火曜日の朝。
ルビィは期待で早起きしちゃいました。
お母さんに、驚かれちゃったのはアレだけど……。
「え?ええ~!」
先生からのメールを見て驚きの声を上げちゃったよぉ~!
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さて、ルビィには何をしてあげるか?
先ずは……。
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放課後になると、ルビィは生徒指導室に向かうの♡
「失礼します。2年の黒澤ルビィです」
「おっ、来たか黒澤。まあ、入れ」
「はい」
「それじゃ、今日の成果を見せてもらおうかなルビィ」
「はい♡ 見て下さい御主人様♡」
ルビィは先生……御主人様の前でスカートを捲るのぉ♪
そしてスカート下には何も履いてない下半身を晒すのぉ♪
「おお♪ 何だ?もうマンコヌルヌルじゃないか? ノーパンでそんなに興奮したのか? 如何だったそんな格好で1日過ごして?」
「は、恥ずかしかったですけど……ご褒美が欲しくて我慢しましたぁ♡」
そう言ってルビィは脚を大きく開いて指先で割れ目を開くのぉ。
ヒクヒクしてお汁垂れ流してるエッチな女の子のオマンコを見せつけたのぉ♡
「ほう。中々良い出来栄えだな。よし、次はそうだな……」
御主人様は少し考える素振りを見せた後、机の下から何かを取り出しました。
「んっ……んぅ……は、早くくださいぃ」
「待てって。ほら、これだよコレ。お前の為に用意させたんだぞ?」
それはバイブ、所謂大人の玩具でした。
太くて長いソレを見た瞬間、ルビィのお腹の奥がきゅ~っと切なくなってきます。
「うわぁ……凄く大きいですね♡ こんなの挿れたら壊れちゃいますぅ」
「大丈夫だって。ちゃんと濡れてれば入るよ。それに……」
「ひゃうん!?︎」
突然、冷たい液体が膣内に注がれたのぉ。
「あっ……やあん♡ つめた……ふああぁぁぁぁ〜♡」
その冷たさと刺激に身体をビクビクさせて感じてしまいます。
やがて膣内を満たしたローションは愛液と共に溢れ出し太腿を伝って床に落ちていきました。
「これだけ濡らせば問題無いだろう? じゃあ入れるぞ」
「はいぃぃぃ♡」
ヌプッ……。ズズブブッ!
「あぁぁあ〜♡ はいって来たぁ♡ 太いの入って来るよぉ〜♡」
バイブが挿入されていく感触だけで軽くイっちゃいましたぁ。
「こら、勝手にイクんじゃない。まだ全部入り切ってないだろう? もう少し我慢しろ」
「は、はい!すみません!」
「全く……。よし、これで全部挿ったぞ♪どうだ?感想は?」
「はいぃ!気持ちいいですぅ♡ でも、もっと欲しいですぅ♡」
ルビィがそう言うと、先生はバイブのスイッチを入れたのぉ。
“ヴゥン……グウウン……!!”
「あひっ!?︎ きゃあああああ!!」
振動しながら回転するバイブは、容赦無く膣内の肉壁を刺激してくるのぉ。
「おいおい、まだ入れたばかりなのにこの反応か? 本当に淫乱な娘だなお前は。まあいい、そのまま暫く楽しんでろ。俺は用事があるから出て行くが逃げないように鍵を掛けておくからな。もし逃げたりしたら……分かっているな?」
「は、はいぃ!分かりましたぁ♡」
御主人様はそれだけ言い残して部屋から出て行っちゃったの。
扉が閉まると同時にバイブの動きが激しくなるのぉ♡
”ブリュウリュリ!!!グルルルルン♡♡ ヴウヴンンゴオンゴオオオン!! ヴアアンングオン!“
激しく回転しながら掻き回す様に奥まで挿入されてるのぉ♡
「ひぎぃっ!激しいのぉ! おまんこ壊れるよぉぉぉ〜♡」
あまりの激しさに頭の中で火花が散ってるみたいぃ♡
「らめぇ♡ イッちゃう♡ もうすぐでイケるのぉぉ〜♡」
でも、その時ピタッと動きが止まっちゃったのぉ!
「えっ……なんでぇ? あとちょっとだったのにぃ」
ルビィが困惑していると、再びバイブが動き出したのぉ。
今度はさっきよりもゆっくり、優しくねっとりとした動作で動くの。
「ああ……はぁん♡ また動いていてるぅ……♡」
焦らす様な刺激に身体の疼きが抑えられなくなってきたのぉ……。
「う……あ……♡ イきたいよぉ♡イかせてよぉ♡」
でも、誰も答えてくれないの。
そのままルビィは放置されて……10分くらい経った頃かな? ルビィの我慢も限界に達しちゃったのぉ。
「あひぃぃ〜〜〜♡♡ もう無理ぃぃ♡お願いしますぅ♡イカせて下さいぃぃ〜♡」
「何だ? 何がダメなんだ?」
御主人様の声がしたから、オネダリしちゃっうの♡
「イキたいんですぅ♡ルビィのおまんこイカせて欲しいですぅ♡」
「仕方無いなぁ、そんなに言うならイカせてやるぞ。ほれ、イケ! 」
“ブウウウウン!!!”
「あひゃあああああああああああ!」
ルビィ、御主人様のオチンチンじゃ無いのにイッちゃったよぉ……。
御主人様は一部始終を見てて、ルビィの事苛めてたんだって!
でも……気持ち良かった……苛められて♡