ルビィが降りる駅に着くと。
おにいさんはルビィの肩を抱いて、ホームのベンチに座らせてくれたの❤
(やっぱり、おにいさん……優しいよぉ❤)
「やり過ぎたか? オレモマダマダダナ……」
おにいさんは、ルビィの隣に座ると小声で何か言っていたけど、ルビィには聞こえなかったの。
「ありがとう御座います……あ、あの……」
ルビィが視線を下げると、おにいさんズボンが盛り上がってるの。
(おにいさん……興奮が収まってないのに……ルビィばかり気持ち良くしてもらってばかりだから……よぉしっ!!)
「何だ? 俺のチンポに興味津々か?」
おにいさんはからかってくるけど……。
「何時も……ルビィばかり気持ち良くしてもらってばかりだから……あの……だから……」
「俺のを……扱いてくれるのか?」
おにいさんの言葉に……ルビィは無言で頷いて……おにいさんの手を引こうとしたけど……逆におにいさんに引かれて……兼用トイレに連れ込まれちゃったの。
おにいさんも我慢できなくなっていたのか、直ぐにオチンチンを出してきて❤
「それじゃルビィちゃん、扱いてもらおうかな」
「な、名前……なんで?」
「さっきから自分で言ってじゃないか? ルビィって」
「うゅ……子供っぽいですよね……?」
「そんなルビィちゃんだから、こんなになってるんだよ」
オチンチンが……洋式便座にすわっているルビィの顔に近づいてくると……熱と固さと匂いを感じて……ルビィのオマンコが綻びて……お汁が溢れちゃうの❤
「ルビィちゃんはスケベだな、チンポの感触だけで太股擦り合わせて……先ずは指で輪っかを作って……」
「ルビィ……スケベじゃ……」
ルビィ、何とか反論しようとしたけど……できなくて……。
結局、おにいさんの言うとうりににすると……手の輪っかに擦りつけて来て。
(オチンチン……ビクビクしてるぅ……ニュチニチャ音してるよぉ❤)
「ル、ルビィちゃん……もっと、握る力を強くしてくれっ!!」
「は、はいっ!!」
ルビィが言われたとうりににすると……ぷっくうって先端から、お汁が溢れてきて❤ おにいさんの
息づかいが荒くなってぇ❤
「出、出るッ!! 扱きながら、反対の掌で受け止めてくれっ!!」
言われたとうりに……テカテカに光る先端に触れると……。
’ビュッ、ビュルルル~~~~~ッ‘
手の平にドクドクッって精液を叩きつけられたの❤
「はぁ……はぁ……本当に……初めてなのかよ……っ!!」
おにいさんが何か言っていたけど……ルビィは……。
(精液……すごい匂い❤ どろっとした濃い部分も❤)
舌を出して、手の平の精液を……少しだけ舐めてみたの❤
「変な……味……❤」
精液の味と……射精を受けた余韻に浸っていたの❤