御主人様は次の日の朝から変わられました♡
「御主人様♡起きて下さいぃ♡」
「うん♡ ピ……ピンクのショーツなんだ♡ツ……ツンとしたお尻も可愛いよ♡」
起こした時もスカートの中を確り見てくるし♡
ちょっと、どもる処が可愛いの♡
「し、失礼しま~す……」
”チュポン“
お風呂でお背中流すのもルビィの仕事に。
恥ずかしいから水着着てるけど。
「あ、あの……ルビィさんの身体……すごく柔らかいね……」
「ひゃう!」
「ゴメン……」
あ、あああ!そんな耳元で囁かないで下さいぃ!
「お、お願いだからあまり動かないでぇ……」
「は、はいぃ……」
褒められるのは嬉しいけど、複雑だよぉ……。
で、もう直ぐ就寝の時間。
坊ちゃま……ううん、御主人様に呼ばれちゃったよぉ夜伽に。
旦那様からは「息子を男にしてやってくれ」何て言われちゃったしぃ!ううぅ。
「あ、あの……宜しくお願いします……」
「こ、こちらこそ……」
お互い顔を真っ赤にしちゃってるよぉ……。
ルビィも経験無いから、どうすれば良いのかわかんないよぉ……!
「あ、あ、あ、」
「御主人様、落ち着いて……ルビィも知識しかないから不手際かもしれないけど。ね♡」
「ぼ、僕も初めてだからさ……よくわからないんだけど、とりあえずキスしてみようか」
「は、はいぃ!」
最初は触れるだけの優しい口付けだったんだけど、だんだん激しくなってきて……!
「んちゅ……レロォ……んふぅ……ンジュルル……ぷはぁ!」
「ハァハァ……ルビィ……ルビィ!」
「はい、御主人様……来て下さいぃ♡」
「え?解さなくて良いの?」
そう云うこと聞かないでよぉ!
でも、ルビィの事考えてくれたんだもんね♡嬉しい♡
「大丈夫ですからぁ……早くぅ……ルビィの中に入れて下さぁ〜〜〜〜〜〜いぃぃ♡」
だって、ルビィのオマンコは御主人様とのキスだけでヌルヌルなんですから♡
「本当だ♡ じゃあ行くよ♡」
「はい♡御主人様のオチンチン、ルビィのオマンコにお迎えしますね♡」
“ズブゥウウッ!”
「きゃあんっ♡ 太いの入ってきましたぁ〜〜♡」
「うう~!動きたいけど動けない……」
御主人様も辛そうだけど、ルビィも痛いよぉ……あれ?お腹の奥がジ~ンとしてきて……やぁん♡腰が動いちゃう♡
「あぁん♡」
「ルビィさん!そんなにモゾモゾしないで♡僕もう♡」
パンッ! パァアン!
ルビィの小股と御主人様のお腹がぶつかる音が響くの。
「あっ!あっ!激しいぃいいいっ!奥まで届いてますぅうう!」
「ルビィーーー!好きだーー♡」
「はいぃいいっ!ルビィも大好きでしゅうぅううう♡」
パンッパァアアーン!
打つかるなんてものじゃない、突き込んで来る音が鳴り響くの♡
「イキそうですか?御主人様♡ 出して下さい♡ ルビィの中に沢山注いでください♡んんっ♡ん~~~っ♡」
「くうぅううう!ルビィ♡射るぅぅっ♡」
”ドピュッビュクッドビュッドクンドクン……“
「熱いのがいっぱい出てますぅうう!イクっ!イッくぅううううううう!!」
「はぁはぁはぁ……」
「はぁ……はぁ……御主人様ぁ♡」
「ルビィ……♡」
「あは♡御主人様の大きいまま♡」
「ルビィ、僕まだしたりないみたい♡」
「はい♡御主人様が満足するまでルビィをお使いください♡」
「ルビィも僕のオチンチン使ってね♡それじゃ動くよ♡」
それから二人は何度も愛し合い、疲れ果てて抱き合ったまま眠りについたの。