※この作品はR-18です。

例えば、こんな話をいかがですか?   作:セレブロス

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おにいさんのをイかせちゃった

 

 ルビィが降りる駅に着くと。

 

 おにいさんはルビィの肩を抱いて、ホームのベンチに座らせてくれたの❤

 

 (やっぱり、おにいさん……優しいよぉ❤)

 

 「やり過ぎたか? オレモマダマダダナ……」

 

 おにいさんは、ルビィの隣に座ると小声で何か言っていたけど、ルビィには聞こえなかったの。

 

 「ありがとう御座います……あ、あの……」

 

 ルビィが視線を下げると、おにいさんズボンが盛り上がってるの。

 

 (おにいさん……興奮が収まってないのに……ルビィばかり気持ち良くしてもらってばかりだから……よぉしっ!!)

 

 「何だ? 俺のチンポに興味津々か?」

 

 おにいさんはからかってくるけど……。

 

 「何時も……ルビィばかり気持ち良くしてもらってばかりだから……あの……だから……」

 

 「俺のを……扱いてくれるのか?」

 

 おにいさんの言葉に……ルビィは無言で頷いて……おにいさんの手を引こうとしたけど……逆におにいさんに引かれて……兼用トイレに連れ込まれちゃったの。

 

 おにいさんも我慢できなくなっていたのか、直ぐにオチンチンを出してきて❤

 

 「それじゃルビィちゃん、扱いてもらおうかな」

 

 「な、名前……なんで?」

 

 「さっきから自分で言ってじゃないか? ルビィって」

 

 「うゅ……子供っぽいですよね……?」

 

 「そんなルビィちゃんだから、こんなになってるんだよ」

 

 オチンチンが……洋式便座にすわっているルビィの顔に近づいてくると……熱と固さと匂いを感じて……ルビィのオマンコが綻びて……お汁が溢れちゃうの❤

 

 「ルビィちゃんはスケベだな、チンポの感触だけで太股擦り合わせて……先ずは指で輪っかを作って……」

 

 「ルビィ……スケベじゃ……」

 

 ルビィ、何とか反論しようとしたけど……できなくて……。

 

 結局、おにいさんの言うとうりににすると……手の輪っかに擦りつけて来て。

 

 (オチンチン……ビクビクしてるぅ……ニュチニチャ音してるよぉ❤) 

 

 「ル、ルビィちゃん……もっと、握る力を強くしてくれっ!!」

 

 「は、はいっ!!」

 

 ルビィが言われたとうりににすると……ぷっくうって先端から、お汁が溢れてきて❤ おにいさんの

息づかいが荒くなってぇ❤

 

 「出、出るッ!! 扱きながら、反対の掌で受け止めてくれっ!!」

 

 言われたとうりに……テカテカに光る先端に触れると……。

 

 ’ビュッ、ビュルルル~~~~~ッ‘

 

 手の平にドクドクッって精液を叩きつけられたの❤

 

 「はぁ……はぁ……本当に……初めてなのかよ……っ!!」

 

 おにいさんが何か言っていたけど……ルビィは……。

 

 (精液……すごい匂い❤ どろっとした濃い部分も❤)

 

 舌を出して、手の平の精液を……少しだけ舐めてみたの❤

 

 「変な……味……❤」

 

 精液の味と……射精を受けた余韻に浸っていたの❤






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