※この作品はR-18です。

例えば、こんな話をいかがですか?   作:セレブロス

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2話

 

 「うわぁ……すげぇ締め付けてくるぞ、持ってかれそうだぜ!」

 

 「やめて下さいぃい……。そんな事言わないでぇええええ!」

 

 「こんなキツキツなのにヒダヒダが絡みついてきて最高だ!処女最高!ラブライブ様々だな」

 

 そう言っておじ様は激しく腰を打ち付ける。

 

 パンッパンッと肉同士がぶつかり合う音が響き渡る。

 

 おじ様の動きに合わせてルビィの口から甘い声が出ちゃうのぉ。

 

 「ああんっ……もうダメェ……」

 

 「そろそろ出すぞルビィちゃん!しっかり受け止めてくれよな!」

 

 「んぅ……出して下さい……ルビィの中にいっぱい出してくださいぃいいっ♡」

 

 “ドッピュルルルッ!!“

 

 お腹の奥に熱いものが注がれていく感覚……。

 

 これでルビィも大人の女になれたんだよね?

 

 初めてのエッチは気持ちよくて幸せだったけど、この後の事を考えるとちょっとだけ憂鬱かも……。

 

 「それじゃ次は俺ね~!」

 

 矢継ぎ早に次のおじ様のが挿ってくる。

 

 でもさっきのがまだ残ってて痛みはないみたい。

 

 むしろ今まで経験したことのない快感を感じてる。

 

 「んあっ……これ凄いです……ふああぁああん!!」

 

 「ルビィちゃん可愛いねぇ〜おじさんのをそんなに締め付けて」

 

 ~~~~~

 

 「ほらルビィちゃんもっと腰振らないと終わらないよ?」

 

 「だってぇ……ひゃうんっ……きもちよすぎるんですぅ♡」

 

 その後も3回ほど続けて中に出されました。

 

 もうルビィのお股からは白く濁った液が溢れ出てます。

 

 そして最後はルビィのオマンコ、尻マンコ、お口、両手にオチンポ握らせてもらって全部射精してもらったの。

 

 全身精液まみれで真っ白になったルビィは、ベッドの上で放心状態で横になってたんだぁ。

 

 身体中から雄臭い匂いが立ち込めているから。

 

 この光景を見た人は全員レイプされた女の子だと思うんだろうな。

 

 実際そうなんだけどね。

 

 Aqoursの優勝のために枕営業をするなんて、きっと誰も想像できないだろうな。

 

 でもこうするしか無いんだよ。

 

 活動1年目で優勝するためには。

 

 ……1度堕ちてしまったらあとは転がり落ちるだけだったの。

 

 「あぁん♡ 今日もおじ様の素敵だよぉ♡」

 

 今は毎日のようにおじ様達とお仕事してるよ。

 

 ルビィはAqoursのみんなにバレないように気をつけながら。

 

 「お先に失礼します~」

 『ルビィちゃん!』

 

 おじ様達の所に向かうの♡

 

 今日は練習中も、オマンコとアナルに遠隔ローターを入れていたんだぁ♡

 

 バレちゃったらどうしよう?

 

 その時の事を想像してオマンコから愛液を、アナルから腸液を、溢れさせちゃの♡

 

 早く行かないと誰かに見つかっちゃうかもしれないもんね。

 

 急いで着替えて部室を出る。

 

 廊下には人影が無いことを確認してから走り出す。

 

 途中で何人かに見られた気がするけど気にしない!

 

 階段を駆け下りて昇降口を抜け校門へ走る。

 

 まだおじ様達は来てないかな?

 

 居たっ!

 

 「遅くなってごめんなさい!待たせちゃいましたか?」

 

 息を整えつつおじ様に挨拶。

 

 「大丈夫ですよ、私も今来たところですから」

 

 優しい笑顔で出迎えてくれるおじ様。

 

 やっぱりこのおじ様が一番好きだな♡

 

 今日はこのおじ様1人かぁ♡

 

 ラブラブエッチコースだね♡

 

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