木曜日。
「先生、道具の片付けぇ♡終わりましたぁ♡」
今日は朝から先生に指導されて、ルビィのオマンコにローターが2個入れられちゃってるのぉ♡
歩く度に刺激されちゃうよぅ♡
「黒澤ご苦労様。ほら、御褒美だ♡」
”カチッ“
“ブブブブブブブッ”
ローターが震えだしたの……こんな御褒美……。
「ああああっっっん♡♡イクゥウウウウッッッ!!」
「どうした?そんなに大きな声を出して?」
「い、いえ・・・なんでもないですぅ♡」
「そうか。じゃあ次は準備室の掃除を頼むぞ。1人で出来るな?担任には連絡してあるからSHR出られなくても問題ないからな」
「はいぃ♡大丈夫れすぅ♡」
「じゃあ頑張ってくれよ」
”バタンッ“
先生はローターのスイッチを入れたまま準備室から出て行っちゃったのぉ!
「ああんっ♡ローターぶるぶるしてるぅ♡気持ちいいぃぃ♡♡」
もうイッちゃったのに振動強くなってるし……。
でもこれはこれで凄く気持ちいいかも……。
このままお掃除しようっと。
~~~~~
流石に授業中にローターを動かす分けにはいかなかったからな。
おお!
ルビィは掃除しながら……モップの柄でオナニーし始めたぞ。
なんて淫乱なんだ。
俺好みの生徒になってきてるじゃないか。
次はもっとハードにしてやるかな。
~~~~~
ルビィ、はしたない娘に成っちゃったぁ♡
オチンポ欲しくて仕方がないのぉ♡
早く帰って来て下さいね♡
先生ぇー♡
ルビィは準備室でずっと待ってますぅ♡
「どうだ?黒澤終わったか?」
やった♪やっと帰ってきて下さった♪
待ちわびたんですからぁ♡
「せんせっ♡おかえりなさい♡」
早速スカートをたくし上げてアピールするよぉ♡
「ほう。パンティに染みが浮かんでるじゃないか。随分ローターを気に入ったみたいだな♪随分と厭らしい娘になったな。これなら直ぐに犯せる」
「はいぃ♡お願いしますぅ♡」
「じゃあそこに四つん這いになれ」
「わかりましたぁ♡」
そしてルビィは言われた通り四つん這いになりました。
すると先生はオマンコからローターを抜くと、オマンコに指を入れて来たのぉ。
しかも二本同時だよぉ!?︎
「ひゃうんっっ!!︎ああっ♡ふっふっ♡ああああんっ!」
「おいおい、まだ入れただけだろ?こんなんで感じてたらこの後大変になるぞ?まだまだこれからだからな」
そうなんだよね……いつも最初はキツいんだよねぇ……。
でも段々慣れてきて、最後は快感に変わるんだけどね♡
そして先生は一気に指を三本入れて来たの!
“ズボォォオオ!!!”
「ひぎゅうぅぅうっっ!!」
痛いっ!やっぱり初めは辛いのぉ……。
よし、これだけ濡れていれば大丈夫だろう。チンポ挿入れるぞ」
”ズププッ!!!“
「あああああっ♡はいってきたぁああっっ♡」
1日ぶりの生のおちんちん!
先生のおちんぽ様♡ オマンコの奥まで届いてるぅ♡
其れだけで甘イきしちゃって♡
「動くぞ」
「はいぃ♡きてくだしゃいぃ♡」
“ドチュッドチュンッッ!!!”
「あああっ!すごぉおおっっいぃいいい♡♡」
凄すぎぃっ!
子宮口突き上げれて♡ 意識飛びそう……♡
もうルビィの口からは、ケダモノさんみたいな喘ぎ声しか出なくてぇ♡
「おほぉぉん……あへぇ……みょっおお……」
「いかんな、ついついルビィは可愛がりすぎる。しかし止められないな。これは……」
そう言いながらも先生の腰の動きは弱くならなくて……結局、ルビィは失神させられちゃいました。
その後。
ルビィのお腹の上には、白濁液の池が出来ていて……先生が拭いてくれていたの♡
先生ってばこうやって優しく介抱してくれるから憎めないんだよねぇ♡
明日は週末♡
マルちゃんと2人で先生……御主人様に御奉仕の日だよぉ♡