個人的には満足した出来だと思っていますが、皆さんが見たらあんまりになるかも知れませんし、リクエストしてくださった方のリクエストにも答えられないかもしれません。
ですが、自分が出来るやり方で書き上げたつもりですので、良ければで良いのですのでどうぞ見てください!!
戦略防衛学園アタラクシア。第一次異世界衝突直後から対異世界テクノロジーの最前線であるのと同時に、メガフロート・日本の防衛を担う軍事施設でもある。
だがアマテラスのハート・ハイブリット・ギアの所有者である千鳥ヶ淵愛音、姫川ハユル、ユリシア・ファランドールが敵側に捕らえられてしまった事によって防戦一方になってしまい、アラクシアの街はもはや廃墟の方が多くなっていた。
そんなアラクシアの中心部に人だかりが出来ていた。ほとんどがアタラクシアに住む学生達だったが、その中央には数体の魔導兵器と鼻の部分をディルドーに改造された仮面を付けた戦闘員らしき人達、そしてアトランティス側の親衛隊隊長ゼルシオーネも居た。
「聞けぇ!! 愚かなレムリアの民たちよ!! 本日を持って貴様達が寄りすがっていた希望は絶たれ、この場所は我ら親衛隊の前線基地となるのだ!! ここに集まっている者達には、自分達の残された希望が消えるその目撃者となる権利がある!!」
ゼルシオーネが集まったアタラクシアの学生達に向かって叫んだのと同時に三つの布が被された柱が現れ、その内の一つの柱に被された布が外された。
「んぅ……、んぐぅ……、んあぁあああ!! あぁああん!!」
布が外された柱に両手を上にあげて吊るされていたのは、ネロスの所持者である姫川ハユルだった。
だがその姿は本来の彼女の姿を知る者にとっては異常で、パイロットスーツは胸と膣と尻部分が大きく破かれ、何より目を疑ったのがハユルの魅力的な尻穴に入ったアナルバイブの振動で感じるハユルの姿だった。
「あぁあああ!! あぁああ……、んぁあああああ!!」
(あぁ…、私のこんな姿を皆に……、見ないで、こんな私の姿、見ないで、ください。)
バイブの振動による肛虐で感じながらもハユルは、自分の今の姿を見て思っていると、ゼルシオーネの合図と共にもう一つの柱の布が外される。
「んぅうううううう!! んぅううう、んぐぅううううううう!!」
もう一つの柱に吊るされていたのは、クロスの所持者であるユリシア・ファランドールだった。
その姿はハユルと同じように酷く、ユリシアの一番の魅力であった爆乳の先にある乳首にバイブが全部入るぐらいの深さまで入っており、口にはギャグボールが咥えられおりそのボールに開いている穴から涎が無様に垂れていた。
(ユ、ユリシアさん!! やはりユリシアさんも……私の様に自分の身体を)
(ハ…ハユル、さん。どうやらお互い身体の隅々まで犯されたようね、まったく…笑えない冗談だわ。)
乳首の穴に入ったバイブの振動で感じるユリシアを見て驚きを隠せないハユルを見てユリシアがそう思っていたその時、最後の柱の布が外された。
(……え、)
(う……嘘でしょ)
ハユルとユリシアは、その柱に吊るされた女の姿を見て驚くしなか無かった。
「あぁあああああ!! ああぁああああ!! 良い!! これ良いぃ!! マンコとケツマンコ同時に気持ち良くなって良い!! もっと!! もっと強くしてぇえ!!」
そこには、ゼロスの所持者である千鳥ヶ淵愛音が吊るされていたのだったが、その姿は先のハユルとユリシアと比べても異常過ぎた。
パイロットスーツはもはや布切れとしか言いようがないほどボロボロで、膣と尻に入ったバイブの振動によって愛音の身体は常に感じており、何より異常なのがその愛音が、バイブの振動で気持ちよさそうにヨガり、アヘ顔を恥ずかしげもなく見せていたのだ。
(あ、あれがあの愛音さん…。そんな……こんなのって、)
(いくら私達より長く捕まって居たとは言えこれは…、もう見てられません。)
長い間顔を見ていなかったとはいえ、今の愛音の変貌ぶりを見て思わず顔を逸らしたハユルとユリシア。
「フフフフ、どうだレムリアの民たちよ!! お前達が信じていた女神達の無様な姿を!! 我々に捕らわれ、その身体を汚された挙句に純潔を奪われた!! 肉欲に捕らわれた彼女達に、もはや戦う力も精神も残ってはいない!!」
ゼルシオーネは陵辱され、無様に汚された愛音、ハユル、ユリシアの三人を見せびらかし、三人の姿を見て言葉を失い、立ち尽くすアタラクシアの学生達を見て微笑みながら……
「さぁ!! そして今回は最大にして最高の調教だ!! 今宵この三人を犯し尽し、完全に陥落させる!!」
『!!』
ゼルシオーネの言葉を聞いて目を開かせながら驚くハユルとユリシア。
「既にゼロスの女は陥落済みだが、ネロスとクロスの女はまだ堕ちていない。故にこの場所で完膚なきまでに犯し尽し、そして陥落させる!! その姿を見て貴様らは己の無力さ、そして敗北を知る事になる!! さぁお前達……」
「やれ!」
ゼルシオーネの合図と同時に魔導兵器と戦闘員達は愛音、ハユル、ユリシアの所に群がって行き、
「あぁああああああん♥!!」
「んぁあああああああ!!」
「んぐぅうううううううう!!」
愛音の膣、ハユルの尻、そしてユリシアの乳首に入っていたバイブを抜いてすぐに疑似男根を突き刺し、その感触に声を上げた愛音、ハユル、ユリシアの三人。
「あぁああああ!! あぁあああ!! あぁん!! 良い!! 良い!! チンポ!! チンポ気持ち良い !! 極太チンポマンコにズボズボ入って来て!! 良い!! 気持ち良い゛ぃいいいいいいい!!」
既に陥落していた愛音は魔導兵器の疑似男根のピストン運動に既に感じてしまっており、疑似男根が子宮を突くたびに声を上げ、そしてヨガり続けていた。
「んぁああああ!! オッパイ!! オッパイ気持ち良い!! もっと揉んで!! もっとミルク絞って!! もっと私を気持ちよくさせてぇえええええ!!」
近くに居たディルドーの仮面を付けた戦闘員が愛音の胸を揉みしだきながら母乳を噴出させ、その感触に声を上げながら願った愛音の言葉を聞いてか、胸を揉む強さを更に強くし、ピストン運動も早くなって行った。
「あぁああああん!! あぁんん!! イクゥ!! イッヂャウ!! 皆が見てる中で!! 皆の目の前でイ゛ぢゃうぅうううううううううううううう!!」
「イ゛ィ!! イ゛ッグゥウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウ!!」
魔導兵器の疑似男根から疑似精液が愛音の子宮に向かって射精され、それと同時に愛音は絶頂し、胸から大量に母乳を噴出させた。
「イヤァアアアア!! いやぁああああああ!! も…もう尻で!! 尻でイキたくないのに!! 感じちゃう!! また肛門犯されてみんなの前で感じちゃうぅうううう!!」
トライヘッドの疑似男根をアナルに挿入され、そのままピストン運動をされながら声を上げるハユル。あれから何度も何度も肛門を浣腸脱糞と肛虐陵辱されていて、今となっては排泄する時はおろかアナルに何かが入っただけでも感じてしまう程になっていた。
「あぁああああ!! あぁああああん!! な!! 何で……何で私の前にも……こいつが、あぁん!!」
アナルを犯されて行く中、もう一体のトライヘッドがハユルの前に現れると、そのトライヘッドの疑似男根が既に処女を奪われたハユルの膣に近付けた。
「!! イ!! イヤァアアアアア!! ダメぇ!! 今は!! 今はダメぇ!! 今肛門にも膣にもそんな大きな物挿れられたら私!! 本当に…本当に壊れ!! んぁあああああああああああ!!」
悲鳴を上げながら首を振るハユルだったが、トライヘッドはお構いなしに巨大な疑似男根をハユルの膣に突き挿し、その感触にハユルは雄叫びに似た悲鳴を上げる。
「んがぁああああああ!! あがぁあああああ!! 壊れりゅ!! 膣ぅ……マンコにもデッカイペニ! チンポ入って壊れりゃう!! ケツマンコにもマンコにもチンポズボズボと入ってわらしぃのからりゃ!! 壊れりゃううううう!!」
膣とアナルにトライヘッドの巨大な疑似男根がピストン運動をし続け、その苦しみと快感にハユルは呂律の回らなくなった口で歓喜の声を上げた。
「んぎぃいいいいい!! あぐぅうううううう!! イ゛グゥ!! イグゥ!! イ゛グ!! イ゛グ!! イ゛グ!! イ゛グ!! ケツとマンコでイ゛グゥ!!」
「イ゛ッグゥウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウ!!」
膣とアナルを犯していた巨大疑似男根が同時に強く突き挿したのと同時にハユルは涎と鼻水を垂らして絶頂を迎えてしまった。
(あぁ……あぁあ……、また、またイカされた。倒すべき相手に良いようにされて……お尻も壊れるほどに……、わ、私はもう……ダメかもしれま、せん)
その時ハユルの目からは光が消えかけており、心も折れかけていた。
「んぐぅううううう!! んぐぅううう!! んごぉぉおおおおおお!!」
無理矢理ニプルファックをされ続け無様に犯されたユリシアの乳首にまた魔導兵器の疑似男根が挿入され、それと同時にギャグボールを取り外されたユリシアは別の魔導兵器の疑似男根に口も犯されていた。
「んぐぅううう!! んぅううううう!! じゅる!! じゅぼぉ!! ごぼぉおおおおおお!!」
口の中が魔導兵器の疑似精液で満たされた後、また別の魔導兵器の疑似男根を口に無理やり咥えさせられ、それと同時に胸を犯していた魔導兵器のピストン運動の動き早くなった。
「んぐぅうう!! グフゥウウウウ!! んぐぅ!! んぐぅ!! んぐぅ!! んぐぅ!! んぐぅ!! んぐぅ!! んぐぅうう!!」
胸のピストン運動の速さに合わせるように口を犯していた魔導兵器の動きも素早くなっていき、その感触にユリシアは何時絶頂を迎えても可笑しくはなかった。
「んぐぅ、んぐぅ、んぐぅ、んぐぅ!!」
「んぅぐぅううううううううううううううううううううううう!!」
そして胸と口を犯していた疑似男根から精液が大量に射精されたのと同時に、ユリシアは遂に絶頂してしまうのだった。
「ごぼぉ!! ハァ、ハァ、ハァ、ハァ、ハんぐぅううう!!」
(も……もうダメぇ、私の胸も口もアソコも犯されて、それが休み暇もなく続いて……、み、皆ぁ……、ゴメン、なさい……。私はもう……限界、みたい)
口から疑似男根が抜かれ、息を整えていた瞬間にまた別の男根が口の中を犯し、それと同時に別の魔導兵器がユリシアの膣と肛門を犯し始めたのを、ユリシアは感じながら、アラクシアの仲間達に謝罪した。
「あぁん!! あん、い、いい、あん、あん、ちんぽいい、あん、あん、あん!! あぁああん!!」
「んっ、んっ、んっ、んっ、んっ、んっ、んっ、んっ!! んぐぅうううう!!」
「あっ、あっ、あっ、あっ、あっ、あっ、あっ、あっ!! あっああああ!!」
夜が更けても三人の陵辱は続いていた。
愛音は屈曲位によるピストン運動で魔導兵器の疑似男根が子宮に数えきれないほど突かれ続けた。
ハユルはバックでアナルにピストン運動されながら口にも疑似男根を挿入された。
ユリシアはニプルファックとアナル正常位による三穴挿入によって何度も何度も感じ続けていた。
「あぁああ!! あぁああああ!! 気持ち!! 気持ち良いぃ!! もっと!! もっとマンコ突いて!! 私の淫乱子宮にもっと突いて!! もっと私をちんぽでイカせてぇえええ!!」
「んぐぅう!! んぐぅうう!! んぱぁああ!! 無理!! これもう無理ぃ!! ケツマンコ突かれて突かれ過ぎて!! き…気持ち良いぃ!! 気持ち良いよぉおおおお!!」
「あぁん、あぁん、あぁん、あぁん、あぁあん!! 良い!! 良い、良いぃ!! オッパイ犯されているのに!! ぐちゃぐちゃにされているのに!! 気持ちぃ!! 気持ち良いぃ!! 気持ちよぎるぅううううううううう!!」
既に愛音だけでなくハユルとユリシアも気持ちよさそうに満面の笑みを浮かべながら言うその姿には、かつての二人の面影はなかった。
度重なる陵辱、それによる絶頂の繰り返しで心は遂に折れ、ハユルとユリシアは愛音同様、繰り返される陵辱によがり狂う性奴隷に堕ちて行った。
「イ!! イグゥ!! イグゥ!! チンポ!! チンポ気持ちよすぎて!!ケツもマンコも!!」
「あぁああん!! あぁああん!! ケツマンコ!! ケツマンコ犯され過ぎてイクッ!! イクッ!! イクッ!!」
「おっぱい!! おっぱいズボズボされちゃって!! イ゛ッぢゃう!! イ゛ぢゃう!! イ゛っぢゃう!! イ゛っぢゃう!!」
『イ゛ィ!! イ゛ッグゥウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウ!! ウ゛ぅううううううううううううううううううううううう!!』
魔導兵器の疑似精液が三人の穴と言う穴に射精されるのと同時に愛音、ハユル、ユリシアの三人は同時絶頂したのだった。
「ハァ……ハァ……ハァ……ハァ……ハァ」
「んへぇ……んふぅ……んぅ……」
「アハ、アハハハハ……ハハハハハハハ」
疑似男根が抜かれたのと同時に三人は倒れ果て、息を整えながら身体に溜まった精液を出して行き、それと同時に放尿する姿を無様に晒した。
『……』
そんな三人にまた魔導兵器が疑似男根を勃たせながら近づき、さっきまでは魔導兵器のサポートだけをしていたディルドーの仮面を付けた戦闘員達も近づいて行き……
再び愛音、ハユル、ユリシアの陵辱が始まるのだった。
「…………」
「…………」
「………」
長い陵辱が終わったのは、朝日が昇った頃だった。その時にはもう魔導兵器の姿も、ディルドーの仮面を付けた戦闘員の姿も無かった。
そこに居たのは……、何度も何度も陵辱され、パイロットスーツもボロボロで両手足の所しか残って無く、お腹も精液で膨れ上がったにも関わらず、満面の笑みを浮かべながら小便の中で気を失っていた千鳥ヶ淵愛音、姫川ハユル、そしてユリシア・ファランドールだけだった。
その無残なアマテラスの姿を見てアラクシアの学生達は絶望し、自分達の無力さ、そして敗北を身に染みらせた。
「……フフフフ、フハハハハハハハハハハハハ!! 無様、無様なりレムリアの女戦士達よ!! だがこれで終わりじゃないぞ、これからもお前達は我々の性奴隷として生きていくんだからな。フハハハハハハハハハハハハ!!」
無様に陥落した愛音達を見て高笑いをするゼルシオーネは、自分達の完全なる勝利を実感した。
そしてその日、戦略防衛学園アラクシアは、完全なる敗北により、壊滅した。
いかがだったでしょうか?
まだまだ下手くそな部分があると思いますが、自分なりに良く出来たと思っています。
若干ハユルとユリシアの陥落部分が省略したなぁと思ってるんですが、それが気になった方は申し訳ございません!!
さて、とりあえず「魔装学園H×H祭り」はこれにて終了です。
何と言うか……、思ったより長かった気がします。(笑)
書いて投稿したものの色んな人に誤字修正と言うご迷惑を掛け、それを参考にしながらもまた誤字修正させてご迷惑を掛け、何と言うかそれの繰り返しな気がします。(笑)
とは言っても、ようやくここまで来れたと自分でも自負してますが、皆様のお陰でもあるのでこの度は本当にありがとうございました!!
今後も時分なりのやり方で書いて行き、皆様のコメントがあればそれも参考にして行きながら頑張って行こうと思いますので、今後ともよろしくお願い致します!!
失礼致しました。