※この作品はR-18です。

例えば、こんな話をいかがですか?   作:セレブロス

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6話

 「んん♡ ルビィちゃん♡ チュ♡チュ♡……」

 

 恋人である曜さんとデートして。

 

 其の侭勢いでラブホテルへ♡

 

 今は曜さんにキスの雨を降らされている真っ最中♡

 

 曜さんの目は、すっごく真剣で♡

  

 ルビィ、ドキドキしっぱなしだよぉ♡

 

 ……あぁ♡

 

 もう駄目ぇ……♡ 早くぅ♡

 

 はやくシてよぉ♡

 

 ルビィ我慢できないよぉ!! 曜さぁん!!!

 

 「ん? どうしたの?」

 

 「え!?」

 

 「腰揺れてるよ?」

 

 「……うゅ///」

 

 「もしかして……期待させちゃったかな?」

 

 「……ちがッ! 違うもん!!」

 

 「ごめんね? 今からするからね?」

 

 「……うん♡」

 

 そしてまた曜さんからの愛撫が始まる……。

 

 舌同士を絡ませるエッチィキスをしながら、曜さんの手はルビィのお尻を撫で回しているの♡

 

 やぁん♡

  

 スカートにシワ付いちゃうよぉ♡

 

 そう思っていたら、スルスルッってスカート捲らられてて♡

 

 「ぶっはぁ♡ルビィちゃん随分大胆なショーツ履いてるんだね♡」

 

 今日はデートだから♡

 

 勝負下着のピンクのTバック。

 

 フロントは透けてて、下のお毛ケが見えるの♡

 

 上もブラ付きのキャミ♡

 

 ベビードールのコーディなんだぁ♡

 

 「だ、だってぇ…………その……可愛くて……曜さんに……興奮してもらいたくて……つい……買っちゃいましたぁ♡」

 

 「そっかーじゃあ私も同じの買おうっと!」

 

 「え!? いいですよそんな……恥ずかしいし……♡」

 

 「何言ってるの! お揃いにするんだよ! ほら、脱いで脱いで!」

 

 「ちょっちょっと待って下さい! まだ心の準備が……あうっ♡」

 

 「待たないよ〜♪ それでは失礼します!」

 

 ルビィの制止の声を無視して、曜さんは一気にキャミだけ残して、脱がせてしまった……。

 

 そしてベッドの上に座らせて、M字開脚させられる。

 

 「こっちもピンク色かぁ♡」

 

 「あんまり見ないでくださいぃ♡」

 

 「どうして? 可愛いじゃん♡ それに凄く綺麗だよ?濡れやすいんでしょ?」

 

 「……はい♡」

 

 ルビィは昔から性欲が強くて、オナニーの時も沢山イジめちゃうんだぁ♡

 

 だからすぐグチュグチュになって気持ちよくなれるの♡

 

 さらに最近は、曜さんとのセックスを想像してしていたから余計に♡

 

 でもそれは内緒だよ? だって引かれたくないもん……。

 

 「ルビィちゃんは普段どうやってシテるの?」

 

 「いつもはですね……って。何聞くんですかもう♡」

 

 「気になるじゃない! 参考までに教えてよ!」

 

 「仕方ないですねぇ……指とか電マを使ってますけど……」

 

 「ふむふむ」

 

 「あとは……クリトリスを吸ったり、舐めたり♡」

 

 「へぇーそうなんだぁ♡ どれくらいやってるの?」

 

 「週3ぐらいですかね?」

 

 「多い方なのかな?」

 

 「わかんないですぅ〜♡そう言う曜さんは?」

 

 「私は毎日だよ! オカズは何使ってるの?」

 

 「……言わないとダメですか?」

 

 「勿論♪」

 

 「……エッチィ動画見たり……曜さんとのエッチを想像したりして♡」

 

 「そうだったんだぁ♡ ありがとうね?嬉しいよルビィちゃん♡」

 

 「うゅ……恥ずかしいよぉ〜」

 

 「じゃあそろそろ始めようか♡」

 

 そう言いながら曜さんは服を脱ぎ始めた。

 

 程よい大きさのお胸と、引き締まった身体付きにドキッとする。

 

 あっという間に全裸になった曜さんは、ルビィを優しく押し倒してきた。

 

 そして耳元に口を近づけてきて。

 

 「ルビィちゃん大好きだよ♡いっぱい愛させてね♡」

 

 そう囁いた。

 

 その瞬間ゾクッとして、子宮がキュンキュンってなったの♡

 

 「はい♡ ルビィを愛でてください♡ ルビィを満足させてください♡」

 

 ルビィの口から出る言葉はもう蕩けきっていて、ただ快楽を貪ることしか考えられなくなってたの♡

 

 ルビィの股の間に移動した曜さんは、

 

 ルビィの両太腿を持ち上げて、アソコを丸見えにさせた後、ルビィのお汁を掬って、お豆を擦ってきたの。

 

 「ひゃうんっ!!♡♡」

 

 突然の事で変な声が出ちゃった。

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