マル達が息を整えると、触手さんは何か小さな突起みたいなのを取り出したずら。
「なに?それ?」
「わからないずら……」
「でも、なんか嫌な予感するんだけど……」
マル達が警戒していると、その突起の先端をおまんこの中に入れて来たずら。
「「「あああああっ!!!」」
今までとは比べ物にならないくらいの衝撃が全身を襲ったずら。
何が起こったか分からなかったけど、それは一瞬で理解できたずら。
お腹の奥がキュンキュンして、触られてもないのに身体中がゾワゾワって震え
て……
「「「イクゥウウウウッ!!!」」」
ビクンビクンと痙攣しながら盛大にイッちゃったずら。
「ハァハァ……今のなにぃ?」
「わか、らないずら……ハァハァ……ただ、凄く気持ちよかったずら」
「ルビィもぉ……もう……無理ぃ」
「まだよ、まだ終わってないわ」
「えぇ!?」
「どういうことずら?」
「だって、あの突起、今入れたばっかりじゃない。アレを入れられるのはまだ先だと思うの」
「そっかぁ……ならもう少し頑張ろっと」
「うん、あと少しの辛抱ずら」
また、さっきと同じ触手さんが近付いてきたずら。
今度はマルのお尻の穴を狙っているみたいずら。
「そこだけは止めてずら!お願いしますずら!」
「私もイヤよ!ヨハネにはわかるの!絶対無理だって!」
「ルビィはちょっと嫌かなぁ」
触手さんはマル達の懇願を無視して3人のアナルに同時に突起を挿れてきたずら!
「「「あああっ!!!」」」
今度も何も考えられなくなって、目の前が真っ白になったずら。
「「「あああああああっ!!」」」
マル達の声とは思えない声が出て、ビクビクと痙攣が止まらなかったずら。
そして、マル達は気を失ったずら。
マルはチクッとした痛みで目を覚ましたずら。
ルビィちゃん、善子ちゃんも同じみたい。
ポーッとした頭のまま、お互いを見入っていたずら。
「ルビィちゃん……善子ちゃん……」
「花丸ちゃん……善子ちゃん……」
「花丸……ルビィ……」
はあはあ息を乱しながら、ドキドキし合ったまま見合って居たマル達。
だって触手さんが背中をなでてるだもん♡
この感触だけでお股がまた濡れちゃうずらぁ♡
そんなことを考えていたマル達に異変が起こったのは次の瞬間だったずら!
「んっ?あれ?」
「えっ?えぇー!?」
「何これ!」
マル達の股間には、本来生えてないオチンチンがクリトリスの位置に生えていたずら!
そして触手さんは3人の口に体液でヌルヌルになっている触手を突っ込んで来たずら!
「むぐぅ!」
「ふごぉ!」
「んー!!」
マル達は抵抗しようとしたけど、身体が全く動かずに口の中に体液を流し込まれてしまったずら。
でも不思議と嫌じゃないずら。
むしろ美味しいって思っちゃったずら♡
そう思った途端、オマンコと肛門に瘤の付いた触手が挿って来たずら!
ズボォ!!グチュヌプゥ!!
「ン"ン"ー!!!」
「ひゃあああああん!!」
「うぎぃいいいいい!!」
2つの穴を同時に激しくピストンされながら、口の中を触手に蹂躙されてるずら!
更にクリトリスが変わったみたいなオチンチンと乳首を吸引して来たずら♡
ズゾゾォオオ!!ギュウゥウウウ!!!
「ん"ん"ー!!」
「ぷはぁああ!!」
「やめへぇええ!!」
マル達はもう限界だったずら。
でもまだ終わりじゃなかったずら!
なんとお尻の中の触手は体液を吹きかけながら、裏から子宮を押して来たずら!
ブジュルルルル!!ゴリュッ!!
「ひゃううん♡」
「うわぁああ♡」
「おほぉおお♡」
3人とも気持ち良すぎて潮吹き、失禁、脱糞しながら、アヘ顔晒してイってしまったずら。
こんなの初めてずらぁ……♡
しかも触手はマル達の出したモノを舐め取っていたずら!
は、恥ずかしい過ぎるずらぁ!
その後、触手さんは後戯のつもりなのか、繊毛の触手でマル達の身体の隅々まで拭いてくれたずら♪
ひと仕事終えると、触手さんは再び洞穴の奥に帰ったずら。
この事をマル達3人は大人に話すことは無かったずら。
だって……こんな甘美な快感……忘れられないずら。
それは、3人共一緒らしくて……時々この洞穴に通う事に成っていたずら
「「「触手さん、犯してぇ♡」」」