※この作品はR-18です。

例えば、こんな話をいかがですか?   作:セレブロス

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3話

 

 ~~~~~

 

 僕と花丸は今年から共学に成った、浦の星学園に通う事に成った。

 

 案の定、花丸は図書委員に成り、図書室へ入り浸っている。そんな花丸に僕は……。

 

 「あん♡お兄ちゃん♡こんな所でぇ♡」

 

 「大丈夫だよ。誰も来やしないから」

 

 そう言いながらも僕は花丸の胸を揉み続ける。

 

 「あっ♡駄目ずらぁ♡」

 

 「花丸は嘘つきだな。本当は気持ち良い癖に」

 

 「だって♡お兄ちゃんが上手すぎるんだもん♡」

 

 「ありがとう。嬉しいよ」

 

 花丸の唇を奪うと、舌を絡ませる。

 

 「んっ♡ちゅぱ♡れろ♡じゅる♡」

 

 お互いの唾液を交換し合うと、僕は花丸を机の上に押し倒す。

 

 「花丸、パンスト破くぞ♡」

 

 「うん。いいよ♡」

 

 許可を得たので、パンストのクロッチから破く。

 

 そして、ショーツを脱がすと、スカートを捲り上げ、花丸の秘所へと顔を埋める。

 

 「ああぁぁぁ♡お兄ちゃんの息が当たってるぅ♡」

 

 僕は花丸の割れ目をなぞると、愛液が溢れてきたので、指を入れる。

 

 「ひゃうん!?いきなり二本入れるなんて反則ずら!」

 

 「ごめんね。痛かった?」

 

 「少しだけ。でも平気ずら」

 

 「じゃあ動かすね」

 

 「はい♡お願いしますずら♡」

 

 「ここが良いんでしょ?」

 

 クチュクチュ音をさせながら浅瀬のGスポットを擦る。

 

 「あうっ♡そこぉ♡凄いずらぁ♡」

 

 ビクビクッ身体を跳ねさせる花丸。

 

 「イキそうなの?」

 

 「イクゥ♡イッちゃうぅ♡」

 

 「よし、イケ!僕の手でイカされるのが好きなんだろ?」

 

 グチョッグチョッ愛液を掻き回す音が響く。

 

 「うん♡大好きずらぁ♡」

 

 「そうか。なら好きなだけイカせてやるよ」

 

 「お兄ちゃん♡もっと強くしてぇ♡」

 

 「分かったよ。ほら、イケよ」

 

 グチャッグチャッ2本の指で蜜坪を掻き回す。

 

 「イク♡イク♡イグゥー♡」

 

 プシャァァ。

 

 花丸が潮吹きしたのを見て、僕は花丸から離れると、ズボンを脱ぎ捨てる。

 

 「お兄ちゃん♡早く来てずらぁ♡」

 

 そう言って自ら股を広げる花丸。

 

 その淫靡な姿に興奮しながら、僕は自分のモノを出す。

 

 そして、一気に挿入する。

 

 「あぐぅ!?おっきすぎずら♡壊れちゃうよぉ♡」

 

 「ははは、相変わらず花丸の中は狭いな。だけど、それがまた最高だよ」

 

 「本当?まるのオマンコ気持ち良い?」

 

 「勿論さ。花丸の膣内は狭くて暖かくて、僕のを離さないって締め付けてくるからね。正直、すぐにでも射精しそうだよ」

 

 「良かったずらぁ♡」

 

 「動くよ」

 

 ズブブッ。長大なストロークで攻める♡

 

 「あひっ!?いきなり激しすぎるずらぁ♡」

 

 「大丈夫。直ぐに慣れるよ」

 

 「でもぉ♡これしゅごしゅぎるぅ♡」

 

 「ふふ、花丸もすっかりエッチな子になったね」

 

 「お兄ちゃんがいけないんずらぁ♡まるの初めてを奪って、毎日えっちな事教え込むからぁ♡」

 

 「はは、それは責任を取らないとな」

 

 「うん♡取って欲しいずらぁ♡」

 

 「出すぞ!」ビュルルルー!

 

 「ああっ♡出てるぅ♡お兄ちゃんの精液が子宮にいっぱい入ってるよぉ♡」

 

 「はは、まだ終わりじゃないぜ。次は後ろを向いて尻を突き出せ」

 

 「はい♡」

 

 ヌポッ。

 

 僕は花丸からペニスを引き抜くと、花丸を机に手を付かせ、バックの姿勢にする。

 

 「お兄ちゃん♡早く入れてぇ♡」

 

 「慌てるなって。今から犯してやるからな」

 

 「うん♡お兄ちゃんのおちんぽ様で、マルを犯して欲しいずらぁ♡」

 

 「いいだろう。お望み通りぶち込んでやろう」

 

 ズブリ!

 

 「んっ♡お兄ちゃんのが入ってきたずらぁ♡」

 

 「どうだ花丸。気持ち良いか?」

 

 パンッ、パンッ。

 

 「気持ち良いよ♡お兄ちゃんのがお腹の中で暴れ回ってるぅ♡」

 

 「そうかそうか。じゃあ、このまま中に出してやるからな」

 

 「うん♡中出ししてずらぁ♡」

 

 「くっ!出る!」

 

 ビュー、ビュッ、ドピュッ。

 

 「あっついのが出てるぅ♡」

 

 ビクンッビクッ。

 

 花丸は絶頂を迎えたのか、身体を痙攣させている。

 

 「ふう……。満足したかな?」

 

 ズルリ。

 

 僕は花丸から自分のモノを抜き取る。

 

 「うん♡凄かったずらぁ♡」

 

 「そうか。それなら良かったよ」

 

 「あ♡お掃除するずら♡ちゅる、ちゅ~~~っ♡」

 

 「うおっ!?」

 

 花丸が僕のモノを口に含み、吸い上げる。

 

 「じゅぽ、れろ♡んっ♡ごくんっ♡」

 

 「飲んじゃったのかい?」

 

 「うん♡美味しかったずらぁ♡」

 

 「はは、そりゃ嬉しいね。今度は花丸の番だよ」

 

 「うん♡……フフ……擽ったいずら♡」

 

 ウエットティシュで精液と、愛液を垂れ流しているマンコを拭く。

 

 「さて、そろそろいいか」

 

 「あ、パンスト……」

 

 「はい♪代えのパンスト♪」

 

 「お兄ちゃん……ありがとずらぁ」

 

 「いえいえ、其れじゃ帰るか」

 

 「うん、お兄ちゃん♡」

 

 花丸と一緒に帰る。

 

 その間も手は恋人繋ぎしている。

 

 「ねえ、お兄ちゃん」

 

 「何だい花丸?」

 

 「今日は何時もより凄かったけど、何かあったの?」

 

 「ああ、実はな……」

 

 僕は花丸に説明をする。

 

 「成程。つまりマルとヤりたくて仕方なかったって事ずらね?」

 

 「まあ、そういうことだ」

 

 「だったら、明日はお休みだから、朝までするずらぁ♡」

 

 「お安い御用さ」

 

 家に帰ったら、花丸を更にたっぷり可愛がってあげよう。

 

 花丸とのセックスは最高だ。

 

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