※この作品はR-18です。

例えば、こんな話をいかがですか?   作:セレブロス

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2話

 

 ~~~~~

 

 学校の図書室でマルちゃんを愛でてあげてるのぉ~♡

 

 「あ~♡マルちゃんのオッパイ、フカフカだよぉ~♡羨ましいぃ~♡」

 

 図書室奥の書棚の陰に隠れてマルちゃんの82㎝のオッパイを揉んであげると、彼女は甘い声で鳴き始めた。

 

 最初は軽く触れるだけだったんだけど、今はすっかりビンカンになってて、ルビィがちょっと強く握っただけでビクンッて反応してくれる。

 

 「んあっ!ルビィちゃん痛いずら!優しくしてぇ……」

 

 「ごめんねマルちゃん。でもルビィ、もっとマルちゃんのオッパイ感じたいの……」

 

 「んんっ!?やぁっ!激しすぎずらぁ!!」

 

 「んちゅ……ペロペロッ……チュパッ……レロォ……」

 

 「ふわぁ!?ルビィちゃん!吸っちゃダメぇ!!」

 

 マルちゃんの可愛らしいピンク乳首を舌先で転がしたり、唇で甘噛みしてみたりするの。

 

 その度にマルちゃんは面白いように身体を震わせてくれたんだぁ~♪

 

 「ふふ♪もうこんなにしちゃってぇ~♪そんなに気持ちよかった?」

 

 「はぁ……はぁ……恥ずかしくて言えないずら……」

 

 「そっかぁ~じゃあ直接聞いてみるないかなぁ~?」

 

 そう言いつつ、ルビィはマルちゃんのスカートの中に手を入れた。

 

 「ひゃあん!ルビィちゃん!?そこはダメぇ!!」

 

 「あれ?おかしいなぁ~?どうして、おまた押さえてるのぉ?」

 

 「そ、それは……」

 

 「もしかしてぇ~見られたくなかったりぃ~?」

 

 「うん……」

 

 「へぇ~そうなんだぁ~」

 

 「ひゃあん!?」

 

 そう言うとルビィはマルちゃんのスカートの中に手を入れて、彼女の大事なところを確認してあげた。

 

 やっぱりツルッツルで可愛い~♪

 

 お汁でヌルヌルに成ってるからぁ~♪

 

 プッチュ♡

 

 中指1本を浅く挿入してあげたんだぁ~♡

 

 「ふふ♡マルちゃんのパイパンマンコ♡ルビィの指を離してくれないよぉ~♡奥に誘ってくるしぃ♡」

 

 「そんなこと、してないずらぁ……マルの意思じゃ無いずらぁっ……恥ずか死ねるずらぁ……」

 

 

「お豆さんもプックリ膨らんでるのお毛ケが無いから、はっきり見えるよぉ♡」

 

 「詳細に言わないでほしいずらぁ~。ああん♡お豆さん突いちゃ♡ん~~~っ♡」

 

 「はは♡イッちゃったね?マルちゃん♡これで確認終了っと♪さて、次はいよいよ本番だね♪」

 

 「え?本番?」

 

 「もちろんお楽しみはこれからだよね♪」

 

 「えぇ!?まだするの!?」

 

 「当たりまえたみよぉ~♪でも、この続きはマルちゃんの家に帰ってからしないとねぇ♪」

 

 「そ、そんなぁ……」

 

 「というわけで今日は一緒に帰ろうね♪」

 

 「あうぅ……わかったずらぁ……」

 

 というわけで、マルちゃんを強引に連れ出して図書室を出たのぉ~。

 

 勿論、マルちゃんの家で沢山愛でてあげたんだぁ~♡

 

 

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