~3日目~
ね、眠れなかったずら~。
身体中モンモンとして布団のシーツを濡らしちゃう程昂ぶっていたのに、秘所を触れないのが辛すぎるずらっ!
朝一で教会に向かい、貞操帯を外してもらうと“ムッワァ”とした発情臭が漂って来て。
なのに……。
「放課後まではお預けです」
なんて……。
神父様のいけず……ずら……。
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マルちゃんの雰囲気が何だか変なのぉ!
ルビィの為に頑張ってるんだよね?
ルビィの為に無理をしてもらいたくなかったのに……こんなことに成るなんて。
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「マルちゃん?!」
ルビィちゃんの声が……あれ? 何だか遠い……なあ……。
マルは体育の授業中に倒れる事に……
こうして、話の冒頭の保険室に戻るずら。
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「はあん♡ あん♡ あぁん♡……ら、らめぇ♡神父さまぁ♡……やめてぇ♡」
おっと、やり過ぎて花丸さんをイかせてしまっては元も子もないですね。
名残惜しいですが、此処までです。
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マル、神父様に弄ばれてるずら!
「放課後までのお預けですからね……此処までです」
なんて言って、出て行ってしまったずら……。
マルのアソコ、ヒクヒクしっぱなしなのに……。
そんなタイミングで。
「マルちゃん、大丈夫?」
制服に着換えたルビィちゃんがお見舞いに来てくれたずら♪
「ルビィちゃん♡ 大丈夫ずら~♡」
「よかった~ぁ♪ えっと……誰も居ないよね?」
「ルビィちゃん?」
「えいっ♪ マルニュウムの補充~♪」
「ずらっ!? マルニュウムって何ずら~?」
「ルビィだけが分かるマルちゃんの成分だよ♡」
ルビィちゃんに抱き付かれちゃったずら♡
ルビィちゃんは顔でマルのオッパイをクリクリ刺激して来たずら。
今、そんな事されたら……発情していたのがバレちゃうずら……うう……膣液の臭いしてないよね?
「今はこれでじゅうぶんだよ~♡」
そうか、寂しがらせちゃってたんだね……ご免ねルビィちゃん……だったら。
「ルビィちゃん♡ だったらマルもルビニュウムの補充ずら~♡」
しばらくの間、抱き締め合っていたずら~♡
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マルちゃんに抱き付くと、エッチィ匂いがして来たのぉ!
ルビィが保健室に入る前に保健室から出て来たのは神父様だけ。
マルちゃん……まさか……。
ルビィの事、欺してたの?
そんな事無いよね?
ルビィは信じてるからね、マルちゃん♡
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花丸さんに悪戯を何とか止めて。
保健室を出ると黒澤ルビィさんとすれ違いました。
花丸さんの相手の娘ですね。
彼女は私の好みからは、一寸外れていますので。
しかし、動向には注意しときますか……。