※この作品はR-18です。

例えば、こんな話をいかがですか?   作:セレブロス

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司書さんと

 ~~~~~

 

 また別の日。

 

 花丸は制服のまま図書室で蔵書の整理をしていた。

 

 「やあん♡司書さぁん♡マルのスカートの中、覗いちゃ駄目ずらぁ♡」

 

 脚立に上って資料を探す花丸のスカートを後ろから司書が捲りあげる。

 

 「パンストを履いてるからって無防備すぎるよ♡黄色のパンティーが丸見えだ♡」

 

 司書はそう言うと花丸のパンティのクロッチを凝視する。

 

 「いやぁん♡恥ずかしいずらぁ♡」

 

 花丸が顔を赤らめる。

 

 司書はそんな花丸の反応を楽しむように、更なる攻めをしてくる。

 

 「花丸さんのオマンコは土手高で、肉厚なんだね♡あ♡今、ヒクついて蜜を出したね♡クロッチに染みが広がって♡オマンコの発情具合が分かるよ♡そろそろ、脚立から居りようか?内股が震えているからね♡」

 

 司書の言葉攻めに花丸はどんどん身体が熱くなってしまう。

 

 そして脚立から降りると、四つん這いになり自らスカートを捲り上げると、パンティが丸見えにする。

 

 「あぁん♡見て♡マルのおマンコがヌルヌルのグチョグチョになっちゃってるずらぁ♡」

 

 司書はニヤッと笑うと花丸の背後に回り、後ろから胸を揉みしだきながら言う。

 

 「あれ?スポーツブラなんだ。今日、体育有ったけ?」

 

 「ううん。無いずらぁ♡マルのサイズだと、そう頻繁に買い換えられないから……」

 

 「だから伸縮性のあるスポーツブラを?」

 

 「そうずら。あん♡乳首ぃ、コリコリ、良いじゅらぁ♡」

 

 司書は花丸の乳首を指先で弄り回す。その度に花丸はビクンッと身体を震わせる。

 

 「それじゃあ、そのスポブラも外そうか?」

 

 「はい……ずらぁ」

 

 花丸は言われた通りにスポーツブラを外すと可愛らしい胸が露出する。

 

 そのまま司書の手は花丸を四つん這いから仰向けにさせる。そしてスカートを捲ると、パンティの上から軽く触るようにして焦らす。

 

 「あぁん♡マルのオマンコがキュンキュンするずらぁ♡」

 

 「なら、自分で触ってみる?マルさん」

 

 「はい♡あぁん♡マルのオマンコ、凄いヌルヌルしてるずらぁ♡」

 

 花丸は自分で自分の秘部を触り始める。するとすぐに声が大きくなり始めた。

 

 「あん♡ああ!イく!イッちゃうずらぁ!」

 

 もう限界が近いのか腰の動きが激しくなる花丸。

 

 しかし司書によって動きを封じられてしまう。

 

 「あん♡なんで、とめるじゅらぁ?」

 

 「俺も興奮したからさ……花丸さんのデカパイを使わせてもらうよ♡」

 

 司書はズボンとパンツを脱ぎ捨てると、花丸の胸で、包み込むようにしてパイズリを始める。

 

 「ああっ♡司書さんのおちんぽ、マルのお胸で喜んでるずら♡」

 

 「おお♡乳圧が♡凄い♡」

 

 司書は花丸の胸を揉みしだきながら激しく腰を振り始める。

 

 「ああん♡司書さん、マルも気持ちいいじゅらぁ♡」

 

 「俺もだ!そろそろ出すぞ!」

 

 ドビュルッ!!ビュルルルーッ!!!

 

 大量の精液が花丸の胸の中に注がれる。

 

 その瞬間、花丸は絶頂を迎えてしまうのだった。

 

 ~~~~~

 

 (ああ♡マル、パイズリされて逝っちゃたずら♡司書さんの精液の匂いが♡……オマンコまた、疼き始めたずらぁ)

 

 花丸は胸の中でヒクついてる司書の亀頭に舌を這わす。

 

 すると、司書は花丸の口の中に無理矢理、巨根を突っ込んだ。

 

 「んぐぅ!」

 

 突然のことに驚くが、すぐに舌を絡めて奉仕し始める。

 

 そして、司書も花丸の頭を押さえつけると激しく腰を振り始める。

 

 (ああ♡司書さんのオチンポ凄いずらぁ♡)

 

 喉の奥に何度も突かれながら徐々に頭が真っ白になっていく花丸。

 

 そして遂にその時が訪れる。

 

 ドビュッ!ドクッドクッ!ビューッ!!

 

 大量の精液が喉奥に流し込まれる。

 

 そして全て出し終わると花丸は口から肉棒を離す。

 

 「はぁ♡はぁ♡司書さんのザーメン、美味しいずらぁ♡」

 

 花丸はそう言って微笑むと、今度は自分で秘部に手を伸ばし始める。

 

 「ああん♡マルのオマンコぉ、もう準備できちゃったずらぁ♡」

 

 そう言うと花丸はパンティを脱ぎ去りM字開脚で自ら指で秘裂を開く。

 

 するとそこからは愛液がダラダラと流れ出ているのが見える。

 

 「司書さん♡その逞しいおちんぽでマルを堕として欲しいずらぁ♡」

 

 その言葉を聞いた瞬間、司書の中で何かが壊れた。

 

 「花丸!」

 

 花丸を押し倒すとそのまま覆い被さるようにキスをする。そして一気に挿入した。

 

 ズブゥウウッ!!

 

 「ああん♡来たぁああ!!」

 

 花丸は歓喜の声を上げると、自分からも舌を絡めてくる。

 

 パンッ!パァン!パンッパンッ!

 

 肌と肌がぶつかり合う音が響く中、司書は花丸の膣内を味わい尽くすように肉棒を出し入れさせる。

 

 「ああ♡司書さんのおちんぽがマルのおマンコを出たり入ったりしてるずらぁ♡」

 

 花丸は快感に蕩けきった顔で言う。

  

 「花丸さんのマンコの襞も絡み付いてきて♡おお♡」

 

 そして次第にスピードを上げていく。

 

 「あぁん♡激しすぎるっ!そんなにされたら子宮に当たっちゃうずらぁ♡」

 

 司書は一度動きを止めると、今度は子宮の入り口をノックするように小刻みに動かす。

 

 「ああ♡そこっ!赤ちゃんの部屋の入口ずら♡」

 

 花丸の言葉を聞いて司書はさらに強く打ち付け始める。

 

 すると、子宮口が緩み始めてきたのが分かる。

 

 「あぁん♡司書さんのおちんぽでマルの赤ちゃん部屋こじ開けられちゃうずらぁ♡」

 

 司書はラストスパートをかけるように激しくピストン運動を続けると、ついにその時が訪れる。 

 

 「射すぞ!花丸!」

 

 ドビュルッ!!ビュルルルーッ!!ビューッ!ビュクッ!ドクンッ!!

 

 「あぁん♡司書さんのおちんぽミルク、マルの中にいっぱい出てるずらぁ♡」

 

 司書は最後の一滴まで残さず花丸の子宮に吐き出すとゆっくりと引き抜いた。

 

 すると秘裂からは大量の精液が流れ出てくる。

 

 (はぁ♡司書さんと中出しセックスしちゃったずらぁ♡♡)

 

 花丸は満足そうな笑みを浮かべるのであった。

 

 

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