1話
「ああん♡ルビィちゃぁん♡」
「うふ♡花丸ちゃん可愛い♡」
ルビィちゃんとのキス大好きずらぁ♪
「んん♡」
「んん~っ♡」
放課後の人気の全く無い図書室で。
マルとルビィちゃんは性の逢瀬を貪りあっているずら♡
声が洩れないようにキスで防ぎ合いながら、互いの秘所を指先で弄りまわす。
そして高みに達する……。
お泊まりでの行為より背徳的で、燃え上がってしまうずら♡
「ルビィちゃんもっと♡」
「うん♡花丸ちゃん♡」
こんなことをしてるなんて誰も知らない。
知ってるのは2人だけの秘密の時間だけ。
秘密の時間が終わればまた何時もの日常が始まる。
そう思ってたけど……。
次の日。
「国木田、黒澤、少し話がある」
何時もルビィちゃんとマルを厭らしく見てくる生徒指導の先生に呼び出されて。2人で生徒指導室に。
ここって校舎の端だし、何故か防音しているずら。
嫌な予感しかしないずら。
扉を開けると、そこにはもう先生がいたずら。
「どうしたんですか?」
「まぁ座れ」
マル達は言われるままに椅子に座りました。
「先ずはこれを見てもらいたいのだが」
先生から見せれたタブレットの画面には昨日のルビィちゃんとの逢瀬が映っていたずら!
「これに映っているのは、二人に違いないな?」
「はい……」
「そうです……」
隠しておかなきゃいけない行為だけど、こんなに確りとした証拠を突き付けられたら認めざるえない。
「二人ともこれは如何いうことだ?ううん?」
先生はマル達に詰め寄ってくるずらっ!
怖いずらぁ……。
でも、ここは我慢するしかないよね。
「こ、これ……は……」
マルが言い淀んでいると、ルビィちゃんが一歩前に出て言いっきったずら。
「先生、聞いてください!」
ルビィちゃん!?︎
「ルビィ達付き合ってます!恋人同士です!」
「それはこれを見てればわかるな」
「だから、ルビィ達のこと怒らないで下さい!許してください!」
「ほう……恋人同士なら、これは合意の上での行為なんだな?」
「はい!合意の上ですよ!」
先生は少し考えて、マルの方を見てきたずら。
「本当だな?国木田。合意の上なんだな?なら、余計にたちが悪いぞ!公共の施設内で及ぶ行為では無いよな!」
「ごめんなさい」
マルは何も言えず謝ることしか出来なかったずら。
そんなマルに先生は更に近付いてきたずら。
思わず後ずさると、後ろにあった机に当たってしまい逃げ場を失ってしまったずら。
「せ、先生……やめて」
「国木田、黒澤。いいや花丸にルビィ。お前達には俺が、女の本当の幸せを教えてやるぞ。教師だからな俺は」
そう言ってマル達のスカートに手を伸ばしてくる。
抵抗しても無駄だったずら。
ルビィちゃんが必死になって止めてくれたけど、力の差があり過ぎて、止められなかった。
「ルビィちゃん、助けて……」
「ルビィだって嫌だよ、花丸ちゃん……先生止めてぇ……」
ルビィちゃんの助けを求める声に涙が出そうになるけど、今のマルにはどうすることも出来ないずら。
先生の手が遂にマルのスカートの中へ……。
「花丸、ルビィ。もうこんなに濡らしてるじゃないか」
先生に秘所を触られてしまった。
「先生、ダメですぅ♡」
「あっ♡」
先生のゴツゴツした指なのに、繊細な指使いに身体が反応してしまう。
マルとルビィちゃんの反応に気をよくしたのか、先生の指の動きが激しくなったずらっ!
「あんっ♡」
「んんっ♡」
「こんなに反応して、悪い娘達だ。長年教師をしてきたが生徒にこんな事までしてしまうのは初めてだ」
先生はそう言うと、自分のズボンを下ろして大きくなったオチンチンを取り出したずら。
「先生それって……」
「そうだ、大人の男性器だ。これを見れば嫌でも理解出来るだろう?男と女の違いを」
先生のオチンチンの先端は赤黒く、幹には血管が浮き出てて、先端からは透明な液が出てたずら。
これが男の人の……。
ルビィちゃんも初めて見たみたいで驚いていたずら。
先生はそのおっきくなったオチンチンをマルとルビィちゃんの太ももの間に交互に挟んできたずら。
所謂素股ずらね。
マルとルビィちゃんの濡れてる部分を擦り合わせるようにして、先生は腰を動かしてくる。
「んっ♡」
「あっ♡」
「どうだ?花丸、ルビィ。此が男の熱さだ。さて今日は此くらいにしとくか?流石に防音してるとはいえ女子高生の嬌声は甲高いからな」
先生はそう言ってマル達から離れて行ったずら。
終わったずら。
良かったずら。
なのに……マルは物足り無さを感じていたずらぁ。
ルビィちゃんも同じらしく、身体を震わせていたずら。
「2人ともどうした?そんなに身体を震わせて。先生何時も言ってるだろう、思っていることを言葉にしなさいと」
先生の言葉に吹っ切れたのはルビィちゃんの方が先だったずら!
「先生!ルビィの小股切ないのぉ!何とかして下さい!こんな状態で放って置かれたら狂っちゃう!ううん!もう狂ってるの!おかしくなってるの!だから、鎮めてぇ!その後で、もっとルビィに女の喜びを教えてください!」
ルビィちゃん……なんて事を……。
先生は満足気に笑うと、再びマル達の元に戻って来たずら。
そしてまた、あの太くて大きいオチンチンを見せつけてきたずら!
「よく言えたな、ルビィ。だが花丸はまだ何も言っていないぞ。さあ、如何するんだ花丸は」
マルは…… マルは……。
マルは、我慢出来ずに自らスカートを脱いで、パンツをずらして、自分の大事なところを先生に見せつけたずら!
「先生お願いしますずら、ルビィちゃんと同じにしてください!」
先生はマルを見て、舌舐めずりすると。
「う~ん、もう一声だな」
そう言ってマルの秘所に指を入れてきたずら。
マルの敏感なところに触れて、マルは耐えられずに、大きな声で叫んでしまったずら。
「ああーんっ♡」
「ほら、花丸。お前のその可愛い口で、最高に淫らなオネダリするんだ!」
もうマルはオカシク成っていたから……。
「何時も先生が厭らしく視ているオッパイを先生の思うままに揉みしだいてほしいずら♡その後ルビィちゃんと同じように、ルビィちゃんのオマンコを犯す先生のオチンチンを、マルのエッチなオマンコに挿れてください♡」
「良く言ったな、花丸、お前からだ」