水曜日はマルの番ずら♪
なんで、ルビィちゃんと交互にしてるかというと。
「国木田と黒澤が魅力的過ぎるからな、2人共だと時間が足りない」
って、先生は言っていたずら。
放課後。
「あぁん♡ 花丸の口から歓喜の嬌声が……駄目ずらぁ、先生ぃ♡ そんなにされたら朗読出来ないずらぁ♡」
マルは図書室奥の修繕室で、先生に秘部を弄られながら、官能小説を朗読させられてるずら。
小説の内容? ヒロインの女子高生がクラスメートの男達に犯される話ずら。
「ほぉ~ら、口が止まっているぞ」
「あんっ♡ 無理ずらぁ♡ こんな事しながらじゃあ……ひゃうん!」
“クチュ、クチュ、グチョリ……”
いやらしい水音が補修室に響く。
この部屋には壁掛け時計しか無くて、時間感覚が無くなるずら。
いつの間にか夕方だったり夜になってたりするし……。
「お仕置きだな……」
そう言うと先生はポケットからリモコ
ンを取り出した。
「それは?」
「ローターだよ」
先生はスイッチを入れると、ブルブル震えるそれをマルのお豆さんに押し当てて来たずら!
「うぎゅうぅ~!?」
強烈な振動が股間を襲い、マルは悲鳴を上げたずら!
気持ち良過ぎて頭が真っ白になるずら♡
「ふぐぅぅう!! ああ"ー!!」
「イキまくった顔も良いね」
「ひぐうぅ! ダメぇええ!」
「こっちにもあげよう」
今度は乳首にも押し当てられたずら! もう何も考えられないずら♡
身体中全部気持ち良いよぉ♡
マルはもうイッちゃいそうだと思った瞬間。
先生の手の動きが止まったずら。
どうして? もう少しなのに……物足りなくて仕方ないずら。
「まだイクには早いよ。これから面白い事をしようじゃないか」
「へ?」
先生はズボンを脱いで大きくなったオチンチンを出して来たずら。
「これを舐めてごらん」
言われた通り舌先でチロっと舐めるけど。
「それだけかい? こうやって口をすぼませてしゃぶるように吸うんだ」
手取り足取り教えてくれるけど、これ……凄く恥ずかしいずら///
「上手だ、もっと深くまで飲み込んでご覧」
喉の奥に当たるくらい深くまで入れてみたずら。
苦しい……でも、これが気持ちいいのは何でだろう。
「次は顔を上下させてみるんだ」
言われるまま動かして見たずら。
”ジュッポ♡ジュッポ♡チュパァッ♡“
卑猥な音を立ててると、先生の息遣いも荒くなる。
そろそろ出るのかな?
「出すぞ! 全部飲んでくれ!」
「んむっ!」
”ドピュルルルー! “
熱い物が口の中に広がっていくずら♡ ゴクンと飲むと、また褒めてくれたずら。
嬉しいなぁ♡
「よく出来たね。偉いぞ♡ さあ、花丸は如何されたい?詳細に言うんだ」
何時もの命令口調だけど、今日はちょっと違う気がするずら。
「オマンコと尻マンコに欲しいです♡ 玩具じゃ届かない所をめちゃくちゃにしてください♡♡♡」
マルが素直に伝えると、先生の指が一気にそれぞれに二本入って来たずら。
「あひぃいぃいぃいいん♡♡♡」
グチュグチュ掻き回されて、マルの膣内と腸内がビクビク痙攣してるずら♡
「イクゥウゥウー!」
「おっと、イケナイ子だ、お仕置きしないと」
そう言ってマルの両膝を持って、足を開かせたずら。
「ひぃい! 恥ずかしいずらぁ♡」
「今更何を言ってるんだい。こんなに大きく濡らして」
「あんっ♡ 言わないでぇ♡」
“グチャグヂャッグチュ♡”
「ここなんてヒクついて、俺のが入るのを待ってるようだぞ?」
尻マンコをクパクパしないでぇ~♡
「あうぅう♡ そんなこと無いずらぁ♡」
「嘘つきめ、こんなもの欲しそうな穴をしておいて!」
ズン!
「ひぎぃいいい♡」
先っぽが入っただけで、マルの腸壁がキュンキュン疼いて、もっともっとって求めてるずら♡
「いやぁあ♡ お願いだからぁ♡ 乱暴にしちゃ嫌ぁずらぁ♡♡♡」
「花丸が悪いんだよ、こんなエッチな身体をして! はしたなく濡れまくりじゃないか」
パンパンッと肌がぶつかる音が響くほど激しく腰を打ち付けられるずら。
「ひゃああ~!! 激しいよぉおおぉ~!!」
「もっと奥まで入れて欲しいか?」
「はい"っ♡ いっぱい突いてください"ぃい"~!! 気持ち良い"~!!!」
ズボォッと勢い良く入ってきて、頭が真っ白になったずら♡
「おほぉおおお♡♡♡」
尻マンコでイッたばかりなのに容赦なくオマンコ突き上げられて、もう意識が飛びそうずら♡
「ひぐっ! ひぐうううううう♡」
先生のオチンチンが膨らんだと思ったら。
”ビュルル~~~ッ“
マルの子宮に容赦なく精液を叩き付けられたずら♡
マル、先生と同時にイッて♡
最高に気持ち良く成れたずら♡