~~~~~
学校の図書室でマルちゃんを愛でてあげてるのぉ~♡
「あ~♡マルちゃんのオッパイ、フカフカだよぉ~♡羨ましいぃ~♡」
図書室奥の書棚の陰に隠れてマルちゃんの82㎝のオッパイを揉んであげると、彼女は甘い声で鳴き始めた。
最初は軽く触れるだけだったんだけど、今はすっかりビンカンになってて、ルビィがちょっと強く握っただけでビクンッて反応してくれる。
「んあっ!ルビィちゃん痛いずら!優しくしてぇ……」
「ごめんねマルちゃん。でもルビィ、もっとマルちゃんのオッパイ感じたいの……」
「んんっ!?やぁっ!激しすぎずらぁ!!」
「んちゅ……ペロペロッ……チュパッ……レロォ……」
「ふわぁ!?ルビィちゃん!吸っちゃダメぇ!!」
マルちゃんの可愛らしいピンク乳首を舌先で転がしたり、唇で甘噛みしてみたりするの。
その度にマルちゃんは面白いように身体を震わせてくれたんだぁ~♪
「ふふ♪もうこんなにしちゃってぇ~♪そんなに気持ちよかった?」
「はぁ……はぁ……恥ずかしくて言えないずら……」
「そっかぁ~じゃあ直接聞いてみるないかなぁ~?」
そう言いつつ、ルビィはマルちゃんのスカートの中に手を入れた。
「ひゃあん!ルビィちゃん!?そこはダメぇ!!」
「あれ?おかしいなぁ~?どうして、おまた押さえてるのぉ?」
「そ、それは……」
「もしかしてぇ~見られたくなかったりぃ~?」
「うん……」
「へぇ~そうなんだぁ~」
「ひゃあん!?」
そう言うとルビィはマルちゃんのスカートの中に手を入れて、彼女の大事なところを確認してあげた。
やっぱりツルッツルで可愛い~♪
お汁でヌルヌルに成ってるからぁ~♪
プッチュ♡
中指1本を浅く挿入してあげたんだぁ~♡
「ふふ♡マルちゃんのパイパンマンコ♡ルビィの指を離してくれないよぉ~♡奥に誘ってくるしぃ♡」
「そんなこと、してないずらぁ……マルの意思じゃ無いずらぁっ……恥ずか死ねるずらぁ……」
「お豆さんもプックリ膨らんでるのお毛ケが無いから、はっきり見えるよぉ♡」
「詳細に言わないでほしいずらぁ~。ああん♡お豆さん突いちゃ♡ん~~~っ♡」
「はは♡イッちゃったね?マルちゃん♡これで確認終了っと♪さて、次はいよいよ本番だね♪」
「え?本番?」
「もちろんお楽しみはこれからだよね♪」
「えぇ!?まだするの!?」
「当たりまえたみよぉ~♪でも、この続きはマルちゃんの家に帰ってからしないとねぇ♪」
「そ、そんなぁ……」
「というわけで今日は一緒に帰ろうね♪」
「あうぅ……わかったずらぁ……」
というわけで、マルちゃんを強引に連れ出して図書室を出たのぉ~。
勿論、マルちゃんの家で沢山愛でてあげたんだぁ~♡