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触手さんは脱力したマル達の服を器用に脱がして……脱がされた服は全然痛んでなくて……善子ちゃんのなんてフリル満載なのに……更には綺麗に畳んでそれぞれに纏めて置いてたずら。
すっぽんぽんにされたマル達はお互いが見えるようにM字開脚で拘束されたずら。
”ビュッ“
陰毛に触手さんの体液をかけられると、モノの数分で全部抜け落ちたずら。
「こんなの、皆と千歌先輩の家の温泉入れないじゃ無いの!」
「ヨハネちゃん、それを楽しみにしてるもんね。ルビィ的には剛毛だったから良かったかな」
「マル、最近やっと生えたのに、残念無念ずら」
今度は別の触手さんが近づいてくるずら。
先端が通風口みたいになってて、剥き出しのクリトリス近づくと、ふ~ってしてきたずらぁ。
「ひゃぁ!やめてぇー!そこはダメなのぉ!!」
「ああんっ♡ルビィちゃん、気持ちいいよぉ♡マルも一緒にぃ……」
「そんなこと言ってないで何とかしなさいよ!」
「うぅ〜無理だよぉ〜」
ルビィちゃん、マル、善子ちゃんで言い合うけど、ルビィちゃんの言うとおりどうしようも無いずら。
触手さんはマル達のお股の間をヌチャヌチャって擦り付けてくるずら。
その度にクチュックチュッといやらしい音が響いて耳まで犯されてるような気分になるずら。
「ねぇ、お願いだからこれ外して!もう、耐えられないわよ!」
「そうずら!マルももう限界ずら!」
「ルビィだってヤダよぉ」
マル達の懇願が聞こえたのか、触手の動きが止まったずら。
そしてまた、別の触手がマル達の股間に近付いて来たずら。
太さはマルの指2本位だけど、瘤で表面一体が盛り上がってて。
その瘤にびっしりヒダヒダが生えるうえに先端は尖ってて、3人のオマンコとお尻の穴に差し込む気満々ずら。
そして、やっぱりお約束のように先走り汁が滴ってるずら。
“ズボッ!”
「あひぃいいいいっ!!」
「うぁあああっ!!いきなり奥までぇええ!」
「ずらぁああああっ!!!」
3人とも一気に根本まで差し込まれたけど、そんな事よりこのコブの刺激が強すぎて、3人揃ってアヘ顔晒しちゃったずら。
しかも、それだけじゃ無くて。
触手さんの先端の突起物が振動し始めたずら。
「ふぎゃあああっ!!!やだっ、これヤバイっ!ヤバすぎるぅううっ!!」
「いひっ!だめっ、気持ち良過ぎてダメになるぅううっ!」
「ひぐぅううっ!壊れるずらぁあああっ!!」
全身が性感帯になったみたいになって、身体中ビクビク震えまくっちゃって、涙もヨダレもダラダラ流しながら大声で叫んでしまうずら。
「だめぇええっ!もうイクッ!イッちゃうよぉおおおっ!」
「堕天するぅううっ!もう堕天使じゃなくなっちゃうぅううっ!」
「こんなの知らないずらぁあああっ!助けてっ、誰か助けてずらぁあああっ!!」
イキっぱなしの状態がずっと続いてるのに、触手さんは動きを止めてくれなくて。
マル達を何度も何度も絶頂させ続けたずら♡