ルビィちゃんと知り合って……色々とやり取りするなかで分かったことがある。
彼女は出来の良い姉や、豊満な身体に成長した幼馴染みに対して、もの凄くコンプレックスを抱えている。
スクールアイドル活動も、そんな彼女達に並べ立てる様に始めたらしい。
まあ、当人がどのようなコンプレックスを抱えてようが、ルビィちゃんが俺の好みドストライクなのは変わりが無い。
「ルビィ、悪い子なんです」
何かとルビィちゃんは自己否定をする。
「どうして?」
「だって……エッチな事ばっかり考えちゃってるだもん……」
ルビィちゃんの家は、
幾ら、俺が悪い事じゃ無いって言ってもルビィちゃん自身が考え方を変えないと……。
よし!
「ルビィちゃん!」
「は、はいっ!」
「俺の前だけでも、エッチなルビィちゃんを解放しよう!」
「え?」
あはは……驚いてるな。
「俺は、ルビィちゃんの下着やオナニー音声を盗撮してるんだよ」
「そ、そうですよね……」
「だからさ……ルビィちゃんがエッチな事するのは全部俺のせいにすれば良いんだよっ!」
「そ、それって」
「バレた時には、俺に脅されて無理矢理為てることにすれば、ルビィちゃんは無傷だろう?」
「でもぉ、それじゃ巧お兄さんが……」
「ルビィちゃんは欲求不満を解消出来て、俺もオカズを手に入れられる。 一石二鳥だろ♪」
「そんなの……巧お兄さんの分が悪すぎますよぉ……」
仕方がないか……。
「ルビィちゃん。あの画像、ネットにあげられたく無かったら、オナニー動画を送って来いよっ!」
「は、はい……分かりましたぁ。 脅されちゃった。ルビィ……巧お兄さんに逆らえないもん……だから……仕方ないんだよねぇ……」
ルビィちゃんの目元は興奮からか、真っ赤に成っていた。
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巧お兄さんって、不思議……。
ルビィ、男の人が苦手なのに、すんなり話せたの♪
だからね……あんなこと言われたからぁ……。
や、やだぁ!
オマンコ、綻んで、お汁が溢れ出ちゃったぁ!
巧お兄さんも、ルビィの歳ならオナニーするのは自然なことって言ってたしぃ……しちゃおぅっとぉ♪
あ、そうだったぁ!
巧お兄さんに送る為に撮らないとぉ!
自撮り棒にスマホを付けて、ベッドの足側にクリップでとめてぇ。
ショーツごと、パジャマのズボンを脱いでから、ベッドにタオルを敷いて。
ストレッチの後に使う電動マッサージ器をだしてっとぉ♪
”ヴゥ~ン“
最初は内腿に当てて……徐々にオマンコに向けて……直前に膝に当てたりして、少し焦らしてから。
ヒダヒダに当てると♡
「んっひん♡ あ♡ あん♡ あっひ~んっ♡」
声が出ちゃうぅ♡
腰が跳ねちゃうよぅ♡
其の侭、クリに……当ててぇ♡
“ヴゥ、ヴゥ……”
振動を変えて……小刻みに、更に強く……そうするとねぇ♡
「あ♡ あ♡ あん♡ ん~~~~~っ♡」
イ、イっく~~~ぅ♡
「はぁ、はぁ……ふぅ……」
気持ち良かったぁ♡
あ~、巧お兄さんのオチンチン入れられたらどうなっちゃうんだろう?
“ヌル~ゥッ”
ま、またぁ~。
た、垂れて来ちゃったぁ!
う~。
ルビィ……本当に、スケベェだよぅ!
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ルビィちゃんの御両親やお姉さんは、ルビィちゃんが、考えてるほど厳しくないんじゃなかろうか?
だってさぁ……。
遅くなったから、ルビィちゃんを家迄送ったら。
もの凄く歓迎されて……何故か晩御飯まで御相伴になったんだから。
幾ら男が苦手な娘が、連れだって来たからって……大袈裟な反応なんだよな……。
ちっと調べてみるか?
“ピンポ~ン”
メールか……どれどれ……。
ルビィちゃん……
電マでオナニーだなんて……何てけしからん娘なんだ♪