ルビィがあまりにもショーツを汚してしまっていたから……お母さんに、何をしているかと訝しられちゃって……。
だから……ルビィ……お琴教室の後、電車に乗る前に
……はしたないけど……変態みたいだけど……下着を脱いで……素肌に直接……制服を着ることにしたの。
お琴教室には、学校から直接行っていたから……ずっと制服だったんだよ。
制服……しかも生地の薄い夏服に着替えたから……普段は可愛いと思っていた制服だけど……この状況じゃ……心許ないよぉ~。
駅のトイレからホームに向かう僅かな距離なのに……。
短めな軽いスカートの裾が……気になっちゃって……。
周りの人達の視線が……このドキドキは見られるかもしれないのにっていう羞恥心からだよね……。
だけどね……ルビィの身体は……ルビィの意思を裏切って……。
乳首は制服のザラザラの裏地に擦れて、起立しているし……下のお豆さんも鞘から出ていて……快感信号を出しているから……ルビィのオマンコ……もう、ヌルヌルなの~ぉ❤
そんな状態で電車に乗ったから……。
お尻を数回揉まれた後……スカートに入った直後……びくっと止まって……。
「ルビィちゃんは厭らしいなぁ……ノーパンで電車にのって……変態だ……やっぱりブラもしてないんだ……」
おにいさんは、左手だけ上衣の中に入れて来て……オッパイを軽く揉んできて……さらには……。
「……っ❤」
おにいさんの言葉攻めと乳首摘みで軽くイッちゃって……。
「ほら、わかる? 何時もよりヌレヌレだよ!」
そう言いながらおにいさんは、ルビィのアソコに指を1本挿入してきて、グプグプと膣内を掻き回してきたの!!
「んん……っ❤」
(音ぉ……聞かれちゃうよぉ! 恥ずかしいから、周り……確認できないよぉ! なのにぃ……ルビィのアソコ……おにいさんの指を……締め付けちゃってるのぉ❤❤❤)
おにいさんの指が抜かれちゃったと思ったら……今度は2本、指を挿れられちゃったの!!
「ふ……っ❤ ~~~~~っ!!❤❤」
(たった1本増えただけなのにぃ❤ ナカ❤ ぜんぜん違う~ぅ❤❤)
挿れたままで……指が曲がって……ゆっくり、ゆっくりっと刺激を送ってくるの❤❤
(イきそうだけどぉ……イけないよぉ❤❤ こんなに気持ちいいのにぃ……お豆さん……ずっと……ジンジン渦いて……ぇ❤ お豆さん❤ 触ってほしいのぉ……❤❤)
それなのに……ルビィのナカをトントンとリズミカルに動いてた指が……アラアラシイ動きに変わって!
(ナカ❤ 熱くなって……ぇ❤❤ ルビィっ❤ ナカだけでイッちゃうの……?❤)
ピリピリと足の裏から頭の先まで熱くなって、オマンコが勝手にギュウギュウとおにいさんの指を締め付けちゃって……❤
(だ、だめぇ……イッちゃう……本当にイッちゃうの❤ ナカでイッちゃうの……ぉ❤❤)
「んっ、んっ、ん~~~~~っ!!❤❤❤」
(お豆さん……ジンジンして……辛いままなのに……ぃ! オマンコ……ナカだけでイッちゃったぁ❤❤)
電車を下りる時に……おにいさんったらルビィに見えるように……ルビィのお汁の付いた指を舐めていて……ルビィ恥ずかしいけど……何だか、嬉しいかったの❤
おにいさんに……ルビィ、また新しい快感……教えてもらっちゃったぁ❤❤