「あれれ? ルビィちゃん敏感だね♡ どうしたのかな? ここ♡」
そう言って何度もそこばっかり攻めてくる。
「やぁん♡ だめぇ! そこは弱いからぁ♡ あぁぁぁぁぁぁああぁああん♡」
あまりの快感に耐えられなくて、喘いでしまった。
「やっぱりルビィちゃん可愛いよ♡ じゃあ次は……♡」
今度は曜さんの舌が割れ目をなぞってくる。
「あぁっ♡ はぁっ♡ 気持ちいいよぉ♡」
「もっと気持ちよくなっていいんだよ♡ 私に任せてね♡」
それから暫く、曜さんはルビィの膣内に指を入れてきた。
一本二本三本……どんどん入れられて、Gスポットを攻められる。
その度にビクビクン♡って反応しちゃう。
更にクリトリスも甘噛みされて……。
「んぁぁあぁぁあぁぁぁぁぁぁあ!!!♡♡♡」
絶頂に達してしまった。
「まだイけるよね? ほら見てルビィちゃん!私の指こんなに入ってるよ♡」
そう見せつけられた指には糸を引いていて、ルビィの中に入っていたことを物語っていた。
少しピンク色なのはルビィの初めての証♡
「ふぇえ……すごいぃぃ♡」
「これだけ解れてたら大丈夫そうだね♡ それじゃ挿入れるよ?」
「はい……お願いします♡」
曜さんは錠剤を飲み込むと、クリトリスがどんどん大きくなって♡
今では当たり前に成った、女の子に生やす薬。
勿論精液も出るし、妊娠も出来るんだよ♡
初めて目にして……けど……ルビィは……期待でアソコが更に綻んじゃう♡。
ピットと割れ目に押し付けられる
遂にこの時が来たんだぁ……早く欲しい……曜さんのおっきくなったアレを……♡
ゆっくりと挿入ってきたそれは、奥まで入ったと思ったら、動かなく成っちゃった?
「曜さん?どうして動かないんですか?」
「ごめんね? ルビィちゃんの中が良すぎて動けないの……」
そんなこと言われたら嬉しくなっちゃいますぅ〜♡
「ねぇルビィちゃん?動いてもいいかな?」
「はい♡たくさん動かしてください♡」
そこから激しいピストンが始まったの。
パンッパンッって音が部屋中に響くほど激しく突かれて。
そして……
「もうダメだよ!イク!」
切羽詰まった曜さんの声がして♡
「あっ♡来て下さい♡ルビィの中にいっぱい出してくださーいっ♡」
ルビィが応えた直後に、ビューっビュッビュルルルーっと勢い良く射精される感覚♡
あぁぁ♡幸せです♡
オナニーならもう一回って成るけど……セックスって体力奪われるんだね……。
「ルビィちゃんお疲れ様♡凄く可愛かったよ♡」
「ありがとうございます♡曜さんも素敵でした♡
「ねぇルビィちゃん?またしようね♡」
「はい♡曜さん♡」
えへへ♡
可愛いって言われちゃった♡
嬉しい♡
シャワーを浴びてスッキリして♪
「大好きだよルビィちゃん♡」
「ル、ルビィも大好きです♡」
そう言ってキスをして軽く眠りにつく。
これから毎日楽しみだなぁ〜♡