神父様の精液を顏射されて、呆けているルビィちゃんに、マルは。
「あん♡ まるちゃぁん♡」
「チュル、チュル……チュルン♪」
付着した精液を舐め取っていたずら♪
「では、花丸さんにはお待ちかねの……」
「ローターずらね♪」
あれ?でも神父様の右手に掴まれている物は……電動張り型ずら♪
「このバイブも持って来ました。先ずはローションをバイブに垂らして」
「ゴクッ」
思わず生唾を飲み込む音が出るほど、待ち望んだ玩具ずら!
「それからこの張り型の亀頭部分にもたっぷりと塗ってください」
「ふあぁぁぃ!」
うわぁ~何これぇ!?ヌルヌルでテラテラしていてエッチな色をしてるずらぁ~!!
「では、そのいやらしい張形をオマンコにあてがってください」
「えっと……こうずら?」
「そうです。そしてゆっくりと力を入れて押し込んで下さい」
「うんしょっ……入ったずらぁ!」
「そのまま奥まで入れて下さい。全部入ったらスイッチを入れますから」
「はい!」
”カチッ! ヴィィイイン!!!“
「ひゃああ!!」
いきなり振動が始まったずら!!
「では、張り型を出し入れしながらオナニーをしましょうか?おっと。ローターも乳首に着けませんとね♪」
そう言うと、神父様はマルのピンッと勃っている乳首を挟むようにローターを2つずつテーピングテープで固定したずらぁ♡
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まるちゃん……凄く綺麗……。
「あっあっあっあ~♡」
“ズポッグポッグプッヌチャグチョッグチュゥウウウ!!!”
マルちゃんの嬌声とアソコから溢れてるオツユを撹拌する音が、響いているの。
「はぁ……はぁ……はぁ……はぁ……」
ずっと見ていたいけど、ルビィもシたくなってきちゃった……♡
「次はルビィさんですね。私のチンポをマンコに当てて下さいね」
椅子に座った神父様に跨がって腰に乗った感じになってるのぉ!
「はい……えっと、ここですか?」
「もう少し下ですよ」
「うんしょ。こんな感じですか?」
「はい。では、ゆっくり腰を落としてください」
「はい……んっんっんっ……あぅん♡」
あぁ……入っちゃったよぉ……。
「それじゃあ動かしますよ」
「はいっ!お願いしますっ!」
”ヌップニュッチュ……パンッパンズリュッ!”
んっ……気持ちいい……神父様のオチンチン♡
横に居るマルちゃんに目を向けると。
”ヴぃいいいん!!“
「ひゃああ!!」
甲高い嬌声を、また上げていたの!
“ヌッポジュッポ……グッチャグッチョ……”
ルビィのアソコも神父様のオチンチンに掻き回されて凄い音を立ててるの♪
「そろそろ出しますよ!黒澤さん」
「ルビィって呼んでぇ♡出してくださぃい!!」
「ルビィの中に出しますよ!」
「はぃいいい!!イクゥううううううううう!!!」
”ドピュッドピュルルルル!!“
「はぁはぁはぁはぁ……」
神父様……凄く荒い息づかいしてるよぉ♡
「はぁはぁはぁはぁ……ふぇ?」
あれ?マルちゃんの動きが止まってるよ?
肩震わして、どうしちゃたんだろ?
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ルビィちゃんの嬌声を聞きながら、マル自身も電動張り型に貫かれて……お大事を撹拌されて……もう少しで達する所だったのに……。
止まっちゃったずら……。
自分の手で抜き差ししたけど……駄目ずらぁ……。
こんなの生殺しずらぁ!
そしたら、神父様が。
「花丸、来て下さい♡」
って♡
沢山、たくさん愛してくれたずらぁ♡