※この作品はR-18です。

例えば、こんな話をいかがですか?   作:セレブロス

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まるは……♡1

 

 国木田花丸は、精一杯お洒落して、とある一軒家の前に立っていた。

 

 (来ちゃたずら!輝さんの家の前に!)

 

 スマホの地図アプリを頼りにここまで辿り着き、表札に書いてある名前を見てドキドキが止まらなかった。

 

 (このインターホンを押したら……まるは後戻り出来ないずら……でも……まるの身体は……)

 

 覚悟を決め、花丸はインターホンに手を伸ばし……そして押す。

 

 (輝さん……まるの初めてもらって欲しいずら!)

 

 ピンポーンと鳴り響き、しばらく待っているとドアが開いた。

 

 「あ、あの、こんにちは♪花丸です♡」

 

 「よく来たね花丸ちゃん♡ちゅ♡」

 

 「ひゃあ!あ、輝さん!?」

 

 いきなりキスされて驚く花丸。

 

 「な、何するずら!輝さん!」

 

 「ごめんね?花丸ちゃんが可愛いくてつい」

 

 「もう……お邪魔します♡」

「ゆっくりしていってね」

 

 「……はい……んぁっ♡」

 

 花丸が家に入ってドアを閉めた瞬間、輝は花丸を後ろから抱きしめ、胸を揉みしだく。

 

 「如何だった?下着を着けずに此所まで来た感じは?♡」

 

 「な、何だか……その……ドキドキして……///」

 

 「ふふ♡花丸ちゃんは変態さんだね♡」

 

 「あん♡まるが変態さんに成ったのは輝さんの所為ずら♡だからぁ……もっと気持ち良くして欲しいずら♡」

 

 「良いよ♡いっぱい気持ち良くしてあげるね♡」

 

 花丸をお姫様抱っこしてベッドルームに連れて行き、輝は花丸の背中のファスナーを下ろして、脱がせる。

 

 「あっ……見られちゃってるずら……」

 

 花丸は下着を着けずにワンピースを着ていたので、直ぐに充血して膨らんど乳首とクリトリスを見られてしまう。

 

 「可愛いよ花丸ちゃん♡」

 

 輝は花丸を押し倒し、勃起した乳首を指で弾いたり摘まんだりする。

 

 「乳首コリコリだね♡」

 

 「ひゃあんっ♡らめぇ♡あっ……ひぁっ♡」

 

 乳首を指で弄られ、花丸の脳に快感の刺激が走る。

 

 そして輝は、花丸のスカートを捲り上げる。

 

 (見られてるずら……まるの恥ずかしいところを)

 

 「凄いね。もうこんなにしちゃって」

 

 「はぅっ!んっ!そ、それはぁ……」

 

 恥ずかしさのあまり言い訳をするが、余計に輝を興奮させるだけだった。

 

 「花丸ちゃんのヌルヌルパイパンマンコ♡ヒクヒクして、何が欲しいんだい?」

 

 「やっ!言わないで欲しいずら!」

 

 「言わないとわからないよ?ほら言ってごらん」

 

 輝は花丸のクリトリスを指でなぞりながら言う。

 

 「あんっ!だ、だから……まるのオマンコに……輝さんのオチンポ入れて欲しいずら♡」

 

 「お望み通りにしてあげるね♡」

 

 輝はズボンとパンツを脱ぎ、はち切れんばかりの怒張を露にする。

 

 その太さと長さに思わず生唾を飲み込む花丸。

 

 「挿れるよ花丸ちゃん」

 

 「は、はいずら……んっ!♡」

 

 花丸の膣口に輝の亀頭が触れ、ゆっくりと中へ侵入する。

 

 「はっ……はぁ♡まるのなかぁ♡輝さんでいっぱいずらぁ♡」

 

 「ふぉぉっ!きっつぅ!」

 

 (す、凄いずらぁ♡これが男の人のぉお♡)

 

 熱く脈打つ輝のモノに圧迫感を感じる花丸だが、痛みは無く、寧ろ快感が押し寄せてきた。

 

 そして輝のモノの亀頭部分が、花丸の子宮口に到達する。

 

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