※この作品はR-18です。

例えば、こんな話をいかがですか?   作:セレブロス

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7話

 「あれれ? ルビィちゃん敏感だね♡ どうしたのかな? ここ♡」

 

 そう言って何度もそこばっかり攻めてくる。

 

 「やぁん♡ だめぇ! そこは弱いからぁ♡ あぁぁぁぁぁぁああぁああん♡」

 

 あまりの快感に耐えられなくて、喘いでしまった。

 

 「やっぱりルビィちゃん可愛いよ♡ じゃあ次は……♡」

 

 今度は曜さんの舌が割れ目をなぞってくる。

 

 「あぁっ♡ はぁっ♡ 気持ちいいよぉ♡」

 

 「もっと気持ちよくなっていいんだよ♡ 私に任せてね♡」

 

 それから暫く、曜さんはルビィの膣内に指を入れてきた。

 

 一本二本三本……どんどん入れられて、Gスポットを攻められる。

 

 その度にビクビクン♡って反応しちゃう。

 

 更にクリトリスも甘噛みされて……。

 

 「んぁぁあぁぁあぁぁぁぁぁぁあ!!!♡♡♡」

 

 絶頂に達してしまった。

 

 「まだイけるよね? ほら見てルビィちゃん!私の指こんなに入ってるよ♡」

 

 そう見せつけられた指には糸を引いていて、ルビィの中に入っていたことを物語っていた。

 

 少しピンク色なのはルビィの初めての証♡

 

 「ふぇえ……すごいぃぃ♡」

 

 「これだけ解れてたら大丈夫そうだね♡ それじゃ挿入れるよ?」

 

 「はい……お願いします♡」

 

 曜さんは錠剤を飲み込むと、クリトリスがどんどん大きくなって♡ 

 

 今では当たり前に成った、女の子に生やす薬。

 

 勿論精液も出るし、妊娠も出来るんだよ♡

 

 初めて目にして……けど……ルビィは……期待でアソコが更に綻んじゃう♡。

 

 ピットと割れ目に押し付けられる

 

 遂にこの時が来たんだぁ……早く欲しい……曜さんのおっきくなったアレを……♡

 

 ゆっくりと挿入ってきたそれは、奥まで入ったと思ったら、動かなく成っちゃった?

 

 「曜さん?どうして動かないんですか?」

 

 「ごめんね? ルビィちゃんの中が良すぎて動けないの……」

 

 そんなこと言われたら嬉しくなっちゃいますぅ〜♡

 

 「ねぇルビィちゃん?動いてもいいかな?」

 

 「はい♡たくさん動かしてください♡」

 

 そこから激しいピストンが始まったの。

 

 パンッパンッって音が部屋中に響くほど激しく突かれて。

 

 そして……

 

 「もうダメだよ!イク!」

 

 切羽詰まった曜さんの声がして♡

 

 「あっ♡来て下さい♡ルビィの中にいっぱい出してくださーいっ♡」

 

 ルビィが応えた直後に、ビューっビュッビュルルルーっと勢い良く射精される感覚♡

 

 あぁぁ♡幸せです♡

 

 オナニーならもう一回って成るけど……セックスって体力奪われるんだね……。

 

 「ルビィちゃんお疲れ様♡凄く可愛かったよ♡」

 

 「ありがとうございます♡曜さんも素敵でした♡

 

 「ねぇルビィちゃん?またしようね♡」

 

 「はい♡曜さん♡」

 

 えへへ♡

 

 可愛いって言われちゃった♡

 

 嬉しい♡

 

 シャワーを浴びてスッキリして♪

 

 「大好きだよルビィちゃん♡」

 

 「ル、ルビィも大好きです♡」

 

 そう言ってキスをして軽く眠りにつく。

 

 これから毎日楽しみだなぁ〜♡

 

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