※この作品はR-18です。

例えば、こんな話をいかがですか?   作:セレブロス

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7話

 今日は金曜日ずら。

 

 明日はお休みだから、予定どうり先生にお呼ばれされたずら。

 

 ルビィちゃんと2人。

 

 地図アプリを頼りに先生のお家に到着。

 

 玄関に入ると先生は鍵を掛けて、チェーンロックも掛けていたずら。

 

 そして、マル達に向かって言い放ったずら。

 

 「花丸、ルビィ。靴を脱いだらここで此に着換えるんだ」

 

 ルビィちゃんには体操服とブルマー。

 

 対してマルにはスクール水着だったずら。

 

 「ここって、玄関だよぉ~」

 

 「は、恥ずかしいずらぁ……」

 

 「これも指導の一環だ!早くしろ!」

 

 「はい……」

 

 「ルビィちゃん……」

 

 ルビィちゃんの体操服姿。

 

  可愛くて、似合ってるけど、お尻が強調されて、目のやり場に困っちゃったずら。

 

 「このブルマーぴっちりすぎるよぉ~」

 

 「マルは、胸が少しキツいずら……」

 

 「おお♪2人とも似合ってるぞ♪やはり、女子高生といったらこの格好だよな♪」

 

 先生は無邪気にそんなことを言ってきたずら……。

 

 「おっと、着てきた服や下着、荷物は先生が預かるからな」

 

 そう言うと、先生はマルとルビィちゃんのカバンを持って奥の部屋へ行ってしまったずら。

 

 その後は先生に視姦されながら、夕食の準備をしたずら。

 

 先生からの厭らしい視線に身体が火照っちゃうずらぁ……。

 

 ルビィちゃんも、同じらしく、しきりに太股を擦り合わせていたずら……。

 

 「出来たずら~♪」

 

 マルとルビィちゃんで作ったオムライスを食卓に置くと、先生は大喜びしてくれたずら。

 

 「花丸とルビィの手料理かぁ~!楽しみにしてたんだよなぁ!」

 

 「「「いただきます」」」

 

 「美味しいな♪花丸にルビィは良いお嫁さんに成れそうだ♪」

 

 「えへへ♪」

 

 ルビィちゃんは無邪気に喜んでいるけど、マル達が何のためにここに居るのか忘れてないよね?

 

 「しかしスクール水着にエプロンをしていると正面から視ると裸エプロンみたいに見えるな~」

 

 「ぶっ!先生何言い出すずらっ!」

 

 「でも、花丸ちゃん……確かにそうだよ?」

 

 「ん?ルビィもそう思うか?」

 

 「はい」

 

 「もう!2人して何言ってるずらぁっ!!」

こんな感じで過ごしてて。

 

 夕飯の片付けを終えたら。

 

 「じゃあ、花丸。ルビィ。此方に来てくれ」

 

 マルとルビィちゃんは、先生の前に行くと、いきなりキスされたずら。

 

 舌を絡める深いキス♡

 

 マルはルビィちゃんとの逢瀬で、これでスイッチが入る様に成っちゃったずら……。

 

 「ぷはぁ……はぁ……はぁ……せ、せんせい……」

 「はぁ……はぁ……先生ぇ……」

 

 「2人とも優秀な生徒で、先生嬉しいよ♪ほら如何してほしいのか言いなさい。エロく言えた方からハメるからな♡」

 

 「ルビィはぁ、先生のぶっといオチンポ、ヌルヌルオマンコに欲しいですぅ!」

 

 「先生、マルはアナルを弄ってほしいずら♡おかん腸してきたから綺麗ずらぁ♡」

 

 ルビィちゃんはそう言って、自分でおまんこを広げて見せたずら。

 

 マルは勿論お尻を突き出してアナルが見えるようにしたずら♡

 

 勿論ブルマーもスク水も脱いで無くて。

 

 オマンコからアナル辺り迄切りこみが入っているからそれで広げているずら。

 

 先生は嬉しそうにしながら、ルビィちゃんのオマンコとマルのアナルにローションをかけて、それぞれに指を入れてきたずら。

 

 「ひゃあああん♡」

 「あっ、あっ、きもちいいよぉ~」

 

 「2人とも可愛い声で鳴けるじゃないか♪じゃあ、そろそろ始めるぞ♪」

 

 「はい!ルビィは準備万端ですぅ!」

 「マルも準備出来てるずらぁ」

 

 「よし!じゃあ、まずはルビィからだ♪」

 

 先生は、ルビィちゃんのオマンコに挿入れて、腰を振り始めたずら。

 

 ルビィちゃんも気持ち良さそうに喘いでいるずら。

 

 「あん♡ああん♡き、気持ち良いよぉ!」

 

 「ルビィ!イク時はちゃんと、俺の事を好きだって言え!」

 

 「は、はいぃ!ルビィはぁ、先生の事大好き!!オチンポも大好き♡」

 

 「ぐっ……な、なかなか効いたぜ。そんな事言われたら余計に出しちまうよ!」

 

 先生は更に激しく腰を動かしてルビィちゃんを攻め立てると、ルビィちゃんは呆気なくイッちゃったずら。

 

 「ルビィ、イキますっ!イックウゥ!!」

 

 「おっ、おおっ、ルビィ、俺も出すぞっ!」

 

 「は、はいぃ!ルビィの中にいっぱい下さいっ!!」

 

 先生はルビィちゃんの中に射精すると、直ぐに抜いたずら。

 

 「次は、花丸の番だな。おいで」

 

 「は、はい……」

 

 マルは先生の前に行くと、いきなりキスされて、舌を絡めるディープキスされたずら。

 

 「ぷはぁ……はぁ……はぁ……先生♡」

 

 「じゃあ、花丸はアナルに欲しいんだな?ちゃんと、エロく言えたら入れてやるからな♡」

 

 「は、はい♡マルは、先生の極太オチンポを、腸液ダラダラ垂らしてるアナルに入れてほしいずらぁ♡」

 

 マルは四つん這いになって、お尻を高く上げて左右に振ったずら♡

 

 「よく言ったな!じゃあ、入れるぞ!」

 

 先生は、マルのお尻を掴むと、一気に奥まで突いて来たずらぁ!

 

 「んああぁぁぁぁぁぁぁ♡気持ち良ぃじゅりゃあぁぁ♡」

 

 「は、は、はなまるぅ、気持ち良すぎるぅ!」

 

 先生は激しく腰を動かしてきて、マルは頭が真っ白に成っちゃたずら♡

 

 「先生ぇ!マルもうダメぇ♡」

 

 「お、俺もだ!中に出すぞ!」

 

 「はいぃ♡先生ぇ!マルに、欲張りアナルに先生の子種汁を注いでくださいずらぁ♡♡♡」

 

 「ぐっ、うぅ、で、出るぅ!」

 

 「マルもイグぅぅぅぅぅぅ♡んぁぁぁ♡」

 

 先生と同時にイッちゃったずら。

 

 でもまだ先生のオチンポは元気だったずら

 

 「せ、先生♡まだまだ出来るずら?」

 

 「当たり前だろう。今日は寝かさないからな♪」

 

 それから朝方迄どころか、次の土曜日も♡

 

 結局家に帰ったのは日曜日の昼間で♡

 

 聖歌隊の練習に間に合うギリギリだったずら。

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