今回は今までやった事無い感じでやった為、下手くそな部分もありますが、そこはご了承ください。(笑)
それにしてもトリアージXのヒロインって、ほとんどいい味出していると思います。(笑)
木場美琴編
法で裁けぬ悪人を断罪する非合法秘密武装暗殺組織、ブラックラベルのアンプルワンのメンバーは、今日も世に存在する悪を切除する為、とある屋敷に乗り込んだのだったが、それはブラックラベルを捕える為の罠だった。
辛うじて、アンプルワンの二人は脱出出来たのだったが、メンバーの最後の一人である木場美琴は罠によって捕まり、そのまま捕えられてしまったのだった。
「ハァ、ハァ、ハァ、ハァ、」
捕らわれた美琴は、特殊な椅子に拘束されていた。両腕は天井に伸びる鎖に繋がれた手錠で拘束され、両足はM字に開脚させれられながら、拘束されていた。
何とか抜け出そうと考えていた美琴だったが、拘束は固くなっており、更に身体が、主に胸部分が突然熱くなって行き、体力を奪われながら、息を整えるしかできない状態になっていたのだった。
(む、胸が異様に熱い。私が気を失っている間、何かされたのか?)
美琴が考えていると、部屋の奥から、一人の男が入って来た。どうやらこの男が、今回の主犯らしい。
「まさかねぇ、あの仕事人もどきの奴らの一人が、こんな女子高生だったとはね、なぁ、木場美琴ちゃん?」
「………………。」
男が自分の名前を言ったが、美琴は微塵も驚きもせずに、男を睨んだ。
「ほぉ、自分の正体を暴かれても平然としてるなんて、嬢ちゃんクールだねぇ。」
「フン、アンタ見たいな奴だったら、私が誰かすぐにでも分かるでしょ? で、何が目的よ? 殺したければ殺せ。それとも仲間の居場所を教えろとでも言うのか? だったら諦め、」
男の言葉に美琴がそう言い返そうとすると、
「お前さんの仲間の居場所なんかには興味は無い。あるのは、お前の身体だ。」
「か…身体、くぅ!」
男がそう言いながら、美琴の87もある胸を軽く突き、それに反応した美琴は歯を食いしばる。
「な、何をするつもりよ、」
「嬢ちゃんも気づき、そして感じてるんだろう? 自分のこの豊満に育った胸が、苦しいほど熱くなっている事に、実は嬢ちゃんが気を失っている間に、ある薬を嬢ちゃんの身体に投入したんだ。まぁしいて言うなら、肉体改造って奴、だ。」
「に、肉体改あぁ!!」
美琴の質問に答えながら男は美琴の左胸を鷲掴みし、それに美琴が声を上げた。
「ほぉ、服越しに触られて感じてるとは、薬が十分に効いてきたって事だな。」
「ふ! ふざけるな!! 私は、感じて何かなぁあ!!」
男の言葉を否定しようとした美琴だったが、また男に左胸を揉まれ、美琴がまた声を上げると、
「そう我慢したって無駄だ。時期にお前さんは、この快楽に溺れる事になるからな。」
「あぁ、や、止めろ!! 脱がすんじゃ、あぁ!!」
そう言いながら男がジャケットのチャックを開け、中のシャツを上に上げるのを見ながら、美琴は止めようとしたが、上に上げられるシャツが胸に当たっただけで、美琴はまたもや声を上げた。
「あ、あぁ……、」
美琴は今の自分の胸を見て、出る言葉が無かった。大きさは少しばかし大きくなり、乳房周辺は汗が出た事で少し照っており、なにより乳首が、痛いほどに起っていたのだった。
「良いねぇ、薬は成功のようだ。まぁほんとうに成功かどうかは、これから確かめるんだがな。」
「お、お前は、一体何があぁあ!!」
男の話を聞き、聞こうとした美琴だったが、またもや左胸を鷲掴みにされ、しかも今度は直に触っていた為、さっきより触られた感覚は増し、美琴の反応も大きくなっていた。
そして男はそのまま、両腕を使って美琴の胸を揉んで行った。時に強く、そして時に激しく、美琴の胸の形が崩れるように揉みしだいて行き、乳首も、強く捻り、強く引っ張ったりした。
「あぁ! あぁあ!! や! 止め、ろぉ!! こ! これ以上、胸、でぇ!! あ、あそ、ぶなぁ!!」
胸を好き勝手に揉みくちゃされていた美琴は、何とか耐えようとはしたのだったが、感覚は強くなって行き、感じて行ってるのと同時に喘ぎ声を出し続けていた。
「フン、どうやら感度も上がって来たらしいな。さてと、そろそろかな。」
「な、なにをするつも、あぁあ!!」
胸を揉みながら言った男の言葉を聞き、再び聞こうとした美琴だったが、言おうとした途中でまた感じてしまい、それと同時に、胸の奥から来るものを感じた。
(な、何か来る!! 胸、胸の奥から、何かが!?)
美琴が心の中でそう思っていた次の瞬間、
「あ!! あぁああああああああああああああああああああああああああ!!」
美琴は絶頂に達し、それと同時に、美琴の乳首から大量の母乳が噴出したのだった。
「ハァ、ハァ、ハァ、な、何で……私の胸から、ぼ…母乳が、」
目尻から涙を浮かべ、息を整えながら、美琴は何故、自分の胸からまだ出るはずの無い母乳が出た事に、困惑していると、
「言ったろ、肉体改造って? 嬢ちゃんに投入した薬はなぁ、女の胸を異常発達させる効果があるんだ。薬を投与された女は、胸が他の性感帯の何倍にも感度を増し、更に絶頂を迎えたのと同時に母乳が出してしまうんだよ、そして更に、」
「な、なんだ、あ、あぁあ!!」
母乳で濡れた手を吹きながら話した男の言葉を聞いていた美琴は、突然胸がまた熱くなって来た事に声を上げ、背中を逸らした。
「あ、ああぁ、わ…私の胸が、また大きく、」
「そうだ、その薬の効果は絶頂を迎えたのと同時に母乳が出、更に数分も持たない内に、胸が一段階大きくなるものなんだよ。」
「そ、そんな、」
自分の胸が、また大きくなっていたを見た美琴に、男がそう言い、それを聞いた美琴は冷や汗を掻き、顔色を暗くした。
「さてと、薬のテストは成功した事だし、ついでにサンプルを取るとしますか。」
「さ、サンプルって、一体何をあぁああ!!」
男がそう言ったのと同時に、男の部下が装置を持って美琴に近づき、そのまま美琴の胸に装着して、装着された時の感触で、また美琴が声を上げる。
「この薬の更なる発展の為に、嬢ちゃんの母乳を搾乳する。少しばかし痛いと思うがまぁ、快楽の方が強いだろうな。」
「ふ!! ふざけるな!! そんな事して何を、」
男の話を聞き、美琴は声を上げながら聞こうとした次の瞬間、男が指を鳴らしたのと同時に、
「あ! あぁあ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あぁあああああああああああ!!」
搾乳機が作動し、美琴の胸から無理やり母乳を吸おうとしている事で、美琴はまた感じ、背を逸らしながら声を上げた。
「あぁあ゛! あぁ! あぁあ゛あ゛あ゛!! ひ、引っ張られてるぅ!! 乳首が!! お、おっぱいが!! む! む゛りぃや゛り゛びっばられでるぅ!! ご、ごのままじゃ! 出るぅ! まだ母乳でりゅううう!!」
強く搾乳機で胸を引っ張られているにも関わらず、美琴は口から涎を垂らし、白目を向きながら感じ、言葉も次第に何を言っているのか分からなくて言っていた。
「ああ゛ぁ! あぁああ゛!! でりゅ! またわ゛だじの母乳でじゃうぅうううううううううううううううううううううううううう!!」
搾乳機の吸いこみが続いている内に、美琴が声を上げながら言った。
「あ゛! あ゛あぁああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ!!」
美琴が絶頂を迎えたのと同時に、母乳が搾乳機から漏れるほど出、それと同時に、搾乳機が美琴の母乳を吸いこんで行き、
「あぁあ゛ぁあああああ!! ず! ずい゛ごまでりゅ!! 私の母乳ずい゛ごまれてりゅううううううううううううううううううう!!」
その感覚にも感じ、美琴は声を上げた。
「ハァ、ハァ、ハァ、ハァ、ハァ、あぁ!! あぁあああああああああああ!!」
搾乳機が止まり、ようやく終わったと思った美琴だったが、また胸が一段階大きくなり、それに声を上げた美琴はそのまま、気を失うのだった。
「フハハハハ、随分と壊れようだったなお嬢ちゃん!いや、まだ序の口か。これからも俺達の研究に、無理やりにでも協力して貰うから、」
「それまでは、壊れないでくれよな。」
それを見ていた男は、美琴の耳元で呟いた後、そのまま部屋を去って行ったのだった。
「んぐぅ! んぅ! んぅうううううううううううううううううううううううう!!」
それから数日後、美琴は口にチューブを入れられ、そのチューブから入って来た液体を無理矢理飲まされたのと同時に絶頂し、胸からまた母乳を噴出し、搾乳機に吸われるのだった。
今の美琴は、口にチューブを入れらているだけで無く、下半身に履いてたズボンは脱がされ、その股の膣にも男性器の肉棒に似た機械が挿入され、美琴の処女はとうの昔に失っていた。
「む、むぅ、むぅ、むぅ、むぅ、むぅ、」
口がチューブのせいで塞がれてる中、美琴は鼻で息をしながら、自分の肥大化した胸をふと見た。
その胸の大きさは、自分が見てきた中で一番大きいと思っていた、仲間の狭霧友子の胸の大きさを軽く超えており、乳首も、子どもが一握りできるほどに伸びていたのだった。
(あぁ……私の胸、こんなにもおかしくなっちゃった。も……もう私、戻れないのか、な、)
自分の醜く変わってしまった胸を見て、美琴は涙を流しながら思っていた。
「よぉ、調子はどう、って、どう見たって良くはないか。」
すると、美琴の胸を、身体を改造した張本人でもある男が現れ、美琴は男を見るのだったが、最初の頃の様な、強い眼差しはとうに無かったのだった。
「ありゃりゃ、随分と変貌ぶりだ事。最初の頃の嬢ちゃんが遥か昔に思えるぜ。まぁそのお陰で、薬の更なる研究も進んでるし、仮に嬢ちゃんが使え物にならなくなっても、俺の肉奴隷として、一生使ってやるから安心しろ。」
「…………。」
男の言葉を聞いても、美琴にはもう、反論する気力もなく、
「それじゃあ、今日も実験頑張ってね。」
男がそう言いながら、去って行ったのと同時に、
「んぅ! んぅううううううううううううううううううううう!!」
美琴の膣に挿入された機械が上下に動き出し、それと同時に、搾乳機に胸を引っ張られるように、吸われるのだった。
そうして、美琴にとって死ぬより苦しい陵辱続き、それが終わるころには、美琴は既に廃人になっていたのだった。
何時もの事ながら、喘ぎ声をどうすべきいつも悩んでいます。(笑)
何か良いコメントがあれば、是非ともお願いいたします!!
後、トリアージXのヒロイン、機会があれば、別ヒロインでやろうかなぁと思っています。(笑)
まぁ、他の作品のヒロインにも言える話ですが、