淫夢
マルは今、本屋さんでおっちゃんに悪戯されてるずら。
「あん♡あぁぁん♡」
「うひょー!この感触たまらん!」
「やめてぇ……マルの胸を揉まないでぇ……」
「いいじゃねぇかよぉ~減るもんじゃあるまいしぃ~」
「いやんっ♡そんなに強くしないでぇ……」
う~!
マルのお胸がこんなに大きくなっちゃったのは、このおっちゃん達のせいずら!
マルがまだ小学生の頃から、おっちゃん達がマルのことをからかい始めて、マルのお胸は大きくなってきちゃったんだ……。
最初は服の上から軽くタッチするだけだったけど、だんだんエスカレートしていって、今ではもう直接マルのお胸に手を這わせて、思いっきり鷲掴みにして、乱暴に揉んでくるようになったんだ……。
でも、マルも嫌じゃないずら♡
だって、マルのお胸が大きくなればなるほど、おっちゃん達は喜んでくれるもんね♡
だからマル……。
「もっと強くぅ♡」
なんて言っちゃったりして、おっちゃん達と遊んでいるんだ♪
「花丸ちゃん、そろそろいいだろ?」
「うん♡いいよ♡」
そう言ってマルは、着ていたブラウスを脱ぎ捨てた。
すると、今まで押さえつけられていたマルの大きなオッパイがぷるんっと揺れながら現れたずら。
そしてその瞬間、おっちゃん達が一斉にマルに飛びかかってきたの。
あっという間に、マルは囲まれて。
みんな興奮した様子で、マルの身体中を撫で回してくるずら。
「すげえ!なんだこれ!?︎マシュマロみてぇだぞ!」
「おい見ろよこの乳首!ピンク色で綺麗だぜ!」
「俺にも触らせてくれよ!」
「ちょっと待てよお前ら!まずはこの柔らかい唇からだろ!」
「そうだな!それじゃ早速いただきま〜す!」
「ふぁあああん♡」
一人の男が、マルの口に舌を入れてきた。
口の中を舐め回すように動かされると、マルの頭の中にビリビリとした感覚が流れ込んできた。
「んむっ♡ちゅぱっ♡れろっ♡じゅるっ♡」
(気持ちいいじゅら♡)
マルは男の舌の動きに合わせて自分の舌を動かしていった。
すると男はさらに激しく動き始め、今度はマルの歯茎や上顎まで舐め始めた。
まるでマルの口を性器と勘違いしているような激しいキスだった。
「んぶっ♡ぢゅるっ♡ぐぽっ♡ごぼっ♡ぶぴっ♡」
(苦しい♡息ができない♡)
あまりの激しいディープキスに、マルは思わず顔を背けようとしたずら。
しかし、いつの間にか他の男たちによって頭をガッチリ抑えられていて
「逃げるんじゃねえよ!」
と言われてしまい、結局マルはその激しさに耐え続けるしかなかったずら。
「ぷはぁっ♡はぁ……はぁ……」
ようやく長いキスが終わった頃には、マルの顔は真っ赤に染まり、目はトロンとしていて、完全に出来上がっていたずらあ。
「よし、次はこっちの穴を使わせてもらうとするかな」
そう言うと、男はズボンを脱いで、下半身だけ裸になった状態で、マルの上に跨ってきた。
そしてそのまま、マルのお尻の方へと手を伸ばしていった。
次の瞬間、マルはお腹の奥に異物感を感じた。
「ひゃうっ♡」
「おお、これはすごいな……」
「これが噂に聞くアナルセックスか……」
周りの男達がざわつき始める。
どうやらマルのお尻の中には、男のモノが挿入されたらしいずら。
「動くぞ」
「はいぃ♡」
「ああッ♡すごぉいっ♡奥まで届いてるぅっ♡」
「おほぉー!締まる!最高だぜ!」
パンパンと腰を打ち付ける音が鳴り響く。
それと同時に、マルの口からも喘ぎ声が漏れ出るずら。
「あっ♡あっ♡そこダメぇぇぇぇぇぇ♡」
マルが一際大きな声で叫ぶと、男はニヤリと笑いながら、マルの一番弱いところを攻め立ててきたの。
マルが感じるところを的確に攻めてくるそのテクニックの前に、マルはもう限界を迎えようとしていたずら♡
「イクゥ♡イッちゃいますぅ♡」
「いいぜ!イキまくってくれ!」
「おほっ♡おほっ♡おほおほっ♡」
「オラァ!出すぞ!」
ドピュルルルーー!!︎
マルはお腹の中で熱いものが弾けるのを感じて、絶頂を迎えたずら♡
「はぁ……はぁ……♡」
「花丸ちゃん、まだ終わりじゃないぜ?」
「え?」
「まだまだ楽しませてくれよな?」
それからマルは、代わる代わるいろんな男達に犯され続けたずら。
時には複数の人に同時に攻められたり、中にはマルのおっぱいを使ってパイズリしてくる人もいた。
「花丸ちゃんの胸、柔らかくて気持ちいいよ〜」
「本当?嬉しい♡」
「ああっ♡また出ちまうっ♡」
「いいよ♡いっぱい出して♡」
「くっ♡ああっ♡」
「んんっ♡」
マルの身体中に精液をかけられた。
顔にもかけられた。
全身ベトベトになってしまったずら。
でもそんなことは全然気にならなかった。
ただただ気持ちよくなりたかった。
「もっと♡もっともっと♡」
「おうよ!任せろ!」
「ああんっ♡」
こうして、マルは気絶するまで輪姦されたずら♡
気が付くと自宅のベットの上だったずら……。
「夢……だったんだよね……?」
マルはそう呟きながら、自分の股間に手を伸ばした。
「んっ♡」
そこには、夢の中と同じように、濡れている自分の秘部があった。
「はぁ……はぁ……♡」
マルは我慢できずに、指を自分の膣内へと挿入した。
「あんっ♡」
マルはしばらくの間、自慰行為に耽っていたずら。
「はぁ……はぁ……♡ふぅ……スッキリした……」
マルは満足してお風呂に入る事にしたずら♪
「さっきの夢みたいに、あんなこと起きないかなぁ♡」
マルはお湯に浸かりながら、つい先程見た淫らな夢を思い出していた。
「今度はどんな夢を見れるか楽しみだなぁ♡」
マルは期待に胸を膨らませながら、お風呂から上がったずら。
そして、そのまま温かいお布団に包まれて眠ったずら♪