「うわぁ……すげぇ締め付けてくるぞ、持ってかれそうだぜ!」
「やめて下さいぃい……。そんな事言わないでぇええええ!」
「こんなキツキツなのにヒダヒダが絡みついてきて最高だ!処女最高!ラブライブ様々だな」
そう言っておじ様は激しく腰を打ち付ける。
パンッパンッと肉同士がぶつかり合う音が響き渡る。
おじ様の動きに合わせてルビィの口から甘い声が出ちゃうのぉ。
「ああんっ……もうダメェ……」
「そろそろ出すぞルビィちゃん!しっかり受け止めてくれよな!」
「んぅ……出して下さい……ルビィの中にいっぱい出してくださいぃいいっ♡」
“ドッピュルルルッ!!“
お腹の奥に熱いものが注がれていく感覚……。
これでルビィも大人の女になれたんだよね?
初めてのエッチは気持ちよくて幸せだったけど、この後の事を考えるとちょっとだけ憂鬱かも……。
「それじゃ次は俺ね~!」
矢継ぎ早に次のおじ様のが挿ってくる。
でもさっきのがまだ残ってて痛みはないみたい。
むしろ今まで経験したことのない快感を感じてる。
「んあっ……これ凄いです……ふああぁああん!!」
「ルビィちゃん可愛いねぇ〜おじさんのをそんなに締め付けて」
~~~~~
「ほらルビィちゃんもっと腰振らないと終わらないよ?」
「だってぇ……ひゃうんっ……きもちよすぎるんですぅ♡」
その後も3回ほど続けて中に出されました。
もうルビィのお股からは白く濁った液が溢れ出てます。
そして最後はルビィのオマンコ、尻マンコ、お口、両手にオチンポ握らせてもらって全部射精してもらったの。
全身精液まみれで真っ白になったルビィは、ベッドの上で放心状態で横になってたんだぁ。
身体中から雄臭い匂いが立ち込めているから。
この光景を見た人は全員レイプされた女の子だと思うんだろうな。
実際そうなんだけどね。
Aqoursの優勝のために枕営業をするなんて、きっと誰も想像できないだろうな。
でもこうするしか無いんだよ。
活動1年目で優勝するためには。
……1度堕ちてしまったらあとは転がり落ちるだけだったの。
「あぁん♡ 今日もおじ様の素敵だよぉ♡」
今は毎日のようにおじ様達とお仕事してるよ。
ルビィはAqoursのみんなにバレないように気をつけながら。
「お先に失礼します~」
『ルビィちゃん!』
おじ様達の所に向かうの♡
今日は練習中も、オマンコとアナルに遠隔ローターを入れていたんだぁ♡
バレちゃったらどうしよう?
その時の事を想像してオマンコから愛液を、アナルから腸液を、溢れさせちゃの♡
早く行かないと誰かに見つかっちゃうかもしれないもんね。
急いで着替えて部室を出る。
廊下には人影が無いことを確認してから走り出す。
途中で何人かに見られた気がするけど気にしない!
階段を駆け下りて昇降口を抜け校門へ走る。
まだおじ様達は来てないかな?
居たっ!
「遅くなってごめんなさい!待たせちゃいましたか?」
息を整えつつおじ様に挨拶。
「大丈夫ですよ、私も今来たところですから」
優しい笑顔で出迎えてくれるおじ様。
やっぱりこのおじ様が一番好きだな♡
今日はこのおじ様1人かぁ♡
ラブラブエッチコースだね♡