朝、姿見の前で躊躇しているマルです。
だって……先生からのメールでどんな下着を着けてくるのか知らせてほしいって来たからずら!
マルのお気に入りの黄色の生地に花柄模様の上下を身に着けスマホのカメラで……これで送れるはず……。
”ピロン“
ちゃんと送れたみたいずら♪
「可愛い下着だな。先生早く生で視たいよ」
って書かれてたずら♪
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寝起き1発で教え子の下着姿の写メを見られるとは♪
滾るな♪
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「先生、おはよう御座います」
「おはよう、国木田」
先生は、やっぱり大人ずら。
マルは、少しでも声が上擦ったのに。
先生は全く普段どうり……少し悲しくなっちゃたマルずら……。
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放課後。
マルは何時もどうり図書室へ向かったずら♪
「ふう~♪」
安堵のため息が、出ちゃったずら……。
年頃の乙女としては、良くないよね?
でも本の香りを嗅ぐと安心するから仕方ないずら♪
さて、今日も書棚整理を……利用者が少ない……いないから直ぐに終わるずら。
そうこうしてると……
「きゃ?!」
オッパイを揉まれていたずら……勿論あの先生ずら♡
「もう!やめて下さい!」
「ふふふふ、良いじゃないか?」
先生の手がカーディガンとセーラー服のボタンを開けて……ブラをガン見していたずら。
恥ずかしいずら♡
「そんなに見ないでください……」
「じゃあ、これなら良いかい?」
ブラ、外されちゃったずら……先生、手慣れているずら……。
「あっ……」
「綺麗な胸だね……」
乳首を指先でコリコリされながら、スカートの中へ手を入れられて……
「んっ……ぁん……」
「声を出しちゃダメだよ?」
「そ、そんな事言われても……」
「ほら、静かにしないと誰か来ちゃうよ?」
「ぅ……あんっ……くぅ……///」
「良い娘だね?可愛いよ」
乳首カリカリされてるうちに……パンツまで脱がされてしまったずら……
「おや?こんな所にも黒子があるんだね?」
「いやぁ……言わないでぇ……」
「じゃあ、言う事を聞けば止めてあげるよ?」
「はぃ……何でも聞きます……だから、お願いです……」
「そうだねぇ?じゃあ、君のその小さな口で、俺のコレをしゃぶってくれるかな?」
「はい……わかりました……」
「ああ、無理しなくていいんだよ?出来るだけで構わないからね?」
「はい……」
恐る恐る先生のおちんちんを口に含む……先っぽだけしか入らないけど……ペロペロ舐めるずら。
「歯を立てないように気を付けるんだよ?もっと舌を使ってごらん?」
「はい……」
言われるまま舌を使う……すると先生はマルの頭を掴んで腰を振り出したずら。
苦しい……吐きそうだけど……我慢するずら……。
「出すぞ!全部飲み込むんだ!」
喉の奥に熱い物が流し込まれる……凄く苦くて、吐き出したいのを必死に耐えたずら……。
「よく頑張ったね?偉いよ」
頭を撫でられ褒められたずら……嬉しい……。
「今度は花丸の中に入れさせて貰おうか?」
「え?」
カチャカチャとベルトを外す音が聞こえた後、射精したのに硬くて太いオチンチンが押し当てられる感触があった後……ズブっと挿入されたずら。
前は少し痛みがあったけど……今日は気持ち良いのしかなかったずら♡
「あ……ん……ふわぁ……」
「こら、声を出したらダメだろう?」
「でもぉ……」
「仕方のない娘だね」
パンパンと音を立てて、激しく出し入れされる……そして中に出された瞬間、マルもイッてしまったずら♡
その後は、ローターで苛められたずら♡
「花丸はこっちもいけるクチだったな」
「はい♡」
先生はアナルにもローターを入れて来たずら♡
マルはマゾずら♡
いっぱい虐められたいずら♡