チュチュ……レロォレロォ……。
ヨハネちゃんがフタナリなのを知ったルビィと花丸ちゃんは。
今晩ルビィのお部屋でお愉しみの真っ最中♡
御風呂上がりのヨハネちゃんのクリチンチンに舐めて御奉仕中なんだぁ♡
ああ♡
先走りの臭い嗅いでるだけで、ルビィのお腹の奥……子宮がキュンキュンしちゃうの♡
「ねえ、ルビィに花丸、本当に良いのね?」
「善子ちゃんそれ何回目ずら?マル本気で怒るよ、いいかげんに」
「ヨハネちゃんが苦しそうだから、ルビィに出来ることなら。えい♡」
「ひゃあんっ!?︎♡」
「あーんむぅ〜♡」
ちゅぷっ!ちゅぱっ!ぢゅぞぞぞぞぉ〜!!︎♡
「あっ!♡やめっ!♡あふぁっ!♡そんな強く吸っちゃダメェッ!♡」
「うわぁ…………」
「どうしたの?花丸ちゃん?」
「いや、その、えっと、ちょっと羨ましいなって思って。ルビィちゃんもだけど、善子ちゃんってば凄いずら……」
「あ、うん、まあ、そうかもねぇ〜」
「はぁ、はぁ、もう、良いわ。今日はここまでにしてあげる」
「え?でもヨハネちゃん、さっきより大きくなってない?」
「そ、それは……仕方無いじゃない!」
「善子ちゃん、マルたちだって同じ女の子だよ?恥ずかしがらないで言って欲しいずら」
「う、うぐぅ……」
「ほら、言ってみて?ヨハネちゃんは何して欲しいのかな?」
「だ、だからぁ、その、あの……私ぃ……」
「大丈夫だよ、ヨハネちゃん。どんなことでも受け止めるから」
「ルビィ、アンタ結構言うわよね……。こほん、私はね、ルビィ、花丸あなた達二人に私のオチンポを可愛がってほしいのよ!」
「きゃあ!ヨハネちゃん可愛い!!」
「ちょっ、急に飛びつくんじゃ無いわよ!危ないでしょう!?︎」
「マルも混ざりたいずら〜♡」
三人仲良くベッドの上に横になりました。
まずはルビィからです。
「じゃあ行くよ?ルビィのお口マンコ、いっぱい味わってください♡」
「んぶっ!♡んぶぶっ!♡じゅぽっ!♡れろれろぉ♡んっ、んっ、んっ、んんっ♡んんんんんんっ!♡」
「あはっ♡ルビィったら必死になってるぅ♡」
それはそうだよ。
ヨハネちゃんの精液飲みたいからね♡
「んんんんんんっ♡んんんんんんっ!!!♡♡♡」
あはっ♡
お口の中で膨らんだぁ♡
どぴゅるるるるるるるっ!!♡♡♡びゅるるるっ!!♡♡♡ドピュッドピュッ!!♡♡♡ビュルルルルッ!!♡♡♡ブビューーッ!!♡♡♡
来たぁ~♡ヨハネちゃんの精液ぃ~♡
「んぐうううっ!!♡♡♡ごきゅっ、ごきゅっ、ごくっ♡んくっ、んくっ、んくっ、んくっ♡ぷはぁっ!!♡♡♡」
すっごく濃ゆくて、熱くて♡喉に絡み付くのに美味しいの♡
~~~~~
「あーんむぅ♡次はオラの番ずらぁ〜♡」
善子ちゃんのクリチンポは吐き出した精液とルビィちゃんの唾液でテカテカに光っていたずら。
先ずはルビィちゃんの痕跡を消さないといけないずら!
「あーんむっ!♡ちゅっ♡ちゅうううっ♡ちゅるるる〜♡ぷっはぁ♡ああっ♡善子ちゃんのおちんちんっ♡硬くて太くてぇっ♡気持ちいいずらぁ〜♡♡♡」
「うわぁ、花丸ってばすごい顔してるわよ?そんなに良いのかしら?」
「そりゃそうずらぁ〜♡だってマルの大好きな善子ちゃんのおちんちんだもん♡もっと欲しいずらぁ〜♡♡♡」
「はいはい、分かったから。それなら存分に味わいなさいな♡」
「ああんっ♡善子ちゃぁ〜ん♡♡♡」
「あっ♡ああっ♡あああっ!!♡♡♡」
ちゅぱっ!ちゅぱっ!ぢゅぞぞっ!♡れるっ!♡レロォ〜!!♡♡♡
「ああっ♡ダメッ♡そんなに吸わないでぇっ!♡」
ヨハネちゃんの嬌声が響いたずら♡
「うわぁ〜、本当に凄い音ぉ〜♡」
「うううっ♡る、ルビィぅ……み、見ないでよ……♡」
「あれ?もしかして善子ちゃん恥ずかしいの?」
「そ、そうよ、悪い?」
「えへへっ♡そうなんだぁ♡じゃあさ、ルビィも一緒に舐めてあげるね♡」
「ちょっ!?︎何言ってるのよ!?︎」
「ほら、こっちに来て?」
「うん!」
今度はルビィちゃんと一緒に堕天するずら♡
~~~~~
「二人とも覚悟しなさいよね!」
「ふひょおっ!?︎♡」
「ぴぎいっ!?︎♡」
先ずは2人を立たせて
「二人まとめて可愛がってやるからね!」
ずぶ濡れの、オマンコの浅いところを撹拌するの♡
「あ、あうっ、あああっ!♡」
あまりの締め付けに私の方が声をあげてしまう♡
「や、やっぱり無理ぃずら~!!」
「嫌ぁっ!怖いよぉっ!!」
何言ってるのよ♪こんなに腰をカクカクさせて♡
「怖くなんて無いから大丈夫よ♡」
優しくクリを撫でてあげたら♡
「あひっ!♡ああぁっ!♡」
「ひぐっ!♡ううっ!♡」
可愛い喘ぎ声を聞かせてくれたわ♡
「もうすぐだから頑張って!♡」
「んんんっ!♡はむぅっ!♡」
「ちゅぱっ!♡れろっ!♡ぺろぺろっ!♡」
三人の舌先が同時に触れ合った瞬間だった。
「「「んんんんんんんっ!!!♡♡♡」」
ビクビクッ!♡ゾワワッ!!♡♡♡ブルルルッ!♡ゾクンッ!♡ゾクンッ!♡ゾクンッ!♡
「はむっ!♡んんっ!♡んぐううううぅ〜!!!♡♡♡」
ビュビュッ!ブピュウッ!!ビューーーーーーーッ!!ドプッドプンッ!!ドクンドクンッ!!ビュクゥウウーーーーッ!!ドップッ!トプトプッ!ゴポッ……
「んんんんっ!♡じゅぽっ!♡ジュポポポオッ!♡♡♡んふううぅ〜!!♡♡♡」
チュパッチュパッ!♡レロッレロレロレロォ〜!!♡♡♡チュウッ!♡ズヂュッ!♡ヂュバァ〜ッ!♡♡♡
三人とも思いっきりイっちゃった♡♡♡ でもこれで終わりじゃないのよねぇ〜♡♡♡
「さあ花丸、ルビィお尻をこっちに向けなさい♡」
「ずらぁ……♡」
「ピギィ……♡」
「これからが本番なんだからね♡」
私は二人のアナルに指を入れた。
「ふぁあんっ!♡」
「ひゃうんっ!♡」
「次は私の番よ?♡」
そしてヨハネのクリチンポを交互に膣内に挿入したの。
「ああっ!♡」
「ああぁっ!♡」
「どっちも凄い締まりだわ♡最高よ♡」
「そんな事言わないでぇっ♡」
「マル恥ずかしいずらぁっ♡」
二人はすっかり蕩けきっていたけど、まだまだ始まったばかりなのよね♡♡♡
「さぁ、もっと乱れなさい♡♡♡」
〜その後、一時間くらいセックスしてたかな♡
二人とも完全に堕ちちゃって可愛かったわ♡
また今度呼びつけてあげようかしら♡♡♡