※この作品はR-18です。

例えば、こんな話をいかがですか?   作:セレブロス

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ローターの快感❤

 お琴教室を終えて、何時もの時間の電車に乗ると……

ルビィは、何時おにいさんが触ってくるのかとドキドキして……アソコを濡らしちゃうの❤

 

 おにいさんってば、ルビィに名前も教えてくれないし、何時も電車に乗れるかしかメールしても答えてくれないし……。

 

 そんな事を考えてたら……。

 

 電車が動き始めると……プラスチックぽい硬くて冷たい物が太股に押し付けられて。

 

 (勿論、後に立っているのはおにいさんだってことは、ドアのガラスで確認済❤)

 

 その感触に戸惑ってると……するする~っとショーツを下ろされて。

 

 (いくらルビィがおにいさんを受けいれてるからって、大胆すぎるよぉ)

 

 おにいさんは、その硬い物を溢れ出たお汁を擦り付けるようにスジをなぞって中に浅く入れてきたの。

 

 (ルビィのアソコにぃ……何か入れられちゃったよぉ!? おにいさんの指を期待してたからぁ……簡単に入っちゃった……い、痛くないけどぉ……お腹……圧迫されてぇ!!)

 

 ルビィが戸惑っている間に、ショーツは履き直されていて……お豆さんに当たるように硬い物が挟まれていたの

 

 (おにいさん、何がしたいの? ルビィ、おにいさんに可愛がってもらいたいのに~ぃ……)

 

 その時トントンと肩をつつかれて視線を動かすと、おにいさんの手には丸いつまみの付いた棒状の物を握っていたの。

 

 (何だろう?)

 

 そう思っていると、おにいさんが。

 

 「動かすけど、声は我慢してくれよ」

 

 って、ルビィにだけ聞こえるように言ってきたと思ったら、‘カチッ’とつまみが回されて……。

 

 ‘ヴィ~、ヴィ~……’

 

 ルビィの膣内とお豆さんに押し付けられていた物が振るえだして……ビックリして……咄嗟に両手で口を押さえていたの!

 

 (これってぇ……おにいさんがくれた……エッチな雑誌に載ってたぁ……大人のおもちゃだぁ!!)

 

 最初は痺れしか感じなかったのに……。 

 

 次第に、ゾワゾワした感じが背中を走って……。

 

 (ブルブル、ブルブル……気持ちいいよ~ぉ❤)

 

 「んん~~~っ!!」

 

 (や~ぁ❤ おもちゃ、お豆さんに押し付けたら……らめぇ~~っ❤❤ イ、イク、イク……イッちゃううう~~~ぅっ❤❤❤)

 

 「~~~~~っ❤❤❤❤❤」 

 

 頭ん中まで痺れちゃって……お豆さんでイッたのか…ナカでイッたのか分からくて……。

 

 しかも、ルビィがイッてる間も、ブルブルは止まらなくて……。

 

 「おにぃさぁ~ん❤ ルビィ、イッたよ~ぉ❤ ブルブルぅ、止めてよ~ぉ❤ おかひくなっちゃうよぉ❤」

 

 おにいさんにだけに聞こえる声量でお願いしたのに……ルビィの顔を見て、ニヤニヤしてるだけで……結局、電車を下りるまでルビィは……おもちゃで虐められて……数え切れないくらいイかされちゃったの❤

 

 しかも下り際には。

 

 「ルビィちゃん気に入ったみたいだから……そのローターはあげるね」

 

 そう言って、コントローラーをスカートのポケットに入れてきたから、つまみを回して……最弱に合わせて……絶頂の余韻に浸って……もう、膣内の違和感なんか無くなっていて……感覚……気持ち良いのしかなかったの❤

 

 ~~~~~

 

 その日の夜は……身体の昂ぶりが収まらなくて……オナニーして、疲れたら眠れるだろうと思ったルビィは……おにいさんから貰ったローターを使ってオナニーしたの。  

 

そうしたら……ルビィ……初めてオナニーで……イけたの❤

 

 また……新しい快感……おにいさんに教えてもらっちゃったぁ❤❤

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