「はぁ……はぁ……神父様ぁ……」
「花丸さん、私も我慢出来ませんよこれは」
神父様はマルの拘束を解くと、机の上に肘を付かせてお尻を向けるようにしたずら。
ちらっと見えた神父様の陰茎は既にそそり立っていて、マルを犯したくて先走りを滴らせていたずら。
(マル、また神父様に犯されちゃうずら)
抵抗したくても身体に力を入れる事ができなくて。
“ズッリュュュッ”
マルの秘裂に神父様の陰茎が、勢い良く突き刺されて来たずら!
マル……未だ2回目なのに……気持ち良いずらぁ♡
こんなの……膣の最奥……子宮口を突かれたら、誰だっておかしくなってしまうずら。
「やはり、花丸さんのマンコは最高ですよ♡ クイクイ締め付けて来て、奥へ奥へと煽動してきます♡」
”パッチュン、パッチュン……“
マルのお汁の音と肌と肌とかぶつかり合う音が告解室に響くずら。
「あ♡ひゃん♡ マル、イッてるずら♡ イッてるから優しくしてほしいずらぁ♡」
「そんな、甘い声を出して何を言っているんですか? ほらほら、ここは如何ですか?」
一転、神父様は陰茎をゆっくり出し入れして来たずら。
これ、これぇ♡もどかしくなってきちゃうずらぁ♡
「あぁぁ♡おくぅ♡奥を突いて欲しいずらぁ♡」
もう頭ん中ぐちゃぐちゃになっていて、お強請りの言葉を発していたずら♡
「まだ、3日目ですよ。私のチンポに屈服しますか? 花丸さん♡」
神父様は不意に動きを止めて、マルに問いただして来たずら。
う~、マル、イきたい♡ 神父様の陰茎にイかせれたいずらぁ♡
だから……ご免ね、ルビィちゃん……。
「うぅ~♡ はぁいぃ♡ マルは♡ 神父様の摩羅に屈服しますずらぁ♡」
「摩羅ですか……花丸さんらしいですね♡ ですが本当に欲しいならこう言って下さい♡」
2人しか居ないのに、神父様はマルの耳元に口を寄せて来たずら。
あん♡息がかかるだけでも気持ち良くなってしまうずらぁ♡
「そんな風に言えば良いずら?」
「はい、花丸さんの口から聞きたいですから」
「う~♡ 恥ずかしいから1回だけずらぁ♡ ……マルのヌルヌルマン汁だらけのオマンコを神父様の張り出したカリ高チンポで掻き回して欲しいずらぁ♡」
言、言っちゃったぁずらぁ♡
ルビィちゃんにも言ったことのない、助平全開なお強請りの言葉をぉ♡
マル……もう戻れない。
ルビィちゃんの元に戻れないずらぁ……けど、後悔してなくて……どんな風に神父様が気持ち良くしてくれるのかの期待しかなかったずらぁ♡
“グッチョングッチョン……パンパン……”
もうそれからは
奥を突いたと思ったら、一転してクリを幹で刺激しながらカリで入口だけを刺激して来たり♡
その間も、舌を絡めたキスをしたり、オッパイも揉み込めれて乳首もコリコリにされたずらぁ♡
何回も昇天させられて……降りられなくて、バカにされちゃったずらぁ♡
「イッ♡イッきぱなしずらぁ♡ マル、おかしくなってるずらぁ♡ おりられないずらぁ♡ あひゃあはぁあぁぁぁん♡」
「はなめるっ! 受けとれぇっ!」
神父様の絶叫と共に子宮口に精液を叩きつけられて。
”プッシャァァァッ“
同時に潮を吹き散らして、達していたずら♡♪
~~~~~
元から私の方が“分”の在る懸けでしたが。
僅か3日で堕ちるとは思いませんでした。
元々、黒澤(妹)さんと関係していましたし、開発はある程度済んでいたのも大きいのでしょう。
私としては、かなり荒々しく攻めたのに全部受け入れてくれましたし、身体の相性も良かったという事ですね。
”チャポン“
心ゆくまでお互いに愉しんだ後。
私の住居スペースで2人でお風呂に浸かっています。
「神父様♡」
只の呼びかけなのに甘い響きを出しています。
「何ですか?花丸さん」
「マル……マルの知った気持ち良さをルビィちゃんにも知ってもらいたいずら♡」
「黒澤さんにですか?」
「ずら♡」
「しかし、申し訳ありませんが彼女は私の好みからは外れるんですよね」
「そうなんですか? なら、マルと3Pするずら♡」
それなら良いでしょうって感じに提案して来たのにはビックリしてしまいましたよ!