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僕と花丸は今年から共学に成った、浦の星学園に通う事に成った。
案の定、花丸は図書委員に成り、図書室へ入り浸っている。そんな花丸に僕は……。
「あん♡お兄ちゃん♡こんな所でぇ♡」
「大丈夫だよ。誰も来やしないから」
そう言いながらも僕は花丸の胸を揉み続ける。
「あっ♡駄目ずらぁ♡」
「花丸は嘘つきだな。本当は気持ち良い癖に」
「だって♡お兄ちゃんが上手すぎるんだもん♡」
「ありがとう。嬉しいよ」
花丸の唇を奪うと、舌を絡ませる。
「んっ♡ちゅぱ♡れろ♡じゅる♡」
お互いの唾液を交換し合うと、僕は花丸を机の上に押し倒す。
「花丸、パンスト破くぞ♡」
「うん。いいよ♡」
許可を得たので、パンストのクロッチから破く。
そして、ショーツを脱がすと、スカートを捲り上げ、花丸の秘所へと顔を埋める。
「ああぁぁぁ♡お兄ちゃんの息が当たってるぅ♡」
僕は花丸の割れ目をなぞると、愛液が溢れてきたので、指を入れる。
「ひゃうん!?いきなり二本入れるなんて反則ずら!」
「ごめんね。痛かった?」
「少しだけ。でも平気ずら」
「じゃあ動かすね」
「はい♡お願いしますずら♡」
「ここが良いんでしょ?」
クチュクチュ音をさせながら浅瀬のGスポットを擦る。
「あうっ♡そこぉ♡凄いずらぁ♡」
ビクビクッ身体を跳ねさせる花丸。
「イキそうなの?」
「イクゥ♡イッちゃうぅ♡」
「よし、イケ!僕の手でイカされるのが好きなんだろ?」
グチョッグチョッ愛液を掻き回す音が響く。
「うん♡大好きずらぁ♡」
「そうか。なら好きなだけイカせてやるよ」
「お兄ちゃん♡もっと強くしてぇ♡」
「分かったよ。ほら、イケよ」
グチャッグチャッ2本の指で蜜坪を掻き回す。
「イク♡イク♡イグゥー♡」
プシャァァ。
花丸が潮吹きしたのを見て、僕は花丸から離れると、ズボンを脱ぎ捨てる。
「お兄ちゃん♡早く来てずらぁ♡」
そう言って自ら股を広げる花丸。
その淫靡な姿に興奮しながら、僕は自分のモノを出す。
そして、一気に挿入する。
「あぐぅ!?おっきすぎずら♡壊れちゃうよぉ♡」
「ははは、相変わらず花丸の中は狭いな。だけど、それがまた最高だよ」
「本当?まるのオマンコ気持ち良い?」
「勿論さ。花丸の膣内は狭くて暖かくて、僕のを離さないって締め付けてくるからね。正直、すぐにでも射精しそうだよ」
「良かったずらぁ♡」
「動くよ」
ズブブッ。長大なストロークで攻める♡
「あひっ!?いきなり激しすぎるずらぁ♡」
「大丈夫。直ぐに慣れるよ」
「でもぉ♡これしゅごしゅぎるぅ♡」
「ふふ、花丸もすっかりエッチな子になったね」
「お兄ちゃんがいけないんずらぁ♡まるの初めてを奪って、毎日えっちな事教え込むからぁ♡」
「はは、それは責任を取らないとな」
「うん♡取って欲しいずらぁ♡」
「出すぞ!」ビュルルルー!
「ああっ♡出てるぅ♡お兄ちゃんの精液が子宮にいっぱい入ってるよぉ♡」
「はは、まだ終わりじゃないぜ。次は後ろを向いて尻を突き出せ」
「はい♡」
ヌポッ。
僕は花丸からペニスを引き抜くと、花丸を机に手を付かせ、バックの姿勢にする。
「お兄ちゃん♡早く入れてぇ♡」
「慌てるなって。今から犯してやるからな」
「うん♡お兄ちゃんのおちんぽ様で、マルを犯して欲しいずらぁ♡」
「いいだろう。お望み通りぶち込んでやろう」
ズブリ!
「んっ♡お兄ちゃんのが入ってきたずらぁ♡」
「どうだ花丸。気持ち良いか?」
パンッ、パンッ。
「気持ち良いよ♡お兄ちゃんのがお腹の中で暴れ回ってるぅ♡」
「そうかそうか。じゃあ、このまま中に出してやるからな」
「うん♡中出ししてずらぁ♡」
「くっ!出る!」
ビュー、ビュッ、ドピュッ。
「あっついのが出てるぅ♡」
ビクンッビクッ。
花丸は絶頂を迎えたのか、身体を痙攣させている。
「ふう……。満足したかな?」
ズルリ。
僕は花丸から自分のモノを抜き取る。
「うん♡凄かったずらぁ♡」
「そうか。それなら良かったよ」
「あ♡お掃除するずら♡ちゅる、ちゅ~~~っ♡」
「うおっ!?」
花丸が僕のモノを口に含み、吸い上げる。
「じゅぽ、れろ♡んっ♡ごくんっ♡」
「飲んじゃったのかい?」
「うん♡美味しかったずらぁ♡」
「はは、そりゃ嬉しいね。今度は花丸の番だよ」
「うん♡……フフ……擽ったいずら♡」
ウエットティシュで精液と、愛液を垂れ流しているマンコを拭く。
「さて、そろそろいいか」
「あ、パンスト……」
「はい♪代えのパンスト♪」
「お兄ちゃん……ありがとずらぁ」
「いえいえ、其れじゃ帰るか」
「うん、お兄ちゃん♡」
花丸と一緒に帰る。
その間も手は恋人繋ぎしている。
「ねえ、お兄ちゃん」
「何だい花丸?」
「今日は何時もより凄かったけど、何かあったの?」
「ああ、実はな……」
僕は花丸に説明をする。
「成程。つまりマルとヤりたくて仕方なかったって事ずらね?」
「まあ、そういうことだ」
「だったら、明日はお休みだから、朝までするずらぁ♡」
「お安い御用さ」
家に帰ったら、花丸を更にたっぷり可愛がってあげよう。
花丸とのセックスは最高だ。