落第騎士の英雄譚はアニメで見てましたが、もし二期があったら見て見たい作品と思えるぐらいは面白かった記憶があります。
今回はリクエストされた内容をかなり変更してる感じですので、もしリクエストされた方、不快でしたら申し訳ございません。
また、今回は一応「主人公が居ない世界観での陵辱小説」での話になってますので、それでも良ければご覧になって見てください。
それでは、どうぞ。
日本の魔導騎士育成学校の一校である破軍学園に留学していたステラ・ヴァーミリオンは、とある事情で一時故郷であるヴァーミリオン皇国に帰国したのだが、その際に大きなクーデターに巻き込まれてしまう。
当然ステラはただ捕まる訳もなく応戦したのだが、祖国の子ども達を護ろうとして負傷。
その後の奮戦虚しく敗北し、捕らわれてしまうのだった……
―――――
「んぎゃぁハァアアアア!? も、もう止めなさんぶぅう!?」
ヴァーミリオン皇国都市からかなり離れた山奥。
そこに備われていたクーデター組織のアジト内にて、ステラはクーデターの男達の陵辱を受けていた。
衣服は薄着のソックス以外全て剝ぎ取られ、その豊満すぎる胸、赤い長髪、スラリと伸びた手足、そして何より護るべき純潔を奪われたステラの肉体は、男達の性欲を満たす為の道具として使われていた。
「すっげぇなこのマ●コ!? 何度も肉棒挿つかれてるってのにまだ締まりやがるぜ!!」
「デカおっぱいもこんなに揺れて、勃起乳首が線描いてるようだ!?」
「やっぱ皇族の姫様なだけあって、食ってるもんも性を満たす事も違うのかねぇ!?」
(こ、こいつら……私が汚されるのを見ながら、好き放題言って……っ!?)
そんなステラが今現在も男のペニスが膣と口に挿入され、胸も激しく揺らされながら犯される光景を見て男達はあざ笑いながら言い、それを見て涙を浮かべたステラが思った直後……
「出すぞぉ!!」
「俺もぉおお!!」
「んぶぅうう!? んぐぅうううう!!」
膣と口を犯していた男二人のペニスから精液が射精され、それをステラは意識とは関係なく飲み込んでしまうのだった。
「ンハァ!! ゲホォ!! ゲホォ!! ハァ……ハァ……んぅうう!!」
口からペニスが抜かれた直後に咳き込み、その後すぐに膣からペニスが抜かれた感触に感じてしまうステラ。
既にステラの肉体は外も中も男達の精液によって汚され、その度に臨まない絶頂も迎えてしまう事もあった。
(皇女である私の身体……こんなに汚されてしまうだなんて……でも、)
自分と同じように人質にされた子ども達がどうなってしまうか分からない、それもあって抵抗出来ないステラは自身の不甲斐なさを悔やみ、拳を握りしめる事しか出来なかった。
「フゥ……でもなんか同じようにしてたら飽きるなぁ。おい、何か良い案んあるか?」
「あんねぇ……っ!! そうだちょっと待て?」
「………っ!?」
そんな中、男達がそんな会話をしてるのを聞いて首を傾げる中、男の一人が連れて来たのを見て驚愕した。
なにせそれが、人質にされていた一般市民の女子達だったからだ。
「小僧共にやらせるってのもありと思ったが、こんなベッピンお嬢様の相手を男のガキはまだ早いしな!? だったらこの幼女共に、お嬢様の相手をさせるってのもどうかなってな!?」
「ソイツは良いぜ!? 初めてのセックスが女、しかもレイプされた姫様ってのは、ロリ共には良い思い出かもな!?」
「良いねぇ良いねぇ!!」
「あ、貴方達っ!?」
男達の会話を聞き、ステラは弱った身体を起こしながら言い放とうとしたが、男達の仲間の一人のナイフが首元に向けられた。
「余計な事はすんなよ? もしんな真似したら……分かってるな?」
「くぅ……」
男の言葉に歯を食いしばり、再びステラが倒れる中、他の男達は女子達との話を終えたらしい。
「さぁお嬢ちゃん達? 君達の大好きなステラ皇女様のお体、その舌で綺麗にしてあげなぁ!?」
『…………』
男の言葉に戸惑いながらも、逆らったらどうなるのか分かっているのか、女子達は倒れているステラの身体に近づいた。
「お、皇女様……」
「だ、大丈夫だから……私の事は、気にしないで……」
「じゃあ……失礼します。」
「んふぅうう!?」
まだ年端も行かず、性の事すら無知に近い幼女の一人が弱弱しく涙目で言ったのに対し、ステラが優しく声をかけた直後、もう一人の幼女がステラの豊満な胸に付いた精液を舌で舐め初め、それに思わず声を上げるステラ。
「んはぁ!? んほぉ……んっひゃぁ!? はふぅうううう!?」
それに続く形で他の女子達もステラの身体を舐め初め、その感触に何度も声を上げるステラ。
「皇女様……この白いの、苦くて……美味しくないけど……」
「でもなんか……頭がぼーっとして……止まらない……」
「それになんだか……皇女様も……気持ちよさそう……」
「ふひぃいい!? き、気持ちいいのかな? でも大丈夫だから……続けふぅうう!?」
初めて精液を舐める感覚、そして自分達が舐めてる事で感じてるステラを見て聞いた女子達を心配かけないようにしながらも、乳首近くとクリトリス付近を舐められたステラはまたも声を上げてしまった。
(こんな……こんな幼い女の子に、絶対後で……っ!?)
そう思う中、ステラは男の命令を聞いた女子の一人が服を脱ぎ、自身の膣をステラの膣に近づけた。
「おじさん達が言ってたの……私のここと皇女様のをこすり付けたら……皇女様、元気になるって……だから、んぅ?!」
「ま、待って!? それは違っ!? んはぁあああ!?」
女子の言葉に対し否定しようとした直後、その女子の膣と自身の膣が重なり、そのまま腰を動かす女子の膣の感触に何度目か分からない喘ぎ声を漏らすステラ。
「んはぁああ!? あはぁあ!? あくぅ!? くぅはぁああ!? だ、はぁあああ!?」
「お、皇女様んぅ!? これ、気持ち良いぃいよぉおお!? 皇女様もんふぅ!? 気持ち良いで、すかぁああ?!」
「そ、その気持ちよさはあぁああ!? お、覚えちゃら、ぁあああああ!!」
まだ幼い膣と、男達に犯された事で汚された膣が擦り重ねられ、その度に声を上げてしまうステラは、女子もその感触に感じながら言った事に対し言いかけるが、それも膣の擦り合わせによる快楽で封じられてしまった。
(な……何やってんのよ私……男達に犯された挙句、こんな女の子達に私の汚れた身体を舐めさせて、挙句の果てには……っ!?)
っと、己の不甲斐なさに悔しがりながら思った矢先、ステラは交わり続けてる膣から来る感覚を感じ……
(だ、ダメェ!? 男共にされただけじゃなく、こんな女の子のにイカされたら私は……私はぁ!?)
「あ゛ぁあああああああ!!」
そう思ったのも束の間、ステラは女子との膣の交わいで絶頂を迎えてしまって先に出されていた精液交じりの愛液を噴出。
それと同時に、女子の膣からも愛液が噴出したのだった。
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「んふぅ……んジュ……ジュルゥうう……ジュはぁ!! やぁ、ダメェ……またイッ!? クゥウウウ!!」
それから数時間経ったが、ステラは今だ女子達の愛撫を受けていた。
もう男達の精液も殆ど残っていないにも関わらず、先ほどとは別のじょしとの膣の擦り合いで感じながら、他の女子とのキスを続けていた。
女子達も女子達でステラの肉体に夢中になってしまったのか、男達の存在も忘れて、ステラの膣、胸、指、脇舌を無我夢中に舐めたりしていた。
「こりゃやべぇなぁ……俺らがヤってた以上の時間ヤってるじゃねぇか?」
「まさか皇女様、俺ら見たいな男より幼女に好き勝手されるのが好きなロリコンの素質に目覚めちゃったとか?」
「まぁこれはこれで面白いけどな。この後どうする?」
「男のガキ共はそこらへんの山にでもゴミ捨て場にでも捨てて置け。だがこいつらは……」
っと、ステラを犯すにも女子達が邪魔して出来そうにない男達は不安になる処かその光景を見て笑みを浮かべ、それぞれペニスを膨らませながら話し合っていた。
その後、男子達は無事解放され保護されたものの、残りの女子達……そしてステラ・ヴァーミリオンの姿はヴァーミリオン皇国だけでなく、日本にすら姿を見せなかった……
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数年後、とある国のとあるレズ専門の娼館では、とある女性が有名となっていた。
その姿は行方不明のままのヴァーミリオン皇国皇女、ステラ・ヴァーミリオンそっくりだったらしい……
いかがでしょうか?
リクエストの内容に関しては本来は男子相手的な感じだったのですが、自分はどうもショタでのR‐18小説はどうもしっくり来ないらしく、今回の様な形になりました。
ショタ×女性は無理そうなのに、ロリ×女性は大丈夫な自分ですが、今後ともよろしくお願いしてくだされば幸いです。
もし何かありましたら、専用の活動報告かメッセージにコメントお願い致します。
それでは、失礼致しました。