どうやら、ルビィちゃんは俺にとってアゲマンみたいだ。
ネットで買った海外のクジが大当たり!
一生豪遊しても、使い切れない額が当たった!
これで、なんの憂いもなく、ルビィちゃんに致す事が出来るな♪
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ルビィ、巧お兄さんから呼び出されちゃったのぉ♪
昨晩、言われた通りにオナニーの動画を送った直後にメールが来て……。
私服にしたかったけど……選びきれなくて……結局制服を着ていくことにしたのぉ~。
変に思われないよね?
地図アプリに住所は入れてあるから、ナビどうりに来たんだけどぉ……。
ルビィのお家よりは小さいけど、それでも立派な一軒家で。
道路から少し奥まってるし、“ナニ”をされるかは少し不安ではあるけどぉ~。
それとは別に期待しているルビィも居て……やだぁっ!
オマンコ、綻びかけちゃってきてるぅ~!
想像しただけなのにぃ!
やっぱり、ルビィはスケベェだよぅ!
す~、は~。
ルビィ、ドキドキしながらインターホンのボタンに指をかけたのぉ!
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指定していた時間どうりに、ルビィちゃんは来てくれたんだけど……。
入ってきた瞬間、鼻孔に濃密な牝の発情臭が……。
しかも格好が?
「何で、制服?」
いや、好みなんだけどさ!
「だってぇ……決められなかったんだもん……巧お兄さんの好みも分からないし……」
「じゃあ、そのぱんぱんなバッグの中は……」
「うん♪ 何着か持ってきたのぉ♪」
ワンピースにゴスロリ等、バッグの中から出て来た。
「ど、どうですか?」
そのうちの一着である、スカイブルーのワンピースを身体に当てて聞いてきたから。
「実際に着て見せてもらいたいな~。あ、勿論着換えは俺の目の前でね♪」
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うゅ~!
巧お兄さんってば……。
ルビィのお着換え撮影してるよぅ~。
でもでも、ルビィは逆らえないしぃ♡
あぅ~♡
お腹の奥から熱い塊が……“クチュっ”……ショーツ迄溢れちゃうぅ♡
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ルビィちゃんの着換えを撮影していたら、頻りに太腿を擦り合わせていた。
着換えを撮影されて、さらに発情したみたいだな!
なら……。
「ど、如何ですか?」
「可愛いよ♡ くるって回ってくれるかな?」
「は~い♪」
更に、発情臭が強くなったな……。
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み、視られてるよぉ!
ルビィのオマンコヌルヌルなのぉ!
このワンピース、丈短いし……それが可愛かったから買ったんだけどぉ♪
身体を1回転させると”フワッ“て裾が舞うからぁ……。
は、恥ずかしいのにぃ♡
火照って来ちゃうぅ♡
「ルビィちゃんって淡い色が好みなの?」
「うん、そうですけど……」
「ショーツも薄いピンクに白いワンポイントなんだね♪ それに、オマンコ透けちゃってるよ♡」
や、やっぱりぃ~。
み、視られてたよぉ~!!
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「ルビィちゃん、ショーツ肌に張り付いて気持ち悪いだろう? 後、服汚すわけにはいかないから、此に着換えて」
「え? は、はい~」
若干戸惑いながらも、俺の渡した袋を受けとるルビィちゃん。
「此って……体操着?」
「後、ブルマーね♪」
「これ……アンスコと変わらないよぉ? 下着は無いんですかぁ?」
「うん、直接着てよ♪」
「うゅ~。 巧お兄さんは、やっぱり変態さんですぅ~」
何だかんだ言いながらも、着換えてくれるルビィちゃんは、本当に良い娘なんだよな~♪
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巧お兄さんから渡された袋の中身は、体操着で……。
ご丁寧に胸には、るびぃって書いてあるしぃ。
下は紺のブルマーで……ルビィお尻大きいから、パンツルックってあんまり着ないんだけどぉ……しかもこれ……クロッチの部分が枠だけ残してカットしてあって……大事な所が丸出しにぃ。
は、恥ずかしすぎるよぉ~。
でもぉ、巧お兄さんからのお願いだからぁ……しかたがないんだよぉ♪
しかも、着換え終わったら。
「ルビィちゃん、このショーツで目を隠すようにして持って」
なんてぇ、言うんだもんっ!
”カシャッ、カシャッ……“
エッチィ染みの付いたショーツを顔の前に掲げると、匂いが……。
何枚も写真を撮られてぇ!
ルビィ……興奮で……頭……爆発しそうだよぅ♡