※この作品はR-18です。

例えば、こんな話をいかがですか?   作:セレブロス

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5話

 

 どうやら、ルビィちゃんは俺にとってアゲマンみたいだ。

 

 ネットで買った海外のクジが大当たり!

 

 一生豪遊しても、使い切れない額が当たった!

 

 これで、なんの憂いもなく、ルビィちゃんに致す事が出来るな♪

 

 ~~~~~

 

 ルビィ、巧お兄さんから呼び出されちゃったのぉ♪

 

 昨晩、言われた通りにオナニーの動画を送った直後にメールが来て……。

 

 私服にしたかったけど……選びきれなくて……結局制服を着ていくことにしたのぉ~。

 

 変に思われないよね?

 

 地図アプリに住所は入れてあるから、ナビどうりに来たんだけどぉ……。

 

 ルビィのお家よりは小さいけど、それでも立派な一軒家で。

 

 道路から少し奥まってるし、“ナニ”をされるかは少し不安ではあるけどぉ~。

 

 それとは別に期待しているルビィも居て……やだぁっ!

 

 オマンコ、綻びかけちゃってきてるぅ~!

 

 想像しただけなのにぃ!

 

 やっぱり、ルビィはスケベェだよぅ!

 

 す~、は~。

 

 ルビィ、ドキドキしながらインターホンのボタンに指をかけたのぉ!

 

 ~~~~~

 

 指定していた時間どうりに、ルビィちゃんは来てくれたんだけど……。

 

 入ってきた瞬間、鼻孔に濃密な牝の発情臭が……。

 

 しかも格好が?

 

 「何で、制服?」

 

 いや、好みなんだけどさ!

 

 「だってぇ……決められなかったんだもん……巧お兄さんの好みも分からないし……」

 

 「じゃあ、そのぱんぱんなバッグの中は……」

 

 「うん♪ 何着か持ってきたのぉ♪」

 

 ワンピースにゴスロリ等、バッグの中から出て来た。

 

 「ど、どうですか?」

 

 そのうちの一着である、スカイブルーのワンピースを身体に当てて聞いてきたから。

 

 「実際に着て見せてもらいたいな~。あ、勿論着換えは俺の目の前でね♪」

 

 ~~~~~

 

 うゅ~!

 

 巧お兄さんってば……。

 

 ルビィのお着換え撮影してるよぅ~。

 

 でもでも、ルビィは逆らえないしぃ♡

 

 あぅ~♡

 

 お腹の奥から熱い塊が……“クチュっ”……ショーツ迄溢れちゃうぅ♡

 

 ~~~~~

 

 ルビィちゃんの着換えを撮影していたら、頻りに太腿を擦り合わせていた。

 

 着換えを撮影されて、さらに発情したみたいだな!

 

 なら……。

 

 

 「ど、如何ですか?」

 

 「可愛いよ♡ くるって回ってくれるかな?」

 

 「は~い♪」

 

 更に、発情臭が強くなったな……。

 

 ~~~~~

 

 み、視られてるよぉ!

 

 ルビィのオマンコヌルヌルなのぉ!

 

 このワンピース、丈短いし……それが可愛かったから買ったんだけどぉ♪

 

 身体を1回転させると”フワッ“て裾が舞うからぁ……。

 

 は、恥ずかしいのにぃ♡

 

 火照って来ちゃうぅ♡

 

 「ルビィちゃんって淡い色が好みなの?」

  

 「うん、そうですけど……」

 

 「ショーツも薄いピンクに白いワンポイントなんだね♪ それに、オマンコ透けちゃってるよ♡」

 

 や、やっぱりぃ~。

 

 み、視られてたよぉ~!!

 

 ~~~~~

 

 「ルビィちゃん、ショーツ肌に張り付いて気持ち悪いだろう? 後、服汚すわけにはいかないから、此に着換えて」

 

 「え? は、はい~」 

 

 若干戸惑いながらも、俺の渡した袋を受けとるルビィちゃん。

 

 「此って……体操着?」

 

 「後、ブルマーね♪」

 

 「これ……アンスコと変わらないよぉ? 下着は無いんですかぁ?」

 

 「うん、直接着てよ♪」

 

 「うゅ~。 巧お兄さんは、やっぱり変態さんですぅ~」

 

 何だかんだ言いながらも、着換えてくれるルビィちゃんは、本当に良い娘なんだよな~♪

 

 ~~~~~

 

 巧お兄さんから渡された袋の中身は、体操着で……。

 

 ご丁寧に胸には、るびぃって書いてあるしぃ。

 

 下は紺のブルマーで……ルビィお尻大きいから、パンツルックってあんまり着ないんだけどぉ……しかもこれ……クロッチの部分が枠だけ残してカットしてあって……大事な所が丸出しにぃ。

 

 は、恥ずかしすぎるよぉ~。

 

 でもぉ、巧お兄さんからのお願いだからぁ……しかたがないんだよぉ♪

 

 しかも、着換え終わったら。

 

 「ルビィちゃん、このショーツで目を隠すようにして持って」

 

 なんてぇ、言うんだもんっ!

 

 ”カシャッ、カシャッ……“

 

 エッチィ染みの付いたショーツを顔の前に掲げると、匂いが……。

 

 何枚も写真を撮られてぇ!

 

 ルビィ……興奮で……頭……爆発しそうだよぅ♡

 

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