次の日、起きると目の前には御主人様の寝顔が♡
しかもお互い裸のままだし!
昨日の事を思い出したらまた濡れてきちゃった。
そっと唇を重ねようとした時。
「おはようルビィさん。今日も良い天気だね♪」
え?!起きてたのぉ!?
「お、おはようございます……御主人様もお元気ですね……」
「うん♪でもちょっと困った事があるんだよね……」
「何でしょう?」
「実はメイドのルビィさんが僕の寝込みを襲ってくるだよね♡」
「へ?」
「キスしようとしている表情が素敵すぎてオチンチンの勃起が収まらないんだ♡」
「ひぃ!」
御主人様のおちん……いえ、それは言わないでおきましょう。
確かに大きくなってるし、先っぽからは透明な汁が出てるよぉ♡
「ルビィさん……責任取ってくれるかな?」
「しょ、しょうれすか?」
「そうだね……まずはこの場でセックスしようか」
「え、えええええ!」
「ほら、立って。後ろを向いて四つん這いに成ってよ♡」
「はいぃ♡」
ルビィは言われた通りにしました。
すると、いきなり御主人様の指が入ってきて……♡
“グチュ♡ ニュプ♡ ヌポォ♡”
「あんっ♡」
「あれ?もうこんなに濡らしてるの?エッチなんだねぇ〜」
「ごめんなさいぃ……♡ ルビィは淫乱な雌豚なのですぅ♡」
「あははっ!そんな事を言っちゃう娘はお仕置きが必要だね♡」
”パンッパンッ……!パンパンパンッ!!︎“
「あああぁあぁああっ♡ はいってるぅうう!オチンチン入ってますぅううう!」
”パンパン……!!“
「しゅごいぃいいっ!気持ち良すぎますぅうう!」
「ルビィ!出すよぉおおおっ!!!」
「はいぃいい!中に出してくだしゃあいいぃいい♡」
“パンパン……!!”
「くうぅううっ!!射るうぅぅぅっ!!」
”ドピュドピューーーーーールルルッ!“
「イックゥウウウウウウウー♡」
「ふぅ〜スッキリした♪ じゃあ僕はシャワーを浴びて来るから着替えを用意しておくように」
「はい♡御主人様♡」
それから御主人様が戻って来られました。
ルビィは服を着ながらお話しするのですが……。
「あの……御主人様……」
「どうしたの?」
「ルビィはこれからもずっと御奉仕したいです。だから……その……また……抱いて頂けませんでしょうか……」
「良いけど、ちゃんと僕が起きるまで待っていてくれればだけどね」
「ありがとうございます♡では朝食の準備をして参りますね」
そして私は厨房に向かいました。
今朝の御主人様はとても嬉しそうだった。
だってルビィを見て興奮してくれていたんですもの。
やっぱりルビィはこの方が好きなんだと思う。
ルビィの初めてを奪った人……素敵な方♡
それから毎日の様に御奉仕をさせていただき、時には夜伽の方にも呼んで貰えるようになり、とても幸せですぅ♡