※この作品はR-18です。

例えば、こんな話をいかがですか?   作:セレブロス

130 / 155
Aqoursが優勝できたのは……
1話


 ルビィはAqoursが優勝するために枕営業しています♡

 

 とある御屋敷で5人のおじ様達に全身を弄られて。

 

 「あん♡おじ様~♡素敵ですぅ♡」

 

 「おや?ルビィ君も随分と可愛らしくなったねぇ?」

 

 「うふっ♡そうかなぁ?あひぃん♡」

 

 「ほら、ここなんてこんなに固くなってるよぉ~?」

 

 「あっ!乳首とお豆さんをつままないでぇ!」

 

 「ルビィちゃんのクリトリスって小さくて可愛いよね~」

 

 「そりゃもう女の子のオチンチンだもんね」

 

 「いやああああ!そんな事言わないでくださいぃいい!」

 

 Aqoursの衣装に着替えた瞬間に襲ってくるおじ様達の指技に翻弄されて、ルビィは唯々喘ぐだけになっていたの♡

 

 「さて、それじゃそろそろ本番を始めようか?」

 

 「え……?」

 

 ルビィから離れて、服を脱ぎ始めた一人のおじ様に言われました。

 

 本番……

 

 つまりこのおじ様達はこれからルビィの中に精液を流し込むつもりなんだって事がわかっちゃった♡

 

 (どうしよう……。初めてなのに生中出しされちゃうんだ)

 

 おじ様達がズボンを脱いでいく度にルビィのお腹の奥がきゅんきゅんして子宮が疼くのを感じちゃうの。

 

 そしてパンツまで脱ぎ捨てるとおじさん達の股間には大きく反り返った男性器が現れたの。

 

 「ひっ……」

 

 思わず小さな悲鳴を上げてしまうくらい大きくて太く

て長いその肉棒はまるで凶器のように見えちゃうよぉ。

 

 でも、何故か見ているうちにお腹の奥が熱くなってくる♡

 

 お汁が自然と溢れてくる♡

 

 ルビィはごくりと唾を飲み込んで覚悟を決めるの。

 

 これからルビィはこの凶悪なオチンポに犯されるんだから。

 

 処女を奪われちゃうんだ。

 

 「お願いします!優しくしてくださいね?」

 

 「大丈夫大丈夫。気持ちよくするするだけだから」

 

 「そうそう。だから安心して俺らに身を委ねればいいんだよ?」

 

 「それにしてもルビィ君のここは綺麗だねぇ。毛も生えていないしピンク色で小さいまんまじゃないか」

 

 「あぁん♡恥ずかしいですよぉ♡」

 

 ルビィはベッドの上に仰向けに寝転ぶと両足を大きく開いて、自分で太腿を抱え込みながらおじ様達に見せつけちゃったよ。

 

 所謂M字開脚っていう格好だねぇ。

 

 「へぇ~。ルビィちゃんってばこんな所にもホクロがあるんだね~」

 

 「あっ!?そこはダメェ!!」

 

 「どれどれ~?」

 

 おじ様の一人がルビィの秘部に顔を近づけてきて鼻先で匂いを嗅がれているんです。

 

  お風呂に入って無いから臭いはずなのになんでぇ?

 

 「臭くて汚いとこなのに舐めちゃ嫌ぁ!!舌入れないでよぉおお!」

 

 「これはまた不思議な味だねぇ。汗の塩気を感じるけどちょっと甘酸っぱくて美味しいかも」

 

 「そんなわけないじゃないですかぁ!」

 

 必死に抵抗するのですけれど両手を押さえつけられていて逃げられないの。

 

 「ルビィちゃんは本当に可愛い声で鳴くよねぇ」

 

 「ほら、こっちも忘れないでくれよ?」

 

 「ひゃんっ!ごめんなさいぃいいいっ!」

 

 別のおじ様にクリトリスを指で摘ままれて引っ張られちゃいました。

 

 痛いのに……気持ちいい?

 

 その間に”ズブッ“って、何かを突き刺された感覚に襲われたの。

 

 ルビィのオマンコにオチンポ挿れられちゃった……。

  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧 ※ログインせずに感想を書き込みたい場合はこちら
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。