やっぱりあの胸と言い、スタイルと言い、人気あるヒロインだって事ですかね。(笑)
今回も、リクエストしてくださった方の全面協力の元、自分なりにアレンジして書いたので、何かあればまた、コメントよろしくお願い致します!!
アンプルゼロの一人である、狭霧友子は今日も、法で裁けぬ悪人を断罪していた。
今回の相手には、強力な護衛が着いており、友子はその護衛の相手をし、やっとの思いでその護衛を倒したのだった。
極限まで高まっていた緊張が解け、落ち着く為にその場で休んでいたその瞬間、
濃厚な殺気を浴び続けていたせいで、気配に鈍感になっていたのか、その場所で何時もたむろっているチンピラ達の気配に気づかず、そのまま後ろから頭を殴られ、気を失ってしまうのだった。
「う、う~ん、こ、ここは、私は、確か、」
しばらくして、目が覚めた友子は、さっきまで自分が何していたのかを思い出しながら、立ち上がろうとすると、
「!? こ、これは、」
友子の両手両足は強く縛られ、身動きが取れない状況になっていたのだった。それだけで無く、戦闘服の上のジッパーは限界まで下げられ、内側の黒い部分は脱がされており、友子の111もある豊満な胸は丸出しになっているだけでなく、下の陰部周りとお尻周りの部分がカットされ、友子の膣と尻までもが、丸出しになっていたのだった。
(だ、誰がこんな事を、と、とにもかくにも、まずは拘束を、)
自分の今の姿に驚きながらも、まずは拘束を解く事を考え、友子はすぐさま行動に移そうとしたその時、
「!! んぅ! んぁあああああああああああああああああ!!」
突如として、友子の身体に予想していなかった感覚が走り、それを感じた友子の口から、大きな喘ぎ声が漏れてしまったのだった。
「あぁ!! ハァ、ハァ、ハァ、ハァ、な、何なのよ、さっきのは、それに何だか、か、身体が、熱い。」
(まさか、私が気を失っている隙に、身体に何かを入れられた?)
友子は息を整えながら、さっき自分の身に起こった事に疑問を抱きづつ、身体中が熱くなっている事が気になった友子は、自分が気を失っている隙に、身体に何か、薬物のようなものが入れられたと考えていると、
「何だ何だ? 随分とデッカイ喘ぎ声だったな?」
「やっぱあの媚薬効果あり過ぎたな、だから言ったんだよ、ほんの少しだけにしとけって、それをオメェらあんなに大量に、」
「へへ!! 何言ってんだ!? そっちの方が気持ちいい良くて面白れぇだろうが!?」
そう言いながら、別の部屋からやって来た、友子を捕えたであろうチンピラが何十人かやって来る。そのチンピラ達の言葉を聞き、友子は自分の身体に、強力な媚薬が投了された事を知った。
「あ、あら、随分と女に対して失礼な事をするのね? とりあえず、さっさとこの縄外してくれないかしら? 今なら、軽いオペで許してあげるわよ?」
と、チンピラ達をからかう様な口ぶりで言うと、
「おいこの女、オペとか何とか言ってるが、女医さんなの?」
「じゃあこのエロい身体は、入院している患者さんの下の世話をしてるからか?」
「いや、こんだけエロい身体してるんだ、自分から検査とか言って、男を食ってんじゃねぇ~か?」
「学校や会社の身体検査でチンポの長さ図ったりてか?!」
「病院なら薬も盗み放題だろうから、こんだけエッチな身体になる薬とかも使ってるだろうぜ!!」
「だったら今日は、女医さんの仕事はお休みして、俺らが診てやるよ!! 大人だから注射は恐くないよな!!」
「前も後ろも、そしてそのデカパイも、男の注射を刺してやるよ。」
と、チンピラ達は友子の身体を見て笑い、からかわ偵るのを何とか耐えながら、
「ふ、フン、好きにしなさいよ、そう簡単に刺されるほど、私は甘、あぁああああ!!」
そう言おうとした瞬間、チンピラの一人に胸を強く揉まれ、それだけ友子の口から、喘ぎ声で漏れてしまったのだった。
「マジかよ!! オッパイ揉まれただけでイキそうだぞ!!」
「両方同時に揉んだらイクんじゃねぇのか!?じゃあ早速、」
「や! 止めなさい!! そ、そんな事しても! もぉおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお!!」
さっきの喘ぎ声を聞き、胸を揉まれただけでイクと思ったチンピラ二人は、同時に友子の両胸を揉み、それを止めようとした友子だったが、本当に胸を揉まれただけで絶頂してしまい、膣からも、潮を吹いてしまったのだった。
「ギャハハハハハハハハ!! 本当に胸揉まれただけでイキやがった!!やっぱあの薬最高だわ!!」
「いやいや! この女医さん、元からそう言う体質だったんじゃ無いのか!?」
「だったらマンコもケツも触りまくろうぜ!!」
「あぁ!! この変態女医の身体、めちゃくちゃにしてやるぞ!!」
胸を揉まれただけで絶頂してしまった友子を見て笑いながら言ったチンピラ達は、そのまま友子の胸だけで無く、露わになっている膣や尻に手を伸ばした。
「や、止めな、さい!! わ、私は、変態女医なんかじゃなイィイイイイイ!!」
止めようとした友子だったが、時すでに遅く、友子の胸、膣、尻には大量のチンピラ達の手が伸び、友子はそれだけでまた絶頂してしまいそうだった。
「あぁあ!! あぁ!! あっ!! ん、んぐぅ!!」
(こ、このままじゃ、こいつらの思うがまま、何とかして、声だけは、我慢しないと、)
喘ぎ声を出しながら感じていた友子は、声だけは聞こえさせまいと、口をつぐんだのだったが、
「やっぱデカすぎんだろこの乳!! どうしたらこんだけデカくなるんだよ!?」
「胸に肥大化する薬でも入れてんじゃねぇのか?! まったくド変態なオッパイだぜ!!」
「尻も、叩いたらいい音がするぜぇ!! とんだ尻タンバリンだぜ!!」
「おいおい!! マンコも既に濡れ濡れでグショグショになって、もうこんなに手が濡れちまったぞ!!」
「乳首もこんなに固くしやがって!! 何だこの女、全身淫乱変態女じゃねぇか!!」
「んぅう!! んぅううう!! んぅううううう!!」
(こ、コイツら、私の、身体を弄ぶだけじゃなくて、好き放題言って、)
友子の胸、尻、膣、そして乳首を触りながら言ったチンピラ達の言葉を聞きながらも、友子はそう思いながら、何とかして喘ぎ声を出すのを我慢していたのだが、
「オラァ!! 何時まで口塞いでんだ!! そんなに塞ぎたかったら、」
「んぅ!! んぅううううううううう!!」
(う、嘘、私の、接吻、こんな奴に、)
チンピラの一人に唇を奪われ、それに目を見開きながら驚いてると、
「オラオラ!! さっさとイキやがれ! この淫乱女!!」
「もうイキたくてしょうがねぇだろう!! 変態女医さんよ!!」
「さぁ!! 思いっきりイッちゃいな!!」
「んぶぅ!! んぅああああああああああああああああああああああああ!!」
チンピラ達がそう言いながら胸、尻を同時に揉み、そして膣に指をいれると、友子はそれにより、口を大きく開けながら絶頂してしまった。
「ハァ、ハァ、ハァ、ハァ、ハァ、ん! あぁあああ!!」
それから数分経ち、その後も友子は、身体中を触られ続けられ、息も耐え耐えになっていたのだった。
そんな友子の身体にチンピラ達は筆ペンで胸や膣近く、尻だけでなく、顔や手に、公式肉便所や無料性処理肉便器、AV女優などと言った卑猥な言葉を書きこむ、チンピラ達はその書かれた筆の感触だけでイってしまった姿を見て友子を嘲笑する。
「ギャハハハハハハハハ!! この変態女医!! 身体に書かれただけでイキやがったぜ!!」
「まったく、とんだ淫乱ド変態女医だぜ!!」
友子を見ながらからかい、大きな声で笑うのだった。
(くぅ、こんな物、後で消せば良いの事、)
からかわれる事に耐えながら、そう思っていると、チンピラの一人が、ズボンをズラしながら友子に近付く。
「ところで女医さん? あんたさっきから、自分の身体に書かれた文字、後で消せば良いと思ってるでしょ? これ、ふつうに洗っても消えねぇから。」
「!?」
チンピラの言葉で、友子は少し動揺し始める。
「ちと特別な所から仕入れてな、専用の液体が無いと、絶対に消えない仕様なんだわ。っで、いまその専用の液体は手元にないと……つまりこのまんまじゃ、あんた一生その文字を書かれたまんま暮すってわけ。」
「ま、待ちなさいよ、それってどういう、」
チンピラの言葉を聞き、動揺しながらも言葉を発しようとした次の瞬間、
「あぁああああ!! あ゛あ゛あ゛あ゛ぁああああああああああああああああああああああああああああああああああああ!!」
さっきまで話していたチンピラが友子の膣に尽かさず自身の肉棒を挿入し、それを挿入された友子は挿入されただけで、これまで無いほど絶頂してしまった。
「思ったとおりだ!! 触られただけでイクから、チンポぶち込んだらどうなるかと思ったが、やっぱり入れただけでこんなにイキやがった!!」
「しかもコイツのマンコ、血が出てるぞ!! マジかよ!! こんな身体で処女なのかよ!!」
「そりゃ良いわ!! コイツのマンコ、俺ら使用に作り替えてやろうぜ!!!」
肉棒を入れられただけでイった友子を見てチンピラの一人がそう言うと、処女膜を破ったチンピラは友子の結合部から血が流れるのを見ながら腰を動かし、膣の中を上下し始めた。
「あぁああああ!! あぁああああああ!! や、止めてぇ!! こ、これ以上! これ以上されたら! お、可笑しくな、ああぁああああ!!」
膣の中を肉棒を上下しだすだけで、今にでもイキそうな友子は何とかして止めさせようとした。しかし、次の瞬間、尽かさず尻の穴にも、別のチンピラの肉棒が挿入される。その肉棒も尻の穴の中を上下に動かす。友子は前と後ろに来る感触で、今にでもイキそうだった。
「お、おい!! 俺はこの女のデカパイでパイズリさせて貰うぜ!!さっきからこのデカパイで、パイズリして見たいと思ってたんだ!!」
「じゃあ俺はこの女の口だ!! ほら!! さっさとしゃぶれ!!」
「何手留守にしてんだ!! さっさと手コキぐらいしろ!!」
「んぅ!! んぅうううううう!! んぅうう!! んぐぅううう!! んごぉおおおおおお!!」
他のチンピラ達も友子の胸の谷間にペニスを挟み、口、手に肉棒を挿入すると、それらを一斉に動かし始めた。
(ダ、ダメ!! こ、こんなに私の身体、好き勝手されたら、わ、私、私もう!!)
友子がそう思った次の瞬間、
「んぅうう!! んぅううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううう!!」
友子の身体の外と中、両方に精液をぶちまけられ、それと同時に、友子はこれまでにない以上に、絶頂を迎えてしまったのだった。
「んばぁあ!! ハァ、ハァ、ハァ、ハァ、ハァ、ゲボォ!!」
「あ~あ、すっかり汚れちゃって、完全に肉便器だな。」
身体中から肉棒が離れ、仰向けに倒れながら息を整えはじめる。口から精液を吐き出す友子を見て、チンピラの一人はそう言いながら、友子にまた肉棒を近づけた。
「そんじゃあ、俺らの治療を続けましょうか? ド変態淫乱性処理肉便器女医さん。」
そう告げると同時にチンピラ達は再び友子を犯し始めるのだった。
それから数日間、チンピラ達は友子の身体を犯し続け、最初は耐えていた友子も、度重なる陵辱に、すっかり心が折れてしまう。
とある廃病院、そこでは、ナースがエロ患者に犯されると言う、シンプルなAVの撮影が行われていた。その撮影の主演女優の名は狭霧友子、かつて望月総合病院に勤めていた天才外科医であり、かつてはアンプルゼロで近接戦闘要員として活躍していたが、そう説明した所で信じる者など誰もいないだろう。
「ほらほら!! しっかり俺のザーメン搾り取ってくださいよ!! ナースさん!!」
「あぁああ!! あぁあああ!! い! いやぁあ!! こ、こんな事したらわ、私!! 妊娠しちゃう!!」
サイズの合わないナース服を着せられ、男優のチンピラに犯される友子は演技では嫌がってるものの、その顔は一切の抵抗も無い、むしろあたえられる快楽の虜となって笑みを浮かべていた。
「ハハハハハ、やっぱあの女、女医なんかより最初からAV女優になっていた方が良かったんじゃねぇか? まぁ良いや、この女のAVは高く売れてるし、こっちとしては好都合だしな。」
そう言いながらセックスされて喜んでいる友子を見た後、チンピラのリーダー格の男は、隣に置いてあった女医の制服や、友子が来ていたアンプルゼロの戦闘服のレプリカを見る。
「さてさて、これからも稼がせて貰いますよ、女医さん。」
と、ニヤリと笑いながらチンピラのリーダー格が言った次の瞬間、
「あ゛あ゛あ゛あ゛あぁああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ!!」
友子は絶頂を迎え、大きな喘ぎ声を上げたのだった。
そこには、アンプルゼロの狭霧友子の姿はもう無く、本名不詳のAV女優として名を上げて言った、狭霧友子の姿しか無かったのだった。
いかがだったでしょうか?
僕個人としては、リクエストしてくださった方のご期待に答えれるよう、やれる事をやったと思っているのですが、まぁ、また何かあれば、何時もの様にコメントをお待ちしております。
最近何かと投稿出来て無かったので、待っていた方々、申し訳ございませんでした。(謝罪)
今後は投稿は出来なくても、活動報告などで生存報告はしようと思っているので、今後とも、よろしくお願い致します!!
それでは、