神父様と
「ああん♡だ。駄目ずらぁ♡神父様ぁ♡神様が見てるずらぁ♡」
「何を言ってるんですか?制服なのに、こんなミニスカートにして……誘っているのでしょ?」
「ち、違うずらぁ♡」
「嘘をおっしゃい。私は知ってますよ?貴方は露出狂だと」
「……そ、そんな……」
神父の言葉に花丸は絶望する。
「さぁ、もっとこの悪魔に取り憑かれた身体で神に懺悔なさい!そうすれば神の使徒である私が取り除いて差し上げます!」
そう言うと神父は花丸の胸を乱暴に揉みしだく。
すると、突然花丸は顔を歪ませ、嬌声を上げる。
「ああん♡痛い!痛いずらぁ!」
花丸の甘い声に神父はさらに激しく揉む。
すると、花丸の乳首はぷっくらと大きくなり、さらにスカートが捲れパンティが丸見えに。
「おや?これは何ですかね?」
神父が意地悪そうに言うと花丸は顔を真っ赤にさせる。
そうしているうちに神父の手は花丸のパンティの中に入り込み、直接秘部を弄り始める。
「だめっ!だめずらぁ!」
花丸が叫ぶが神父の手は止まらず、今度は胸元のボタンを外し、ブラジャーを剥ぎ取る。
するとプルンと大きな胸が露出する。
「ああん♡おっぱい見ちゃ駄目ずらぁ」
「可愛い胸ですね……味もみておきましょうか……」
神父はそう言うと花丸の乳首を舌で転がしたり口に含んだりし始め、空いた方の手で秘部を弄るのをやめることはなかった。
段々と快感が増していく花丸の秘部から愛液が溢れ始める。
「だめっ!何か来ちゃうずらぁ!」
「いいですよ、そのままイってください!」
その瞬間、花丸は大きな声をあげて絶頂する。
あまりの快感に気を失いそうになるが神父はそれを許さずさらに責め続ける。
そしてしばらくするとまた絶頂を迎えるのだった。
「ふぅ……そろそろいいでしょう」
そう言うと神父はズボンを脱ぎ、大きなペニスを取り出す。
すると花丸はそれを凝視しながら思わず生唾を飲み込む。
(すごい……あれが神父様の……)
花丸は無意識に自分の秘部を指で弄っていた。
そして、我慢できなくなったのか自ら神父に懇願する。
「お願いします!その逞しいオチンポ様をオマンコに入れてください!」
「いいでしょう!神もお許しになるでしょう」
そう言うと神父は一気に挿入する。
今までとは比べ物にならない快感に思わず声を上げる花丸。
「ああん♡あっひぃぃんっ♡……♡」
そのまま神父は激しく腰を振る。
その度に花丸は大きな胸を揺らしながら喘ぎ声を上げ、絶頂を迎える。
「ああん♡すごいっ!もっとぉ!」
「ふふっ、とんだ淫乱女ですね」
神父の言葉責めにも興奮してしまうのかさらに強く締め付ける。そして遂にその時が訪れる。
ドビュルルッ!!ビュ~!ドクンドクン……!
大量の精液が中に出され、同時に花丸も再び果てる。
ようやく行為が終わると花丸は力が抜けてその場に崩れ落ちる。
「さて、これで貴方は神に許されたでしょう」
神父はそう言うと花丸の頭を撫でた。
「あ……♡ありがとうございます♡」
花丸は幸せそうな顔でそう呟いた。