「あ、あのね……ルビィね……ショーツの上からしか触ったことないのぉ……お風呂の時もタオルで軽く擦るだけだし……マルちゃんとの触りっこしてる時も……って、如何したの?巧お兄さん?」
恥ずかしげに、顔全体を真っ赤に染めながらも答えてくれた。
まあ、ルビィちゃんのオマンコを視たときからの予想道理だったわけだけども……オマンコから溢れる愛液に白い紐っぽいものが混じっていたからなんだけど……聞き捨てならない点が!
マルちゃんって、豊満に育った幼馴染みだよね?!
幼馴染みと、そんな如何わしい事をしていたのかっ!
「あ?! マルちゃんとは小さな頃から何回もお互いの家でお泊まりしてるんだよぉ♪ マルちゃんは、い~っぱい本を読んでるから色んな事を知っていててね♪ ルビィに
俺の表情から慌てて、そう説明してくれたけど。
な~るほど!
だから、ルビィちゃんは乳首や、クリトリスの反応が良かったのか~。
「其れじゃ、電マを使うのも其の子から?」
「それはぁ……ルビィが自分で……って、きゃ~~~んっ、やだぁっ♪」
やっぱりルビィちゃんがスケベなだけなんじゃないか!
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「其れじゃ、先ずは柔らかいモノで慣れようか?」
ルビィが恥ずかしすぎる質問に答えたら、巧お兄さんはそう言いながらルビィの前に屈んできてぇ。
“チュ、チュ、ジュル、ジュルル~~~ッ”
アソコに唇を付けて……お汁を啜ってきたのぉっ!!
「ひゃんっ! た、巧お兄さんっ! な、何してるのぉっ!? そこっ。 オシッコの穴の近くなんだよぉっ!!」
“ポッスン“
ビックリして、脚が跳ねちゃって……巧お兄さんの肩に当たっちゃったよぉ!
そしたら……
「ルビィちゃんは悪い子だね♪ オシオキだ♡」
……なんて言って、ルビィの足首を薄い布の付いた手錠で肘掛け下に繋げて。
更に
「手でも邪魔されたくないからね」
って、背もたれの後ろで同じ手錠で拘束されちゃったのぉ!
は、恥ずかしい過ぎるよぉ、こんなのぉ!
ルビィ、巧お兄さんに好き勝手に弄られちゃうよぉ♡
~~~~~
どうやらルビィちゃんは被虐性癖みたいだ。
痕に成らないように布付きの手錠で手足首を拘束したら、オマンコから溢れる愛液の量が増えていた。
ブルマーの尻椨どころか、更には椅子にまで染みは拡大している。
指先で大陰唇を開けば、綺麗なサーモンピンクの小陰唇がヒクヒクと蠢き俺を誘っている。
ヒクつくマンコに舌先を差し込めば、ピリッと甘辛い味と濃厚な発情臭が鼻孔を刺激してくる。
膣襞も舌先を奥に進ませようと煽動している。
やっぱり、この娘は天性の助平さんだよな~♡
「あん♡ あっ♡ あっ♡ あぁぁんっ♡」
“グチュ、グヂョ、グチョョョッ”
ルビィちゃんの可愛い喘ぎ声に、溢れ出る愛液を撹拌する音で耳を楽しませてくれる。
暫くマンコを舐め続けていたら、内股が小刻みに震えだしていた。
此は、何回か分からないけど小さくイッてるな♪
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巧お兄さんの舌で、オマンコ舐められてるのぉ♡
ザラザラの舌で舐められらの、す~っごく気持ち良くてぇ、小さく何回も飛んでたのぉ♡
「ルビィちゃんのオマンコ、綺麗だね♡」
そんな事言われてもぉ……オシッコするところの傍だしぃ……自分で視た時は、ヒクヒクしてて少し怖かったもん。
「ルビィちゃんの太股からボディーソープの良い匂いしてるよ? シャワー浴びてきたんでしょ? なら、問題無し♪」
気づいてくれたんだぁ♪
でもぉ……。
「んっ♡ 着くまでに汗かいちゃったしぃ……途中でトイレにもぉ……」
なのにぃ……。
「其れくらいなら、却って興奮材料に成るって♪
ほら、俺のを見てよ♪」
何て言って、いつの間に服を脱いだのか、剥き出しの股間を目の前に迫り出してくるんだもん♡
巧お兄さんのオチンチンは、グンって上を向いてて。
赤黒い先端から”プックゥ“ってお汁が出てるのぉ!
幹の部分には、血管が浮かび上がってて……すっごくエッチィよぉ♡
な、なのにぃ……や、ヤだぁっ!!
目、離せないよぉ~♡