※この作品はR-18です。

例えば、こんな話をいかがですか?   作:セレブロス

150 / 155
3話

 

 ~~~~

 

 マルの家でルビィちゃんと……♡

 

 「んっ……ちゅっ……クチュクチュ……ジュルル……」

 

 「んむっ……んっ……ぷはぁっ!……マルちゃん、凄い上手になったね♪」

 

 「あぅ……だってルビィちゃんがいつもいっぱいしてくるから……」

 

 「あ~もう!マルちゃん可愛いすぎだよぉ~♡ならぁ~♡ルビィも本気だしちゃうねぇ~♡」

 

 「ちょっ……待ってルビィちゃん!これ以上激しくされたら!」

 

 「待たないよぉ~♪」

 

 ルビィちゃんはマルの胸を鷲掴みにすると、そのまま吸い付いてきたずら!

 

  しかもそれだけじゃない。片方の手がマルのお股に伸びてきて……。

 

 「あぁ!だめぇ!!そこは敏感すぎるずらぁ!!」

 

 「えぇ~?でもさっきより濡れてるみたいだけど?」

 

 「う、嘘ずら!そんなことないもん!」

 

 「本当に?」

 

 「ほ、ほんとうずらぁ……」

 

 「そっかぁ♪じゃあこれは何なのかなぁ?」

 

 「え?きゃああ!?」

 

 突然のことにびっくりしたずら!

 

 ルビィちゃんがいきなり指を2本入れてきたずら!

 

 しかもそのせいでマルの一番弱いところを擦られて……。

 

 「あっ……そこばっかり……らめぇ!!」

 

 「ここが良いんでしょぉ~♪じゃあもっとシてあげるからぁ~♡」

 

 「やぁん!らめらってぇ!おかひくなりゅからぁ!!」

 

 「いいよぉ~♡おかしくなってもぉ~♡」

 

 「あぁぁぁぁぁぁ!!!」

 

 頭が真っ白になって何も考えられなくなった瞬間、ルビィちゃんがキスしてくれた。

 

 そしてようやく正気づいたときにはもう夕方だった。

 

 「マルちゃん大丈夫?」

 

 「う、うん……」

 

 「ごめんねマルちゃん。ちょっとやり過ぎちゃったね……」

 

 「ううん。ルビィちゃんがマルのことを想ってくれた証拠だから……」

 

 「マルちゃん……」

 

 「ルビィちゃん……」

 

 こうして二人は熱い抱擁を交わしたずら♡

 

 ~~~~~

 

 「えっと……マルちゃん、これは?」

 

 「マル愛用のコケシ人形ずら♡」

 

 「どうしてこれがここに?」

 

 「ルビィちゃんにも、教えてあげるずらぁ♡」

 

 キスしながらルビィの事、後ろ手に拘束するなんて……マルちゃんたら、いつの間にこんな技を!?

 

 やっぱり、今日はやり過ぎちゃったかな?

 

 

 でも、仕方がないよね。

 

 だって、あんなに可愛く乱れるマルちゃんが悪いんだもの。

 

 「んちゅ……れろ……ちゅぱ……じゅる……くちゅくちゃ……」

 

 「ふわぁ……マルちゃん……激しいよぉ……」

 

 「ふふ……ルビィちゃんも、なかなかテクニシャンずらぁ……」

 

 「あぅぅ……そんなこと言わないでぇ……」

 

 「でも、まだまだこんなもんじゃ済まないずらよぉ?」

 

 そう言うと、今度はルビィのスカートの中に手を突っ込んできたのぉ。

 

 「ひゃあん!?マルちゃん!?」

 

 「ふふん♪ルビィちゃんも感じてるみたいずらねぇ~♪」

 

 そう言いつつ、マルちゃんはルビィの大事なところに手を伸ばしてきて。

 

 そして割れ目をなぞるようにして触れてくる。

 

 「ひゃあん!?ダメぇ!そこは敏感過ぎるよぉ!!」

 

 「えぇ?そうなのぉ?ならここはどうずら?」

 

 「ひゃあん!それもダメェ!!」

 

 「ふぅ~ん?じゃあこっちは?」

 

 「ひゃあん!そ、そこは!?」

 

 「あれぇ~?なんかコリッコリッしてきてるようなぁ~?」

 

 「そ、それは……」

 

 「もしかしてマルに責められて興奮しちゃってたりぃ~?」

 

 「そ、それは……///」

 

 「図星ずらね♪なら、お返しずらぁ!」

 

 そう言うマルちゃんの手にはあの、コケシ人形が……。

 

 ズッブブッ!

 

 「あぁぁぁぁぁぁ!!!」

 

 まさか、マルちゃんまでそんなことをするだなんて思わなかったから、油断しちゃって……。

 

 あぁ~気持ち良すぎて変になりそうだよぉ~!!

 

 「あれぇ?ルビィちゃんイっちゃったずらかぁ?」

 

 「はぁ……はぁ……マルちゃんの意地悪ぅ……」

 

 「そんな事言って本当は嬉しいくせにぃ~♪」

 

 「あうぅ……そんなこと無いもん……」

 

 「素直じゃないずらねぇ~。まあいいずら。じゃあ次はルビィちゃんの番ずらよぉ~♪」

 

 そういうと、マルちゃんはコケシ人形をピストン運動させ始めたの!

 

 その度にルビィの膣内が擦れて、凄い刺激が襲ってくる。

 

 「あぁ!マルちゃん!激しすぎだよぉ~!!」

 

 「ふっふっふ♪ルビィちゃんもマルみたいに乱れてみるずらぁ~♡~♪」

 

 「あぁぁぁ!だめぇ!ルビィ!もう我慢できないよぉ~!!」

 

 「いいよぉ~♡いっぱい出してすっきりするずらぁ♡」

 

 「あぁぁぁぁぁぁ!!」

 

 ルビィ、お潮吹き散らかしてイッちゃったの♡

 

  ~~~~~

 

  マルはルビィちゃんのことが大好きずら。

 

 だから今日もいっぱい可愛がってあげるずらぁ~♡

 

 ~~~~~

 

 ルビィはマルちゃんのことが大好き♡

 

 だから今日もいっぱい可愛がってあげるね~♡

 

 

  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧 ※ログインせずに感想を書き込みたい場合はこちら
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。