(熱いのお尻に押し付けられてる?!)
地肌に感じる熱に戸惑っていると……おにいさんが。
「ルビィちゃん、足……閉じて」
って、言ってきたの。
何時もは、おにいさんが弄りやすいように、足は開き気味にしていたんだけど……言われたとうりに足を閉じると……オマタの隙間にニュルンと……差し込まれて……。
「ああっ!!」
「思ったとうりだ! ルビィちゃん……腰周りの肉付き良いから……プニプニマンコと擦れてチンポ気持ちいい!!」
(おにいさんのオチンチンだったんだぁ!!)
下に目を向けると……ルビィのオマタからオチンチンの先っぽだけ飛び出していて……。
(これぇ……ルビィにオチンチン生えちゃたみたいだよぉ!!)
オチンチンを動かされると、ニチャニチャって厭らしい水音が響いて……。
(オチンチン擦れて……お豆さんとオチンチンの膨らんでる所が擦れてぇ❤ 気持ちいいのぉ❤ こんな大きい音ぉ……周り人に聞かれちゃってるよ~ぉ!!)
ルビィが周りに視線を走らせると……何故か、
男の人だけで……チラチラ、ルビィ達を見ているの!!
(み、見られてるぅ❤ ルビィがエッチなイタズラされてるの……見られてるぅ~ぅ❤❤)
‘ビュッ、ビュッ’
(や、やらぁ~❤ ルビィ、イッちゃってぇ……お漏らししちゃったよぉ~❤❤)
「ルビィちゃん、見られてる事を意識下途端、凄く締め付けてきたぞ! それに潮吹きまでしちゃうなんてな……もう、我慢できない!」
「あ……っ❤」
(挿って……オチンチンの先っぽだけ……ルビィのオマンコにぃ❤❤)
「出、出るよっ!!」
おにいさんが、切羽詰まった声を上げると……。
ドクン、ドクンっとオチンチンが飛び跳ねて……ルビィのオマタに射精していたの……。
出された精液は……太股に垂れて……ニーソに染み込んでいって……。
(ルビィ……精液……かけられて……また……イッちゃった~ぁ❤❤)
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その日の夜。
ルビィは、おにいさんに犯される事を想像しながら……ヒトリエッチしちゃったの❤
(オチンチン……ズコズコ挿っちゃってぇ❤ ドンドン動きぃ❤ 早くなってぇ❤ きちゃうぅ❤ おにいさんのオチンチンでイッちゃうのぉ……❤ ナカぁ❤ だめぇ……❤❤ 赤ちゃん出来ちゃうよぉ❤❤)
「あぁあ~~~~~んっ!!❤❤❤」
‘プシャッ’って、潮を吹き出して……膣中に入れていたローターを吐き出して……オナニーする時は、ルビィ、汁気が多いからタオルを布団の上にひいてるんだけど……そのタオルをグチャグチャにしちゃったの……。
(ヒトリエッチ……おにいさんに痴漢されるまではイけなかったのに……今じゃ壮大に潮吹きして……イけるようになっちゃったのぉ❤❤)