱なんかじゃ……っ!?)
「んぅはあああああああああああああ!!!!」
そう心中で思うリーナだったが、先ほど以上に強く乳首を抓まれたのと同時にまたもや絶頂を迎え、猿轡も外れてしまった。
「あぁ……あぁあああ……あくぅ………」
「ぬぅ……このまま胸を揉むだけってのもつまらんか。良いだろう…・……入れ。」
身体をビクビクさせるリーナを見ながら男が呼ぶと、それと同時に現れたのは巨体な全裸男で、その股に勃つペニスはリーナの腕ぐらいあった。
「っ!? な……何する気? まさか……いや、それは……それだけはっあぁあああ!?」
そのペニスを見て、目を見開いたリーナは何時もの強気な態度は何処へ行ったのか、涙を浮かべながら逃げ出そうとするが、それをさせぬと胸揉みの男が胸を揉んでそれを阻止した。
「今さら何を……ここでつかまった時点で君に拒否権など、ないのだよ。」
胸揉みの男がそう冷酷に言った直後、巨根の男はリーナの前に座り、その巨根のペニスの先端をリーナの膣に挿す。
「ふぐぅ!? ダメェ……あぁ……そんな、そんなの挿れられたらわた…私……死、死んじゃ………」
先端だけでも感じてしまうリーナは、涎と涙を流しながら懇願するが、巨根の男にそれは聞こえず、巨根の男は勢いよく挿入した。
「ひぃ!? ひぃぎゃああああああああああああああああ!!」
子宮にまで侵入された感触に、リーナは今まで以上に声を上げながら絶頂してしまい、そのまま気を失った。
「おや、気を失ったか。まぁそんな事……許さんがね!!」
それを見て胸揉みの男が言った直後、胸揉みの男が胸を強く揉んだのと同時に、巨根の男はペニスを激しく動かした。
「んはぁああ!? あがぁ!? あぎぃ!? あごぉ!? あはぁああ!?」
それと同時に目を覚ましたリーナは、胸揉みとピストンの連続により、声を上げながら軽い絶頂を繰り返した。
「胸を揉まれ、マ●コを犯され続ける!! もはやお前は魔導師なんかではない!! ただの淫乱女だ!!」
「んぅはぁあ!? あはぁあぁあ!? 違ぁ!? 違ぁ!? わたっ!? わらしはぁ!? 淫乱じゃはぁあ!? なひぃい!?」
胸揉みの男の言葉に否定しようとするリーナだったが、軽い絶頂の繰り返してまともに話せず、ただ犯され続けるだけだった。
(だ……ダメェ!? これダメぇ!? これ以上……これ以上されたら!? 私が!? 私じゃ無くなって!? あぁあ!? あぁぁあ!!)
もはや思考もまともに動かなくなって来たのか、リーナが心中内でも喘ぎ始めたその時、巨根の男の言葉を聞いた胸揉みの男は……
「そろそろ……中に出すそうだ!! これで貴様も!! 魔導師から立派な、淫乱性奴隷に生まれ変わるのだぁ!!」
「なぁああ!? はぁあああ!! んひゃああああ!? はぎゃああああ!?」
胸揉みの男の言葉に対し、涙を流しながら首を振るリーナだったが、その表情は白目を剥き、舌を出す程に感じていた。
「んびぃいいい!? いぃはぁああああああああああああああああ!?」
次の瞬間、巨根の男のペニスから、大量の精液が中だしされ、同時にリーナは、これまでにない程の声を上げながら絶頂を迎えた。
「あ……あぁあああ………あくぅ……あっ………」
身体をピクピクさせ、涎と涙を流したリーナから男二人が離れると、そのままリーナは仰向けに倒れ、膣から精液を漏らした。
「……かのシリウスも、堕ちたな。」
そんなリーナを見ながら胸揉みの男は、リーナの陥落を確信した。
その後、リーナが表舞台に出る事は、決してなかった。
―――――
数ヶ月後、とある国の貧民街に………リーナの姿はあった。
「あひぃ!! あはぁ!! あぁああん!! イイィ!! 良いのぉ!! 私の!? 私のおマ●コもっと!! もっとズボズボしてぇええええ!?」
そこにはもう、かつての面影はなかった。
陥落したのち、組織の性奴隷として使わて続けたリーナは最終的に捨てられ、この貧民街の肉便器へと堕ちて行った。
「んはぁ!? はぁああ!? イクゥ!! イクゥ!! イックゥウウウウウウウ!!」
貧民街の男のペニスが射精し、同時にリーナも絶頂を迎えた後、男はその場から去って行った。
「……んぅあああ……あぁああ……チ●ポ………おチ●ポもっと……頂戴………」
肉体改造の末に犯され続け、挙句の果てに捨てられたリーナの精神はとっくに壊れおり、貧民街の道中で全裸姿のまま、オナニーをして自身を慰めていた。
その瞳には涙は流れたものの……光は灯って無かった。
いかがでしょうか。
今回は何時もながら短めです。
またこれ書く前に思ったのですが、改造せずともリーナの精神力だと、一回犯されただけでもダメージが多いんじゃないかなと思ったのは自分だけでしょうか?
それでは、失礼いたしました。