「はぁ……はぁ……ご免ね、巧お兄さん……ルビィ……もう、我慢できないよぉ♡ だから……えいっ♡」
「ル……ルビィちゃん……な、なにを!?」
ルビィちゃんからの熱い視線を逸物に受けて。
俺の興奮も限界点を迎え様としていたから……此の侭挿入したら暴発するのは火を見るより明らかな訳で……。
フェラは流石に難しいだろうからと、手コキをしてもらおうと拘束をといたら……今までルビィちゃんが座っていた椅子に押し倒されていた。
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巧お兄さんがルビィの身体の事を考えてくれて色々為てくれてるのは分かっていたけどぉ。
ルビィのお腹の奥……赤ちゃんのお部屋が疼いていて……巧お兄さんを押し倒しちゃったぁ♡
ふふっ♡
巧お兄さん、ビックリしてるね♪
ルビィ、こう見えても小さい頃から合気道をマルちゃんのお婆さんから教えてもらっていたんだよ。
「巧お兄さん♡ このまま挿れちゃうねぇ♪」
「ちょ、一寸待って!」
「聞く耳もちませ~ん♡ えいっ♡」
“ズッチュュウッ”
ルビィのオマンコに巧お兄さんのオチンチンを挿れられたぁ~♡
「くぅ……」
「あはぁ♡ 痛気持ち良いよぉ♡」
初めてって痛いんじゃないの?
お腹の奥迄満たされて……気持ち良すぎて……頭ん中真っ白に……足の力抜けちゃったよぉ♡
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凄い締め付けだ……。
「くぅ~!」……ふぅ……何とか
ルビィちゃんに押し倒された時はビックリしたが……そんなに我慢させてちゃったんだね。
然し……挿れたの良いけどルビィちゃんは身体の力が抜けたのか”クテェ“っと俺によたれ掛かって来ている。
「た、巧お兄さん~♡ あん♡ あっふぅん♡」
身動ぎすると、甘い喘ぎ声を漏らす。
小刻みに身体をヒクつかせているし……小さくイッてるたみたいだ。
「ルビィちゃん、大丈夫かい?」
「うん♡ 何とか♡ でも、足の力ぬけちゃったぁ♡」
「このまま、暫く繋がってようか♡」
ルビィの表情が甘く蕩けきるのと呼応して、何て甘美な締めつけをしてくるだろか、この娘の膣襞は♡♡
「あん♡ あん♡ あぁぁん♡」
“グチャグチャ……パンパン……”
座った状態から、ルビィちゃんを下から突き上げる。
「あ~ん♡ ルビィとんじゃう~♡」
「とぶじゃないだろう! 教えただろう?」
ゆっくりルビィちゃんを突き上げながら、少し意地悪してみると。
「あっ♡ あっ♡ たくみおにいさ~ん♡」
「イくでしょルビィ。 イけ、イくんだ!」
「あん、呼び捨てぇ♡ 思い出したぁ♡ イくって言うんだよね? イく♡ イッ♡くぅ~~~っ♡」
その宣言と共に、ルビィの身体全体が快感からか痙攣を繰り返してきた。
その激しい膣痙攣に、呆気なく射精に導かれる♡
“ビュル、ビュル……ビュ~、ビュゥゥゥッ……ピュ、ピュッ……”
15才の女子高生に
こんなの気持ち良すぎて……もう、オナニーなんて馬鹿らしくて出来ないな!
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”ポッチャン“
1戦を終え……初体験のルビィに無理はさせられないから……2人で浴槽に浸かっている。
「えへへ♡ 巧さ~ん♡」
「あれ? お兄さんは付けないんだ」
「だってぇ♡ セックスしたんだよぉ? ルビィ達、恋人でしょ?」
「うん、そうだね♪ 俺達は恋人だ♡」
「えへへ~♡ やったぁ♡」
その笑顔につられて破顔してしまう。
「なら、俺も……ルビィ、来週も会えるかな?」
「あうぅ~。 呼び捨てぇ♡ でも、来週は……」
あれ?
何だか表情が……呼び捨ては早かったかな?
「あの……来週末はライブで、しかも、女の子の日かもしれないから」
「いや、会えるだけでも良いんだけど……」
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は、恥ずかしすぎるよぉ~!
これじゃルビィがセックスしたいだけだと思われちゃうよぉ~!
「あの、あのね。 ルビィね、巧さんとこうなれて嬉しかったの♡ 此れからもず~っと、一緒に居たいよぉ♡」
ルビィの今の気持ちを、不器用なりに伝えるのぉ♡
「ルビィ♡」
「巧さん♡」
”チュ、チュ……“
飽きることなくキスを交わして、その日は別れる事にしたんだぁ♡