※この作品はR-18です。

例えば、こんな話をいかがですか?   作:セレブロス

153 / 155
本屋のおっちやんと♡

 

 ~~~~~

 

 今日は学園からの帰りに本屋に寄ったずら♪

 

 (おお♪この作者さん、新作出したずら~♪でもお小遣いが……う~ん……ひゃあん♡)

 

 新刊の棚の前で悩んでいたマルに本屋のおっちゃんはマルのお尻を撫でてきたずら!

 

 「ひゃあん♡お、おっちゃん!?どうしたずらぁ?」

 

 「いや~花丸ちゃんが可愛くてついね……」

 (うぅ……恥ずかしいずら……)

 

 「それにしても張りのある安産ヒップだな!彼氏とかいるの?」

 

 「えっと……それは……」

 (うう……なんて答えれば良いずら?)

 

 マルが困っているとおっちゃんは突然、マルを壁に押し付けて言った。

 

 「俺の息子が元気になってきちゃったから、ちょっと付き合ってよ」

 

 「……え?」

 

 そう言うとおっちゃんはズボンを脱ぎ始めたずら。

 

 そこには大きく反り返った肉棒があった。

 

 (こ、これがおっちゃんのおちんぽずらか!?)

 

 神父様より短いけど、司書さんより太いずら♪

 

 「花丸ちゃんって、身長小さいけど安産型だからきっとお尻もデカイんだろ?俺の息子を突っ込んだらどんな感じなんだろうな」

 

 「あ……あの……」

 (だ、駄目ずら!こんな人に犯されちゃ……!)

 

 しかしマルの思いとは裏腹におっちゃんはマルを壁際に立たせるとスカートを捲り上げたずら。

 

 そしてパンツを脱がせると直接触ってくる。

 

 (やめてぇ!マルのおマンコに指を入れちゃ駄目ずらぁ♡)

 

 しかし、マルの願いも空しく、おっちゃんはマルのおマンコを弄り続ける。

 

 「おお♡花丸ちゃんのおマンコ濡れ濡れじゃないか!やっぱり期待してたんだろ?」

 (違うずら!これは……神父様。司書さんのオチンポを思い出してぇ♡)

 

 そう言いつつおっちゃんの手の動きは次第に激しくなっていくずら。

 

 そして遂に限界に達したのかマルの秘部から潮を吹き出てしまったずら。

 

 「ああぁん♡イっちゃったずらぁ♡」

 

 「はぁはぁ♡俺も我慢できない。花丸ちゃん、壁に手をついてケツをこっちに向けなさい」

 

 マルは言われるがままに後ろを向くと、両手でお尻を広げる。するとおっちゃんは一気に貫くようにマルのマンコに挿入してきたずら!

 

 (ああん♡入ってきたずらぁ~♡♡)

 

 「おお♡花丸ちゃんのキツキツロリ小股も最高だな!」

 

 パンッパンッパンッ!!

 

 激しい音を立てながらピストン運動を繰り返すおっちゃん。

 

 マルの子宮口を何度もノックされ、その度に意識が飛びそうになるずら。

 

 「あぁん♡おちんぽしゅごいぃ!こんな奥まで突かれたらマル壊れちゃうずらぁあ!!」

 

 「おお!締め付けてくるぞ!流石はロリマンコだな!」

 

 そして遂にその時が訪れるずら。

 

 (神父様より短いきど、司書さんのより太い太ちんぽがマルを堕とそうとするずらぁ♡♡)

 

 「ああ♡イクゥウウッ!!マルのロリマンコにザーメンたっぷり種付けしてぇええ♡♡♡」

 

 ドビュッ!ビュルルルーッ!!ビューッ!ドクンッ!ドクンッ!ドプッドプッ !!

 

 大量の精液が子宮に直接流し込まれる感覚を覚えた瞬間、マルは絶頂を迎えてしまったずら。

 

 (あぁん♡神父様、司書さんのよりも濃いザーメンが出されてるずらぁ♡♡)

 

 おっちゃんは最後の一滴まで出し切ると、ようやくマルの秘部からおちんぽを抜くずら。

 

 「はぁはぁ♡神父様、司書さんのオチンポより凄い……精液がいっぱい出てくるずらぁ♡」

 

 そう言うとマルはその場に崩れ落ちる。

 

 しかしおっちゃんはまだ満足していなかったようで再び勃起したおチンチンをマルの顔の前に持ってくると一言だけ言ったずら。

 

 「もっと味わいたいか?」

 

 (そんなの決まってるずらぁ♡♡)

 

 マルはその返答の代わりに口を開けると、ゆっくりとその剛直を口に含んだずら。

 

(ああん♡これが、おっちゃんの味ずらか♡)

 

 マルは夢中でおちんぽをしゃぶる。

 

 「くおっ♪なんてフェラだ♪こりゃ相当仕込まれてるな♪歯が全く当たってね上にとんだ吸引だっ♪」

 

 「じゅるっ♡じゅぞおおっ♡」

 (おっちゃんのオチンポォ♡臭くて美味しいずらぁ♡♡)

 

 マルは夢中でおちんぽをしゃぶって、その臭いと味を楽しむ。

 

 すると突然、おっちゃんが腰を振り始め、マルの喉奥にまでおチンチンを入れてきたずら!

 

 (んぶっ!?んぼぼぉおぉ!!)

 

 強烈な刺激にえずきそうになるけど、マルは必死に耐えるずら。

 

 「はぁはぁ、花丸ちゃん!俺の濃厚ザーメンを全部飲み干せ!」

 

 (んぶぅうう♡)

 

 ドプッ!!ビュルルルッ!!ビューッ!ドクンッ!ドクンッ!ドプッドプッ……ゴクッン♪

 

 マルの喉に直接出された熱い精液を飲み干すと、ようやく解放された。

 

 「けほっけほ……酷いずらぁ……」

 

 「ふう……こりゃ満足だ♪もう暫くは勃たん……♪」

 

 おっちゃんは満足そうな顔をしてマルの口の周りに付いたザーメンを拭いて、去っていったずら。

 

 (はぁ♡いっぱい犯されたずらぁ♪)

 

 マルは暫くその場に立ち尽くしていたずら。

 

  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧 ※ログインせずに感想を書き込みたい場合はこちら
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。