「それでは行きましょうかね」
「はい♡」
2人で並んで歩き始める。
少し歩くとおじ様は手を繋いできた。
ルビィも指を絡めて握り返す。
恋人繋ぎっていうんだっけ?
こうしてると本当に付き合ってるような錯覚に陥る。
実際はただのセフレだけどね。
それでもいいの♪
ルビィはおじ様達が大好きだから♡
おじ様とホテルに着くまでずっとお喋りしながら歩いていくよ。
今日あった出来事とか、明日の授業のこととか。
おじ様は相槌を打ちながらも聞いてくれるの。
ルビィはこういう時間が好きなんだ。
あっという間に目的地に到着。
受付のお姉さんに手続きをしてもらい部屋に入る。
エレベーターに乗っている間も2人の手は繋いだまま。
ルビィとおじ様はお互いに見つめ合いキスをした。
舌を絡ませ唾液を交換するような大人のキス。
唇が離れるまでの数秒間、お互いの顔を見続けていたの。
部屋のドアを開けるとまず目に入ったのは大きなダブルベッドだったよ。
その横にあるソファやテーブルも大きくて高そう。
ここはいわゆるシティホテルって言うんだっけ? 初めて入ったけど凄いね。
「さあルビィちゃんの匂いを嗅がせてもらおうか」
おじ様はルビィの前で屈むとスカートの中に頭を入れて来て、股間の前でクンカクンカと鼻を動かしているの。
「いい香りだねぇ。今日もいっぱい汗かいたでしょう」
「はい♡ 練習終わりなのでたくさんかきましたよぉ♡」
「それじゃ、ルビィちゃんの味も確かめないと」
ルビィのパンツに手をかけて脱がしていくの。
「ルビィもおじ様の舐めたいです♡」
「後でお願いするよ。今はルビィちゃんを食べさせて!」
「はい♡」
ルビィも裸になって、ベッドの上に寝転ぶ。
おじ様はルビィのオマンコを覗き込んでいるのぉ。
「綺麗な色をしている。それにヒクついているじゃないか。そんなに待ち遠しいのか?」
「はい♡ 早く食べてください♡」
おじ様はルビィのオマンコを両手の親指を使って左右に広げる。
クパァ♡
「こんなに濡らしちゃって。おじさんとのセックスが好きなんだね」
「はい♡ 好き♡ 大好き♡ 気持ち良いからぁ♡」
おじ様は右手の中指と薬指を膣内に挿入してきたの♡
「んぅ♡ はぃってきたぁ♡ もっと奥まできてぇ♡」
「こっちの方も欲しいんじゃないか?」
おじ様は左手の人差し指と小指でクリトリスを刺激する。
「ひゃうん! だめ! そこ弱いから! すぐイっちゃうから! あん! ああ! もうダメ! イク! イックーー!!」
ビクビクッ! プシャアアァァ!!
絶頂と同時に潮吹きしちゃったの。
シーツがびしょ濡れだよぉ。
「ハア…….♡ ハア…….♡ きもちよかったぁ♡ 今度は一緒にイキましょ♡」
おじ様はズボンを脱いで勃起チンポを出してるの。
ルビィは膝立ちして、おじ様に抱きつくようにして密着するんだぁ。
「入れますね♡」
「よし来い!」
腰を落としてズブっと一気に飲み込み、全部入るとそのまま動かずにじっとしていた。
「どうした? 動いてくれないのかい?」
「このまま動かない方が、長く繋がってられるんですよ♡ おじ様と少しでも長い間エッチしていたいんで♡」
「嬉しいことを言ってくれるねぇ。それならゆっくり動くとするかな」
「はい♡ お好きなように動かしてください♡」
パンパンと肉がぶつかり合う音が鳴り響いて。
それと同時に結合部からは愛液が飛び散るの。
この音も嫌いじゃないんだよねぇ。
でも一番好きなのは声が出ないように必死に耐えてる顔。
その表情が最高に興奮させてくれるの。
「ルビィちゃん。おじさんそろそろ出そうだよ」
「出して! ルビィの中に沢山出してください!」
「出るぞおおぉぉぉ!!!」
ドピュッドピュービュールルルー!!!
おじ様が射精すると、ルビィも続けて絶頂を迎えたの。
「ルビィちゃん大丈夫か?」
「はい♡ 少し休んだらまたできますよ♡」
ルビィ達はその後も何回か体位を変えてセックスを楽しんだよ。
最後は2人でシャワーを浴びて、部屋に備え付けてある冷蔵庫に入っていた飲み物を飲みながら休憩してから今日はお別れしたの♡
これが今のルビィの日常なんだよ♪