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実を言うと、神父様、司書さん、本屋のおっちゃんはマルと曜ちゃんの関係を知っているずら!
其れでもマルを犯してくれるのは
マルのオマンコの締まりが良いからずら♡
オマンコが緩ければ、御主人様の曜ちゃんのクリオチンポが気持ち良くなれないずら。
だからマルは一生懸命に締めているずら♪
「はぁはぁ♡曜ちゃん♡もっとぉ♡」
マルは今日も朝から曜ちゃんとセックス三昧ずら!
「花丸ちゃん♡そんなに締め付けたらすぐにイッちゃうよ!」
パンッ!パァン!グチョォオオッ!ニュルニュルッ……ドピッビュルルルー!
「はぁ……曜ちゃんの精液♡美味しいずらぁ♡」
マルは四つん這いになりながら、マンコから溢れる曜ちゃんの精液を舐め取るずら。
(ああん♡やっぱり、曜ちゃんのクリオチンポが1番気持ち良いずらぁあ♡♡)
「花丸ちゃん!そろそろ挿れるよ!」
「はぁい♡」
マルは仰向けに寝転がって足を広げるずら。
すると、曜ちゃんがオマンコにクリチンポを当てて来たずら。
(ああん♡早く欲しいずらぁ♡♡)
そして遂にその時がやって来たずら。
(ああん♡クリオチンポしゅきぃいいぃいいぃぃいぃんん♡♡♡)
ズプッヌポッ……ニュルンッ!グチョッグチャッ……パンッパンッ!
「あぁああぁああんん♡♡♡」
(来たぁぁあ♡♡♡曜ちゃんのクリチンポぉぉおお♡♡♡♡)
マルは盛大にお漏らしをしながら絶頂しちゃったずら。
(ああっ♡気持ち良いぃいぃぃ♡♡)
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「花丸ちゃん♡今度は聖歌隊の格好してよ♡」
寝取られにコスプレ趣味なんて、マルの御主人様は本当に変態さんずら♡
マルは着替えるずら。
(はぁ♡この衣装可愛いずらぁ♡♡)
マルが着たのは、白いワンピースと黒のストッキングに黒のブーツ、そして十字架のネックレスを着けた聖歌隊の衣装ずら!
(ああん♡曜ちゃんのクリチンポがまた勃起してきたずらぁ♡♡)
「うふふ♪御要望どうり御主人様の性奴隷の聖歌隊花丸のマンコを犯して下さいずら♡」
マルはスカートを捲ると、曜ちゃんは喜んでマルのマンコにクリチンポを擦り付けるずら。
「花丸ちゃん、何か歌ってよ♪小さい声で良いからさ♡」
「はい♡御主人様♡」
(ああん♡曜ちゃんのクリオチンポしゅごいぃいいぃぃぃいぃぃいん♡♡)
マルは小さい声で歌い始めるずら。
だけど直ぐに喘ぎ声に変わってしまうずら♡
「あぁああぁあぁん♡♡♡クリチンポしゅきぃいぃいいぃぃいぃぃん♡♡♡」
マルは曜ちゃんに愛されながら思う。
(マルはずっと御主人様の牝奴隷として生きていくずら♡)
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本当に花丸ちゃんは♡可愛いなぁ♡
今日も司書さんと性交した後の花丸ちゃんを図書室で犯す♡
「はぁ……はぁ……花丸ちゃん、そろそろ挿れるね♡」
私がそう言うと、彼女は嬉しそうに言う。
「はい♡御主人様♡」
(ああん♡曜ちゃんのクリオチンポぉおおぉおおんん♡♡♡♡)
花丸ちゃんのオマンコに私のクリチンポを挿入する。
(あぁあ♡花丸ちゃんの膣奥、気持ち良いよ♡♡)
そのまま腰を動かすと、花丸ちゃんもそれに合わせて腰を動かしてくれる♪可愛いなぁ♡
「はぁはぁ……花丸ちゃん♡気持ち良いよ♡」
パンッ!パァン!グチョッヌポッ……ジュップジュッポズプズプズプ……!
「ああっ♡曜ちゃん♡♡しゅごいぃいいぃいぃんん♡♡♡」
「はぁ……はぁ……花丸ちゃん、中に出すよっ!」
(ああん♡曜ちゃんのクリオチンポしゅきぃいいぃいいぃぃいぃぃいん♡♡♡♡)
ドプッドプッ!ビュルルーッ!ドクンドクン……。
「あぁああぁぁんん♡♡♡熱いのがいっぱい来たぁあぁああん♡♡♡」
(ああっ♡やっぱり、曜ちゃんのクリオチンポが、1番気持ち良いずらぁ♡♡)
「花丸ちゃん♡ンチュ♡」
唇を鬱ぐだけのキス……だけど私は幸福感に包まれてるんだ♡
きっと花丸ちゃんだからだね♡