※この作品はR-18です。

例えば、こんな話をいかがですか?   作:セレブロス

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2話

 

 「いや~、凄い乱れ方でしたね花丸さん」

 

 「マルの意思じゃ……神父様が変な薬塗るからずら!」

 

 「何を言ってるんですか? そんな都合の良い物が在るわけ無いじゃないですか。花丸さんに塗ったのは此ですよ」

 

 神父様が指差していたのは、マルの家にも在る塗り薬で……其れじゃ、マル……。  

 

 「嘘、嘘ずら! 仮に本当でも……

「本当ですよ……」こんなに、お腹プックリするぐらいにマルに射すなんて……教義に反するんじゃないずらか?」

 

 「おや、花丸弁が出てきましたね」

 

 「ふざけ「私は無精子症ですから、何も問題ないですよ」な……え?ずらっ?!」

 

 「何なら証拠をお見せしますよ?」

 

 神父様はダランと為ている亀頭から漏れ出ていた精液を指で掬い、何故か?置いてあった顕微鏡に。

 

 「ほら、花丸さん」

 

 「は、はい……本当ずら! オタマジャクシさん居ないずら!」

 

 なら、問題無いのかな? 妊娠の心配がないなら……。

 

 でもマルの1番はルビィちゃんずら♡

 

 ~~~~~

 

 だから……ルビィちゃんを巻き込む訳にはいかないから……その日の夜に。

 

 「あ、ルビィちゃん、今、お電話良いずら?」

 

 「うん♡大丈夫だよぉマルちゃん♡其れで何かな?」

 

 「ルビィちゃんから頼まれた作詞な集中したいから……来週末まで遊べないずら」

 

 「え? そうなの? でも朝や帰りは?」

 

 「朝はルビィちゃん起きれるの? 何時もギリギリの登校なのに? 放課後には曜先輩とのダンスの練習あるんだよ?」

 

 「うゅゅ……分かったよぉ、だったら、我慢するから凄く素敵なお歌書いてねマルちゃん♡」 

 

 ~~~~~

 

 これで良いずら……。

 

 これでルビィちゃんには……。

 

 ~~~~~

 

 マルちゃんってばストイックすぎるよぉ~。

 

 1週間かぁ……我慢できるよね?ルビィ……頑張ルビィ♡

 

 ~~~~~

 

 2日目。

 

 朝、起きると神父様からメールが来ていて、一緒に昨日のマルの痴態の映像も有ったずら。

 

 来なければ画像を公開すという一文と、共にずら。

 

 其れを見てマルの下腹部が熱を帯びて……マル如何成っちゃっうずら?

 

 神父様の思う通りになっちゃうずら?

 

 こ、怖いずら……ルビィちゃん、マルに力を頂戴……。

 

 マルは……ルビィちゃんとの思い出を思い出していたずら♡

 

 ~~~~~

 

 放課後になってから、直ぐに学園内の教会に向かうずら。

 

 「神父様、来たずら」

 

 「花丸さん、お待ちしてましたよ。 今日は男性への奉仕を教えてあげますよ」

 

 「そんな事、要らないずらっ!」

 

 「おや?そんな事言って良いんですか? この映像を流されても良いんですか?」

 

 『あ♡あん♡ あぅんんっ♡』

 

 神父様の持っているスマホからマルの嬌声が聞こえたずら。

 

 「あ!」

 

 その声を聞いた瞬間膝から力が抜けて……神父様の前に膝ま付いていたずら……。

 

 「自分から膝ま付くとは……先ずは見慣れてもらいましょうか?」

 

 ”ジジッ“ズボンのチャックを開ける音がして、”ポロン“っと神父様の萎びたオチンチンが出て来たずら。

 

 この状態では、なんか可愛いずらね。

 

 「先ずは握って下さい」

 「ひゃ! ムクムク大きく成ったずらっ!」

 

 直ぐに昨日と同じ状態に成ったずら。

 

 「熱い……ずら……」

 「ここから先は花丸さんにお任せしますね」

 

 マル、沢山の本を読んでるけど……如何すれば良いずら?

 

 赤黒い亀頭の先端の鈴口から先走り液が“プクッ”って染み出して来ているずら♡

 

 臭いもキツく成っていて……マルも発情しちゃうずら♡

 

 そう言えば、神父様はよくマルのお胸を見ていたずら。

 

 「うんしょ! ブラ外れにくいずら……よし、取れたずら♡ ふふ♡ マルのパイズリ味わうずら~♡」

 

 ~~~~~

 

 何も言ってないのに、パイズリを為てくるとは……。

 

 先ずはお手並み拝見ですね。

 

 ~~~~~

 

 マルの背丈と不釣り合いの醜いオッパイで左右からビクンビクンしているオチンチンを挟んで。

 

 外側から内に向けてオッパイ損ねる。

 

 「くっ! おぉぉっ!」

 

 神父様の声が切羽詰まった感じになってるずら。

 

 先ずは成功みたいずら~♡

  

 チロチロと血管の浮かんでいる裏筋からエラの括れ、プックウっと先走り液で提灯を作っている亀頭の鈴口まで舐め上げるずら♡

 

 マルの1番はルビィちゃんなのに……何故か?神父様のオチンチンが愛しく成っているずらっ♡

 

 ~~~~~

 

 「は、花丸っ! はなまるぅ♡」

 

 花丸さんのチロチロ舐めに我慢できなく成った私は、彼女の後頭部を押さえ、喉奥まで陰茎を突っ込んでしまいました。

 

 ~~~~~

 

 「むっごっ!? むっ!むっぐっ! ぐっぷぅ!く、くるひぃじゅらぁ!……ごほっ……むっ…むっぐっぷぅ!!」

 

 急に神父様に頭を抑えられたと思ったら、喉奥までオチンチンが……噛まないように口を限界まで開いているけど、喉奥に亀頭が当たって息苦しさに嘔吐いてしまうずら。

 

 だけど、裏筋に前歯が擦れて……”ビュル“

 

 あ、あう~!

 

 精液飲まされちゃってずら……。

 

 ~~~~~

 

 中途半端な射精でしたが、私は一応満足出来ました。

 

 花丸さんは私が、思っていた以上にムッツリスケベの様ですね。

 

 ~~~~~ 

 

 「はぁ……はぁ……マル……」

 

 神父様の精液を飲まされてマルの下腹部が熱いままずらぁ……。

 

 「ふぅ…花丸さん、今日はこれで終わりです」

 

 え?

 何で? 

 如何してずら……? 

 

 「私は射精出来ましたからね、花丸さんもまだ、オマンコ辛いのではないですか?」

 

 確かに、昨日の痺れは残っているけど……それ以上に膣襞を満たされたい欲求が……。

 

 「花丸さんも知っているでしょ? 我慢為た後の方が何倍も気持ち良く成れますよ?」

 

 ”カシャッ“

 

 マルの膣を塞ぐ様に器具を付けられたずら!

 

 「自慰出来ないようにするための貞操帯です。お花摘みには支障がない作りになってますから、そこはご安心を」

 

 確かに膣口だけを塞いでいて、尿道口や肛門周辺は、開いているずら。

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