「おはよう御座います、神父様♡」
朝の挨拶しただけなのに、自然と甘くなってしまうずら♡
「はい、おはよう御座います。国木田さん」
分かっているけど、名字呼びなんて……神父様はイケずずら!
「あの、神父様に聞きたいことがあるずら」
「聞きたいこと?」
「あの……もし、マルが昨日墜ちてなかったら、今日は何をしたずら?」
「う~ん?そうですね……」
あれ? 何でそんなに考えこむずら?
「昨日の反応を考えると……此処ですね♪」
神父様が突いてきたのは。
「ひゃあ!?……もしかして菊門ずら?」
「菊門って……アナル拡張ですよ♪」
拡張って……神父様のチンポを挿れる為に。
「国木田さんのアナルなら、私のモノでも余裕でしょうね♪」
「そ、そんなこと無いずら~」
不浄の門を弄りたいなんてなぁ……。
「冗談はさておき、私が考えていたのは”コレ“を使う事なんですよ」
そう言って取り出したのは、ピンク色のうずら大のモノだったずら。
う~!
マル、それがなんなのか知ってるずら。
「ローターずら?」
「えぇ、これを使えば、きっと国木田さんも満足してくれると思いますよ♪」
「ほ、本当ずらか?」
「はい♪」
「じゃあ、お願いするずら!」
「分かりました。ですが放課後までお預けです♪」
「はい♡」
神父様との約束だけで、こんなにも嬉しいだなんて。
本当にマルはどうかしてるずら。
「其れじゃマル、教室に行くずら」
「はい、また放課後に」
「はい♪」
神父様と別れて教室に向かうの。
「マルちゃん、おはよう♪」
「ルビィちゃん、おはようずら♪」
途中でルビィちゃんと合流したずら。
「ねぇ、マルちゃん。作詞の進展状況はどんな感じ?」
「頼まれてた作詞終わったずら~♪」
「本当! じゃあ、放課後には……」
「可愛がってあげるな~♪」
「うん♡」
ルビィちゃんはマルの彼女だから、マルが何を望んでいるのか分かるんだよね。
~~~~~
「あれ?マルちゃん、如何して御御堂に向かうの?」
放課後になって、3日ぶりにマルちゃんに可愛がってもらえるから、ウキウキでマルちゃんの後に付いていったら。
向かった先は学園に併設されてる御御堂で。
マルちゃん、聖歌隊に所属してるから鍵をもってるだね♡
「ルビィちゃん♡ 新しい扉、開くずら♪」
どういうことぉ?
~~~~~
放課後になり、花丸さんが黒澤(妹)さんと連れだって来たのですが……。
「神父様ぁ~♡」
「く、国木田さん!?」
告解室に入るなり、私に抱き着いてきました。
「もう我慢できないずら♡ はやくぅ~♡」
「……!」
「ほら!黒澤さんが驚いてますよ!」
「どういうこと? まるちゃん……」
「マルの知った新しい世界をルビィちゃんにも知ってほしくて」
「えっ?其れって?」
「いいから、ルビィちゃんも早く脱ぐずら!」
「うゅ……エッチなことなんだ……分かった」
「ちょ、ちょっと待ったー!!」
「どうしたずら? 神父様」
「いきなり、何をしようとしいるんですか!?」
「今さら、何を言うずら?」
「いや、確かにそうなんですけど……」
「だって、此処なら邪魔が入る心配もないずら」
「まぁ、確かに……」
「それに……ルビィちゃんも興味あるみたいだし」
「うゅ……」
「いや、しかしですね……」
「神父様、往生際が悪いずら」
「わ、わかりました。では……」
「ありがとうございますずら♪」
私はズボンを脱ぎ捨て、イチモツを取り出しました。
「これが、マルの初めてを奪ったモノずら」
「ふぇ~」
「さぁ、ルビィちゃんも」
「うゅ」
二人とも、私の前に座り込み、その小さな口で奉仕を始めてくれました。
「んちゅ♡ んん♡」
「ぺろ♡……ぴちゃ♡」
「っく! 気持ちイイですよ!二人とも!」
二人の頭を撫でながら、褒めてあげます。
すると二人は嬉しかったのか、更に激しく舐め始めてきました。
「んじゅ♡ んぶ♡」
「んぷ♡ んぱ♡」
「そ、そんなにされたら、出てしまいます!」
「出して下さいずら♡」
「いっぱい、欲しいです♡」
「っく! で、出るぞぉおおお!!!」
ビュ~! ドクン! ドクン!
「きゃああ♡」
「熱いぃ♡」
私の精液を顔に浴びて喜ぶ二人……。
あぁ、なんという背徳感。
そして、この満たされる征服欲。
最高だ!