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マルの家でルビィちゃんと……♡
「んっ……ちゅっ……クチュクチュ……ジュルル……」
「んむっ……んっ……ぷはぁっ!……マルちゃん、凄い上手になったね♪」
「あぅ……だってルビィちゃんがいつもいっぱいしてくるから……」
「あ~もう!マルちゃん可愛いすぎだよぉ~♡ならぁ~♡ルビィも本気だしちゃうねぇ~♡」
「ちょっ……待ってルビィちゃん!これ以上激しくされたら!」
「待たないよぉ~♪」
ルビィちゃんはマルの胸を鷲掴みにすると、そのまま吸い付いてきたずら!
しかもそれだけじゃない。片方の手がマルのお股に伸びてきて……。
「あぁ!だめぇ!!そこは敏感すぎるずらぁ!!」
「えぇ~?でもさっきより濡れてるみたいだけど?」
「う、嘘ずら!そんなことないもん!」
「本当に?」
「ほ、ほんとうずらぁ……」
「そっかぁ♪じゃあこれは何なのかなぁ?」
「え?きゃああ!?」
突然のことにびっくりしたずら!
ルビィちゃんがいきなり指を2本入れてきたずら!
しかもそのせいでマルの一番弱いところを擦られて……。
「あっ……そこばっかり……らめぇ!!」
「ここが良いんでしょぉ~♪じゃあもっとシてあげるからぁ~♡」
「やぁん!らめらってぇ!おかひくなりゅからぁ!!」
「いいよぉ~♡おかしくなってもぉ~♡」
「あぁぁぁぁぁぁ!!!」
頭が真っ白になって何も考えられなくなった瞬間、ルビィちゃんがキスしてくれた。
そしてようやく正気づいたときにはもう夕方だった。
「マルちゃん大丈夫?」
「う、うん……」
「ごめんねマルちゃん。ちょっとやり過ぎちゃったね……」
「ううん。ルビィちゃんがマルのことを想ってくれた証拠だから……」
「マルちゃん……」
「ルビィちゃん……」
こうして二人は熱い抱擁を交わしたずら♡
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「えっと……マルちゃん、これは?」
「マル愛用のコケシ人形ずら♡」
「どうしてこれがここに?」
「ルビィちゃんにも、教えてあげるずらぁ♡」
キスしながらルビィの事、後ろ手に拘束するなんて……マルちゃんたら、いつの間にこんな技を!?
やっぱり、今日はやり過ぎちゃったかな?
でも、仕方がないよね。
だって、あんなに可愛く乱れるマルちゃんが悪いんだもの。
「んちゅ……れろ……ちゅぱ……じゅる……くちゅくちゃ……」
「ふわぁ……マルちゃん……激しいよぉ……」
「ふふ……ルビィちゃんも、なかなかテクニシャンずらぁ……」
「あぅぅ……そんなこと言わないでぇ……」
「でも、まだまだこんなもんじゃ済まないずらよぉ?」
そう言うと、今度はルビィのスカートの中に手を突っ込んできたのぉ。
「ひゃあん!?マルちゃん!?」
「ふふん♪ルビィちゃんも感じてるみたいずらねぇ~♪」
そう言いつつ、マルちゃんはルビィの大事なところに手を伸ばしてきて。
そして割れ目をなぞるようにして触れてくる。
「ひゃあん!?ダメぇ!そこは敏感過ぎるよぉ!!」
「えぇ?そうなのぉ?ならここはどうずら?」
「ひゃあん!それもダメェ!!」
「ふぅ~ん?じゃあこっちは?」
「ひゃあん!そ、そこは!?」
「あれぇ~?なんかコリッコリッしてきてるようなぁ~?」
「そ、それは……」
「もしかしてマルに責められて興奮しちゃってたりぃ~?」
「そ、それは……///」
「図星ずらね♪なら、お返しずらぁ!」
そう言うマルちゃんの手にはあの、コケシ人形が……。
ズッブブッ!
「あぁぁぁぁぁぁ!!!」
まさか、マルちゃんまでそんなことをするだなんて思わなかったから、油断しちゃって……。
あぁ~気持ち良すぎて変になりそうだよぉ~!!
「あれぇ?ルビィちゃんイっちゃったずらかぁ?」
「はぁ……はぁ……マルちゃんの意地悪ぅ……」
「そんな事言って本当は嬉しいくせにぃ~♪」
「あうぅ……そんなこと無いもん……」
「素直じゃないずらねぇ~。まあいいずら。じゃあ次はルビィちゃんの番ずらよぉ~♪」
そういうと、マルちゃんはコケシ人形をピストン運動させ始めたの!
その度にルビィの膣内が擦れて、凄い刺激が襲ってくる。
「あぁ!マルちゃん!激しすぎだよぉ~!!」
「ふっふっふ♪ルビィちゃんもマルみたいに乱れてみるずらぁ~♡~♪」
「あぁぁぁ!だめぇ!ルビィ!もう我慢できないよぉ~!!」
「いいよぉ~♡いっぱい出してすっきりするずらぁ♡」
「あぁぁぁぁぁぁ!!」
ルビィ、お潮吹き散らかしてイッちゃったの♡
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マルはルビィちゃんのことが大好きずら。
だから今日もいっぱい可愛がってあげるずらぁ~♡
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ルビィはマルちゃんのことが大好き♡
だから今日もいっぱい可愛がってあげるね~♡