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「曜ちゃ~ん♡お待たせしたずらぁ~♡」
マルの本当の御主人様の渡辺曜ちゃんの家にむかったずら♡
「おお♪花丸ちゃん、待ってたよ♪今日も可愛いね♪」
曜ちゃんはマルの頭を撫でるとそのままキスをしてきたずら。
(ああん♡曜ちゃんのキス最高ずらぁ♡)
暫くキスをしてからマルは。
「ん♡チュ♡……ぷっはぁ♡……今回は神父様、図書室司書さん、あと、本屋のおっちゃんに犯されましたぁ……はい、証拠の動画ずら♡」
マルはスマホを取り出すと曜ちゃんに動画を見せるずら。
「おお♪凄いね!3人も相手にしたんだ♪」
「はい♡とっても気持ち良かったずらぁ♡」
マルがそう言うと、曜ちゃんは嬉しそうな顔をする。
そしてマルのお尻を撫で始めたずら。
(あぁん♡また犯されるぅうう♡♡)
マルは期待に胸を膨らませると、そのまま寝室に連れていかれたずら。
「全く♡花丸ちゃんは♡そのデカパイで私のクリチンポを慰めてよ♡」
「はぁい♡マルのパイズリで気持ち良くなって下さい♡」
マルは制服を開け、曜ちゃんのクリチンポを胸で挟むと上下に動かし始めたずら。
(ああん♡曜ちゃんのクリオチンポも最高ずらぁ♡♡)
やがて曜ちゃんも興奮してきたのか、クリチンポが大きくなってきたずら。
「はぁ♡花丸ちゃん!射るよ!!」
ビュッ!!ドプッドピュッ!ドクンッドクンッ……トプトプッ……
曜ちゃんの大量のザーメンがマルの顔にかかるずら。
「はぁ♡美味しいずらぁ♡」
(ああん♡やっぱり、神父様や司書さんのオチンポより曜ちゃんのクリオチンポの方がずっと気持ち良いずらぁ♡♡)
マルが気持ち良さに惚けていると、曜ちゃんが言うずら。
「花丸ちゃん♪今度は私が花丸ちゃんにクンニしてあげるね♡」
「はい♡お願いしますずら♡」
マルがベッドに横になると、曜ちゃんはスカートとパンツを脱がせて、丸見えになったマルのおマンコに顔を埋めたずら。
(ああん♡クンニ気持ち良いずらぁ♡♡)
マルの割れ目を曜ちゃんの舌がなぞるようにして動く度に腰が浮いちゃうずらぁ♡
「あぁん♡そこぉお♡♡」
マルはクリを舌で転がされたり吸われたりする度にビクンって震えちゃうよお♡
「花丸ちゃんのクリ、可愛いよ♡」
曜ちゃんはそう言うと、マルのクリを甘噛みしたずらぁ♡♡
(ああん♡クリ噛まれるの気持ちいいずらぁ♡♡)
マルは気持ち良さに我慢できずに絶頂しちゃったずら。
「あぁ~ん♡♡♡」
「うふふ♡花丸ちゃんのお汁♡美味しい♡今度は私のクリチンポで上書きしてあげるね♡」
そう言うと曜ちゃんは自分のクリチンポをマルのマンコに擦り付けるずら。
(ああん♡クリとクリチンポが擦れて気持ち良いずらぁ♡♡)
そして遂にマルと曜ちゃんのクリトリスがキスしたずら。
その瞬間、今まで感じたことのない快感に襲われるずら。
「ひゃあん♡イクッ!イッちゃうぅう♡♡」
マルは盛大にお漏らしをしながら絶頂しちゃったずら♡
だと云うのに、曜ちゃんはクリチンポをマルのオマンコの中に挿れてきたずら♡
「ああぁん♡曜ちゃん!?駄目ずらぁ!そこは敏感なままずらぁ♡」
曜ちゃんのクリチンポがマルの膣奥を突くと、そのまま激しくピストン運動を始めたずら。
(あぁん♡曜ちゃんのクリオチンポしゅごいぃいい♡♡)
ズプッ!ヌポッジュポッ!!パンッパンッ!グチュッグチャッグチョッ……。
「はぁはぁ♡花丸ちゃんの中、最高だよっ!」
「曜ちゃん♡マルも気持ち良いずらぁ~♡」
そして遂にその時が来たずら。
(ああん♡また来ちゃうずらぁあ♡♡)
ドピュッドピューッ!ビュルルーッ!!ビューッ!ドクンドクン……!
「あぁああぁぁんん♡♡♡熱いのが中にぃぃいぃんんん♡♡♡」
(ああん♡やっぱり、曜ちゃんのクリオチンポの方が気持ち良いぃいぃいい♡♡♡♡♡)
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「ありがとうね♡花丸ちゃん♡」
「あれもこれも全部、曜ちゃんの為ずら♡……マルも気持ち良くなれるし……やっぱり曜ちゃんとが1番気持ち良いずらぁ♡」
マルは曜ちゃんの家に泊まるずら。
「じゃあ、花丸ちゃん♪おやすみ」
「おやすみずらぁ♡」
(明日はどんな風に犯してくれるかな♡)
マルは明日の事を考えながら眠りに就いたずら。
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本当に花丸ちゃんはいい子だよ♡
私が言えば、そこら辺の男にだって抱かれるしさ♡
こんな歪んだ性癖の私の事を大好きって言ってくれるし♡
此れからも宜しくね♡花丸ちゃん♡