「はぁ♡ はあぁ♡ はあぁんっ♡」
「花丸さん、腰を前に突き出して下さい」
達して、頭の中に霧がかかってるような状態で……館長さんの言うとおりの格好をしていたずら♡
「脚を開いて下さい……オマンコ、お汁で透けてますね」
「やぁっ……言っちゃ嫌ずらぁっ♡ 恥ずかしいずらぁっ」
うう~!
お液溢れて……小股に張り付いて気持ち悪いずらぁ!
「これは、堪りませんね……ヒクヒクと蠢いているのが良く分かりますよ」
見られて恥ずかしい筈なのに……全身が火照り続けているずら……。
「そんな花丸さんにプレゼントです♪」
「ふぁあああ……っ!?」
館長さんの手には楕円形のプラスチック状の何かが……唐突な刺激に身体が、“ビクン”と跳ねたずら。
「如何ですか? こけし人形でオナニーしていた花丸さん。 ローターも気持ち良いでしょう?」
「えっ? こ、これが……んぁあああっ♡」
マルのホトに押し当てられてて、単調な振動を発して……”ブ~ン“……と低く小さな音を響かせながら、小刻みに断続的に震えているずら。
(んっくぅ♡……こんな……初めてずらぁ♡)
「ふふっ♪ こんなに身体をヒクつかせて……気に入ってくれたみたいですね」
(す……ごい……これ……この感じ……)
「また乳首が、硬く尖ってきましたね♪ 花丸さんも自分で見て下さい♪」
「はぁっ……はぁっ……うぅん……?」
「乳首、如何成ってますか?」
「マ、マルの乳首は……はぁ……尖って……はぁ……制服を押し上げて……いるじゅらぁ♡」
身動ぎする度に制服に擦れて……其れがマルには呂律が回らなく程、心地良くて……背筋を仰け反らせていたずら。
何時、他人に見られるか分からないのに……マルは凄く快感を感じていたずら。
「はぁ……はぁん♡……あぁあん♡」
もう、はしたない声を抑えることなんて出来なくて……。
「もう、このショーツは役にたちませんね……脱がしますよ」
「あ……」
「ほら、腰を上げて?」
本当は拒まなきゃいけないのに……マル身体は快感で脱力してて……痙攣気味にヒクつきながら、館長さんにされるままに成っていたずら。
一番隠さなきゃいけない場所を、曝け出されて……”プッシャ“って小さく潮を噴いていたずら。
「花丸さん……脱がされて、潮を噴くなんて……」
「や、やぁ~♡ マルの観音様、見ちゃぁ駄目ずらぁ」
あう~。
館長さん呆れてるずらぁ!
な、なのにぃ……。
「そんな甘い声を出して……他人に聞かれたら如何するんですか? それは、それてして……綺麗なオマンコですね♡ 」
なんて事。言うずら~!
詰られてるのにっ!
観音様を卑猥に言われてるのに……マル……マルゥ……。
「さあ、直接当ててあげますからね♡」
「や、止めてぇ♡」
マルの懇願は無視されて……。
“ブブ~ン”と更に振動を強くしたローターが鞘から顔を出したお豆さんに当てられて。
「あっふぅん♡……ああぁぁぁ~~~ん♡」
ま、また、達しちゃったずらぁ♡
「は、花丸さんっ!!」
あれ?
なんで館長さん、焦った声出してるずら?
その瞬間、マルの意識は途切れたずら……。